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この間レンタルビデオ屋に行き、久しぶりにスターウォーズが見たくなり借りてみた。ストーリーはすでに知っていいたので、違う視点から映画を見た所、改めてCGの凄さには驚かされた。私は映像やCGなんかに関してはまったくの素人なのですが、その私が見ても凄いと感じられた。この間知った事なのだが、スターウォーズのCGを手がけている方は、日本人で、その人は過去に「金ちゃんの仮装大賞」に優勝し、その賞金でアメリカに渡り、成功をおさめたらしいのです。このO.M.Eという会社も将来は、スターウォーズ以上の映像技術、アイデアを持った会社になっていくはずだ。 マチガイナイ!!
OMEの頭デッカチになりがちな片山です。
今日は息抜きで楽しく行きま~す。
15人の物真似をして
声がでなくなった男の悲しい話。
私の遠い知人に女の子と5回話をすると
好きになってしまう変わった人物がいるのですが、
身長が低く、ホビット族と呼ばれています。
×物真似が得意で
○物真似が好きで
滑りっぱなしです。
└(T_T )┐~ \(|||`□´|||;;\)~~~~~マテェェェェ
しかし、男らしい所もあります。
ヒットする相手がいれば、声が枯れても物真似を止めません。
やっぱり悲しい男です。
只今、2:07
本人はきっと夢の中…
「弟にだけはチビとは言わせない!」
というような夢を見ていることでしょう
羨ましい性格です。
モーシワケヽ(`⌒´)ノ ゴザイマセンッ!m(_ _)m
次回は「中学の時までスネゲを剃っていた男」の話
私は、現在会社で毎月行っている勉強会の内容を考える事をまかされています。内容は、「人間工学」について行おうとしているのですが、どのような勉強会を行おうか悩んでいます。今考えている事は、それぞれ人間工学について調べて来てもらい、それについてみんなでディスカッションできればいいかなと考えています。ただそれだけでは、つまらなくなりそうなので、一工夫した勉強会ができたらなと考えています。めざすは、人間工学についてみんなが興味をもってもらう事です。三ヵ月後に人間工学の勉強会になるので、それまでになんとか考えたいと思っています。
※写真はイメージです
【マーケティングができない世界】
マーケティングは、一言で言うと、売れる仕組み作りだ。
「ライバルとの競争に勝ち抜かなければならない」
「ここで売上げが伸びなければ未来はない」
このように、緊迫感を持つことのない世界では、マーケティングについて、頭で分かっていても、実際は、マーケティングとは、ほど遠い施策を持ち続けていることが多い。
書籍、新聞、レコード業界がそうだ。全国どの地域でも平等かつ身近に文化を享有できるためにという名目で「再販制度」が敷かれている。売れようが売れまいが、書店には一方的に配本され、売れなければ返品して買い取ってもらう。書店では客に背を向けて返品の梱包にいそしむ店主の姿が見える。
土地開発公社、住宅共給公社などの公的機関もマーケティングからほど遠い。これらの公社は、取得に要した土地代に、人件費、諸経費等を加えた額を販売価格としている。
取得した土地が、担当者の非力によって、どんなに高くつこうが、経営がどんなに効率が悪かろうが、かかった費用の上に所定の諸経費を加算する仕組みになっている。土地の価格が上がり続ける時代であれば、少々乱暴な価格設定でも、何年かがまんすれば、元を取り戻すことができた。ところが、今は、価格が上がるどころか、逆に物価が下がる時代だ。取得する土地は、中心部からだんだんはずれ、条件が悪くなっていく。誰が考えても経営は厳しくなる一方だ。公的なサービス実施機関のほとんどが、ろくな市場調査も行わず、最初から価格が設定されていたり、サービスの対象や方法が決定されたりする。マーケティングという観念は、そこにはない。だから売れ行きが悪いと、出てくる施策は2つしかない。1つは「根性論」、もう1つは「身内でカバー論」である。ある自治体では公費で野球場を設置したが、客の入りが悪く、職員がチケットを買わされているという。
昨日六本木ヒルズに行き展望台からの東京の眺めを見下ろした。東京のどのビルより高くから見る景色は言葉にならない程のすばらしい景色であった。数少ないお金持ちの社長達は、その六本木ヒルズに住んでおり、毎日あたり前のようにあの景色を見ているのかと考えると、自分がどれだけ頑張ればあの景色を見る事ができるのかと考えた・・・。まず無理だ。
仕事に対するプライドは必要だと思う。しかし、時にプライドというものがジャマして本当の目的を見失っている人がたまにいる。私の仕事の周りには、そういう人が多いような気がする。自分の言い分だけ主張し周りの話は何も聞かないような・・・。そんなんで本当に仕事がうまくいくのだろうか・・・











