高校に入った当初、週刊誌かたっぱなしから買って読んだ時期がある。
週刊誌だから1週間毎に買ってたら可也の量になった。若さは拘りが無いから、読み終わるとポイポイ捨てれる。くだらない話題を担ってくれる。
後、ファッション雑誌もよく買った。ファッションも好きな傾向があるから買う雑誌はおのずと決まってくる。
これが毎月同じだとネタ切れなのか、なんら斬新さがなく先月号と今月号どこが違うんだって、ことになる。大きな季節の変わり目だと早どりするファッション界でもわかる。
バックやら、化粧品やら、服やらとメーカーとタイアップして流行を作っていく。それをモデルに着せて雑誌という媒体で発信してるのだ。
ファッションは、常に新しく生み出していかないと、アパレル業界は沈没する。
結局、夢中になって読む時期はあっても飽きて読まなくなったということ。たまーに目を通すと新鮮さがあった。
ファッションの流行なんか雑誌で追わなくても、ショップに行けばイヤというほど並んでる。意識せずに買ったのが流行りモノの先端だったという事なんてザラ。

…c(゚^ ゚ ;)ウーン・・・
表紙を飾るほどの顔かな
見慣れると親近感から顔が良くみえるという心理学研究結果がある。まさに倖田來未は、ソレにあてはまる。が私にはムリ
顔の造りが悪くても、せめて歯が自然で自前なら認めるけど、造りが悪い上に歯まで全部さし歯じゃ認めようがない。わたしのとく技、人口歯を瞬間に見抜ける。右の歯並びの艶、白さを比べると分かる。人口のセラミックは白く綺麗に輝くが透明感が無い、これが致命的。
プロ野球選手だった新庄のあの不自然な歯も好きじゃなかった。
それにしてもホットドッグ、サンドイッチ、トーストと選り取りみどりの中、いつもトーストを選択。レーズン入りは失敗だった。というかレーズン入りのパンがイケてなかっただけ。
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