水引のパーツを眺めながら | 日々をご機嫌で過ごすためのピラティスと東洋医学

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東洋医学を元に季節に応じたピラティスで、今の自分の身体と向き合いトレーニングとストレッチ。
そして、カラダが喜ぶもの食べることで、本来のカラダを取り戻しましょう。

パーツが出来上がってきました。

何ができるか?

ヒント1 多分今年は間に合わない
ヒント2 金沢なら大丈夫?

完成品をそのうちアップしたいと思います。

私たちのカラダもいろんなパーツで出来上がっています。それなのに、本当に知らないことばかり。
例えば太腿の前の筋肉。
「鍛えなさい」と言われるけれど、何のために?どこからどこに繋がっていて、どんな役目をしているの?それがわかると、やっぱり鍛えんなんね、となります。

ちなみに太腿の前の筋肉は、大腿四頭筋という名前がついていて、大腿直筋、内側広筋、外側広筋、中間広筋の4つの筋肉からなっています。
レッスンでは「覚えなくても良いですよ〜」と言いながら、サブリミナル効果のように?呟いています。

「角の家のお家に住んでる子」と言われるより「◯◯さんの家の子」言われた方が嬉しいし、「◯◯さんの家の♡ちゃん」と名前まで呼ばれた方がもっと嬉しいように、筋肉も自分のことをもっと知って欲しいんじゃないかな、と。



そうすることで、より体に対する愛情も沸いてきます。

水引のパーツを眺めながら、ちょっと変態な朝。