ちょっとはずかしいですが・・・。
ラーメン完食してしまいました。
サービスのライスも綺麗になくなりました。
お腹がすいていたのもそうなんですが、
とにかく、美味しいです。
普通、私はラーメンのスープは味が濃すぎるか、化学調味料が強すぎるかで
ほとんど残してしまうのですが、
最後の一滴まできれいになくなりました。
じょんのび@市ヶ谷
美味しいラーメンを食べたくなった方、是非一度どうぞ。
今年も年末調整の季節がやってまいりました。
扶養控除等申告書や保険料控除等申告書を従業員の皆様に書いていただいて
それを許に会社は1年分の税金の清算をしてあげる・・・・。という仕組みです。
サラリーマンは確定申告をしなくてよいので便利。
ですが、
扶養控除等申告書には家族構成、家族の年齢、家族の収入を記載します。
保険料控除申告書には保険の種類、内容を記載します。
ローン控除を受ける場合は、いくらで家を買っていくら借入しているかを記載します。
これって、気にしない人は気にならないけど、
会社に個人情報を知られたくないという方も、きっといらっしゃるでしょうね。
あえて確定申告を選択したいというサラリーマンの方もいらっしゃるかもしれませんね。

不動産が売れなくて、不動産屋さんは困っています。
政府も景気対策として住宅取得控除等税制上の優遇措置を設けていますが、
効果はどうでしょうか。
例えば、
「これから3年間は不動産取得税は全額免除!
これから10年間は固定資産税は全額免除!」
としたら不動産は動くと思いませんか?
ついでに大胆に相続税も免除!
としたら、
欧米並みに100年200年もつ家をみんな建てるでしょうから
家が本当の意味での財産になりますし、良い家が日本中に建つと思いませんか?
持っているだけでは利益を生まないものに対して、税金をかけるのは 良いことでしょうか?
TKCニューメンバーズフォーラム@大阪
今日は
全国の若手TKC会員1000名が一堂に会するフォーラム。
今年で参加3年目。
そして今回は、分科会で パネラーとして初めてお話しする機会をいただきました。
僕はまだTKCに入会して2年と少し。
皆様にお伝えできることがあるのだろうか。。。。。
考えてみました。
TKCに入会する前の僕。
「お客様のために。」と思って一生懸命仕事をしていました。
でも、今から考えると独りよがりの所がずいぶんありました。
そして今の僕。やっぱり
「お客様のために。」と思って一生懸命仕事をしています。
ただ、今はTKCのシステムと組織力のお陰で
お客様の立場に立った本当に喜んでいただけるものを提供できるようになってきたかな。。。
と感じています。
まだまだ発展途上です。
でも、変われたことへの感謝をお話させていただけたらと思っています。
けさ、NHKで観たのですが、最近は12月までマツタケが食べられるそうです。
秘密は外国産。
しかも中国産、韓国産のみならず、遠くアフリカから渡ってくるマツタケもあるそうです。
取材では、赤坂の高級料亭でも外国産のマツタケを使っていて、
「香りは日本産と同じぐらい高いです。歯ごたえが日本産よりやや柔らかめです。」
と料理長がインタビューに答えていました。
値段は国産の1/3から1/10とお手ごろ。
味がさして変わらないのでしたら、いいですよね。
せっかく円高なのですから、これを機に輸入関税等を下げて、
外国の食料品等もっと安く入るようにしたらどうでしょう。
安全性の管理は又別途行えばよいこと。
日本の専業農家も今や1000件に満たないとも聞きました。
(相続税対策で、兼業農家の割合は高いですが・・・。)
国民全体が 円高のメリットをもっと享受できるようになると、
消費意欲も上がって、
景気も良くなるのでは。
外国から沢山買ってあげたら、世界全体の景気も良くなりますしね!
ダイエットをしたいと言う次女のオーダーで玄米弁当を作ってみました。
鳥とごぼうの煮物、ひじきと大豆の煮物、梅干、それから玄米ご飯。
彩りはイマイチでしたが、ほっとする味でした。
よくかんで食べました。
モチロン、最近メタボ気味の夫も、梅干抜きで同じもの。
今夜は宴会が控えているので、昼食は控えめに。
只今ダイエット中です
池などの野鳥、コイに餌をあげないで下さい
生態系と環境保護のため、ご協力お願いいたします。
皆様の優しいお気持ちだけ
ありがたくいただきます
池にこんな張り紙がしてありました。
そろそろ忘年会シーズン。
僕も背中に張っておこうかしらん。。。。
旧・古河庭園@上中里
今日は午前中はお仕事、午後はセミナーとバタバタで、お昼ごはんを食べそびれてしまいました。
セミナーの帰り道、もう3時を回っていたのですが 旧・古河庭園に寄り道をしてワッフルとコーヒーの
簡単な昼食を済ませました。
秋のバラがそれは見事で、
しばし洋館の女主人の気分をゆったりと味わいました。











