3年前に発生した
東日本大震災

あのときも
予知はなかったが
未だに
地震に関する研究で
生活を守るものはない

イタリアでは
安定宣言後に発生した
地震被害で
遺族が研究者に告発

逆に
地震予告して
避難しても発生しなかったこてもある

どちらにしても
自分の判断で
行動するしかない

みんなが言っているから
安全なのではない

ただし
どんな判断であれ
助け合うのが
人類なのだと思う

災害が発生したときに
機能する
業務継続計画
いわゆるBCP

どれだけ策定しても
完璧はあり得ない
業務は
やはり人がするもの
誰でもできる仕事なんて
実際にはあまりない

アリバイづくりだと
指摘する人もいるが
想定外がないように
シミュレーションは必要であろう

災害の種類ごとに
想定していく必要がある

どこにいっても
まずは
トイレの心配をする

しかし
世界では
個室トイレで水洗式なんて
かなり少ないという

そこらじゅう
が当たり前だそうだ

さて
あるがままを受け入れるのが
自然だとしたら
日本はなんて
不自然な状態なのだろうか

あるがままの受け入れは
どうやら
ムーミンママに
見習ったほうがいいようだ


大垣市の
環境フェスティバルが開催
おもひでやも
出展中

もう今年で14回目となる
相変わらずな感じもするが
懐かしい顔にもたくさん会える

企業にとって
いまさらISOやら
エコは
販売促進にもならず
付き合い感は否めない

市民活動は、
新たな活動にならず
継続していることだけに
感心する

進化や変化を
すべて正義にするのは、
乱暴だが
変わらないのは、
やはりリスクである

たくさんの人が関わり
たくさんの人が参加し
新しい出会いと発見があるイベントになるか
やめる必要がある
厚労省が
薬局への指導として
薬の飲み残し確認を
指導する

薬剤服用歴管理指導料
というらしい

個人的には
出されても飲み残しすることもあり
捨ててしまうが
確認されると
面倒くさい

廃棄される薬が問題になっても
面倒くさいことになりそうだ

無駄な薬が
少なくなる効果だけで
終わらして欲しいものだ