6月2日は、ソペクサが数年前から
アペリティフをみんなに楽しんでもらおうと
企画している「アペリティフの日」でした。
昨年同様、六本木ヒルズの広場に、
グラン・シェフやワインメーカー、食品メーカーのブルスが
ところ狭しと並べられ、私たち、ガレット・デ・ロワクラブも
お菓子を販売(というか、みなさんには、事前にチケットを
購入していただいて、それと交換。しかし、このチケットが
すぐ完売という人気です)
クラブの副会長でもあるんだけど、別に自分の
ブルスも持つ、ビゴの店の藤森シェフのブルスに
最後に立ち寄ったら、あらあら、服部校長!
校長先生、午前の部も午後の部も夜の部もチケット
ぶらさげて・・・。「ぼく、ずっといなきゃだめみたい。」
大変!!でも、楽しそうでしたよ、校長。
こんな場所にはやっぱりいらしていただくと
なんとな~く安心しちゃうんですよね、みんな。
