今、日韓両国では、サプライチェーンの強化や経済協力に加え、AI・半導体・ロボットなどの先端産業分野における企業間の交流が進んでいます。
実際に5月には、韓国企業75社、日本企業約420社が参加する「2026韓日ビジネスプラザ」が東京で開催され、AI、半導体、ロボット、電力などをテーマに技術交流や商談が行われました。
こうした日韓企業のビジネス交流が広がる中、
・製品カタログ・パンフレット
・取扱説明書・マニュアル
・仕様書・技術資料
・製品Webサイト・ホームページ
・会社案内・営業資料
・展示会用資料・プレゼンテーション資料
・動画字幕・販促資料
などを韓国語で準備する機会も増えているのではないでしょうか。
株式会社オーランドでは、日本語→韓国語の翻訳・チェックからDTPまで一貫して対応しております。
また、AI翻訳を活用した韓国語翻訳にも対応しています。AI翻訳だけに依存するのではなく、独自の品質管理と翻訳者・チェッカーによる確認を組み合わせ、品質を確保しながら、納期短縮やコスト削減にもつながる翻訳をご提案しています。
特に技術系の資料では、単に日本語を韓国語に置き換えるだけでなく、専門用語や製品名称などの用語統一、韓国語としての読みやすさを確認しながら仕上げることが重要です。
「韓国向けに資料を作りたいが、韓国語対応できる翻訳会社を探している」
「既存の韓国語資料をチェックしてほしい」
「AI翻訳を活用して、翻訳コストや納期を抑えたい」
「翻訳だけでなく、韓国語版のDTPまでまとめて依頼したい」
といった場合も、ぜひご相談ください。
韓国語翻訳の一部資料でのトライアル・お見積りも承ります。
お気軽にお問い合わせください。