本日は

外出が必要な用事はなく

終日、自宅警備員でした。

 

夕食は久しぶりに

パスタを茹でましたが

ソースはこちら。

 

ヴィットのジェノベーゼソース

 

Vitto 食品会社

Green Pesto

[グリーンペスト]こと

ジェノベーゼソースです。

 

原材料名などが載っている

ラベル上部の名称は

バジルソース。

 

 

Vitto の商品は

こちらでも

トマト&マスカルボーネ

その他のパスタソースを

ご紹介したことがありますけど

 

 

そちらと同様に

普段使いの方の

ディスカウント・スーパー

OKで見つけて

買っておいたものです。

 

トマト&マスカルボーネも

買い置きのがあるんですけど

以前、開封して

しばらく使わなかったら

カビさせてしまったことがあり

自宅で食事を用意する機会が

少なくなりがちのこの時期

またカビさせることを恐れ

小瓶の本商品を使おう

と思い立った次第。

 

 

内容量は190gで

輸入元は

オーケー物流株式会社。

 

公式サイトの

商品紹介ページには

バジルの葉、ニンニク、グラナチーズから作られた、心の踊る様な風味豊かなイタリアンペストソース:ハーブとチーズの注目のマリアージュ

と、やや不自然な文章で(笑)

書かれてました。

 

「ペスト」というのは

ペーストの

イタリア読みだと思います。

 

だとしたら

正確な綴りは

瓶のラベルとは少々違い

pésto でしょうか。

 

グラナチーズというのは

正式にはグラナ・パダーノ

Grana Padano という

北イタリアで生産される

ハードチーズのようです。

 

AIによる概要によれば

「グラナ」というのは

「粒子」という意味だそうで。

 

 

原材料名欄には、他に

カシューナッツ、じゃがいも

ガーリックペーストなどが

記載されています。

 

ですから

というべきかどうか

意外と粘度が高い。

 

ヴィットのジェノベーゼソース(ふた)

 

味も素っ気もない

黒いふたを開けると

上部に溜まった

植物油脂しか見えず

 

ヴィットのジェノベーゼソース(開栓)

 

大丈夫か

とか思ったり。( ̄▽ ̄)

 

瓶から

スプーンですくい取ると

粘度の高い練り物でした。

 

ヴィットのジェノベーゼソース on パスタ

 

茹でたパスタに載っけて

混ぜてみればこの通り。

 

ヴィットのジェノベーゼソース mixed パスタ

 

白い欠片らしきものは

カシューナッツか

と思ってましたが

グラナチーズなのかも。

 

 

100gあたりの

食塩相当量は

2.2gもあるのに

塩っぱい味が

ほとんどせず

やや物足りない感じ。

 

あと

粘度が高いためか

パスタに混ぜ終えた後

ややパサつき気味なので

次回はオリーブオイルを

足してみようか

と思った次第です。

 

何はともあれ

ごちそうさまでした。(-人-)

というわけで本日は

直前講習の会議と採点で

横浜まで行ってきました。

 

13:00からの会議で

採点を終えたのは

17:00ごろ。

 

それから

ディスクユニオンに寄り

立ち食いそばなどへは寄らず

帰ってからいただいたのが

こちらです。

 

第一パン・明太ポテトチーズ(パッケージ)

 

第一屋製パン

1月の新商品となる

明太ポテトチーズです。

 

昨日の記事でふれた

最寄り駅そばの方の

ディスカウント・スーパー

OKで買ってきた惣菜パン

というのが

今回のものになります。

 

 

例によって

もぐナビで確認してみたら

初リリーズは2021年の1月で

以後、2022年、2023年と

1月にリリースされてきました。

 

今回は3年ぶりの

再リリースということに

なりますかね。

 

2022年以降

パッケージ(袋)のデザインは

変わっていないようなので

リニューアルというより

再リリースといった方が

良いかと思われます。

 

第一パン・明太ポテトチーズ

 

2021年のパッケージこそ

デザインは異なるものの

かねふくの旨辛明太子を

ポテトサラダと和えて包み

チーズを載せて焼き上げる

という仕様は

ずっと同じようです。

 

第一パン・明太ポテトチーズ(フィリング)

 

販売地域は

関東と中部のみらしい。

 

 

フィリングは

スーパーの惣菜コーナに

ありそうな感じの

明太ポテトサラダで

美味しくいただけます。

 

ただ

パンが比較的

小ぶりなので

1個だけでは

物足りなく感じる

というのが玉に瑕かも。

 

採点中に食べようと思って

コンビニで買った

チョコレート菓子で

サポートすることに

なった次第です。

 

何はともあれ

ごちそうさまでした。(-人-)

本日は

直前講習の会議と採点で

新宿まで行ってきました。

 

12:00から初めて

14:30ごろには終え

それから

ディスクユニオン経由

紀伊国屋書店という

お馴染みのルートをたどり

立ち食いそばには寄らず

帰宅しました。

 

お昼にいただいた

コンビニの手巻き寿司で

さほど空腹ではない

ということもありまして。

 

そして帰宅後

買ってきたものを

記録しているうちに

(2点ダブらせたのは

 痛恨の限りです)

小腹が空いてきたので

昨日買ってきたまま

食べなかった

調理パンをいただいた次第。

 

それがこちら。

 

たまごデニッシュ(パッケージ)

 

山崎製パン、1月の新商品の

たまごデニッシュです。

 

昨日の記事

もう1個、買ってきた

と書いた調理パンが

今回のものです。

 

 

例によって

もぐナビを見てみると

パッケージ・デザイン違いで

2019年と2023年に

リリースされたようです。

 

ただし

2019年の商品は

たまごフィリングと

トマトケチャップを

巻き込んだスタイル。

 

2023年の商品は

チーズをトッピング

していたようです。

 

いずれも今回のとは

仕様が違いますから

今回のはそれらとは違う

その言葉どおりの意味で

新商品といえるかと思います。

 

たまごデニッシュ

 

今回のはパッケージに

こだわりのデニッシュ生地にたまごフィリングをサンド

と書いてある通りの

シンプルなものですが

 

たまごデニッシュ(フィリング)

 

フィリングの偏りは

例によって著しい。( ̄▽ ̄)

 

ただ、不思議なことに

食べ始めると

フィリングが足りない

という感じでもなく

美味しく食べ終わりました。

 

 

足りないかなと思って

今日も帰りに

最寄り駅そばの方の

ディスカウント・スーパー

OKに寄っていき

今度は惣菜パンを1個

買ってきてます。

 

たまごデニッシュを食べた後

採点中に食べよう

と買いながら

食べ切らずに持ち帰った

チョコ菓子を

いただいたりしたので

惣菜パンは

食べなくて済みそう。

 

タイミングが合えば

次回のネタになります(笑)

 

何はともあれ

ごちそうさまでした。(-人-)