肉まん@神楽坂


昨日、神楽坂で噂の肉まんを買いました。

けさの朝食です。
けっこう大きい。
もちろん美味しい!

朝食作りをお休みできたと妻も喜んで、良い買い物でした。








酉の市@浅草・鷲神社

きょうは二の酉。


暖かかったせいか、大変なにぎわいでした。


お客様のところへ沢山の福が集まりますように。


かっぱ橋@田原町


偽者です。




かっぱ橋@田原町


これも偽者です。


かっぱ橋の道具街は食べ物やさんに必要な道具は一通りそろいます。


こちらは、店頭用の蝋細工のお寿司とやきうどんでした。


それにしても、良く出来ていますね・・・。


最近は、外国からの観光客の方がお土産で買っていくことも多いそうです。


日本人ってやっぱり器用。




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タンクローリー@稲荷町

毎朝通勤でとおり掛かる度に
見事な車庫入れに感嘆します。


しょうえい つけめん   
しょうえい お店

野菜つけ麺@王子しょうえい


本日の昼食です。

最近ウィークディは通常業務、週末は外部監査のレポート書きで、ほぼ毎日事務所に通っています。


毎日曜日の昼食は、お弁当がないので、

事務所の近くのしょうえいで 野菜つけ麺を食べるのが定番です。


さらした刻み玉ねぎとゴマをたっぷり入れて食べます。

最後に魚だしがきいた付け汁に、スープを入れて「割スープ」にして飲みます。


体が温まったところで、午後も一仕事。

NHKの大河ドラマ「篤姫」に間に合うように店じまいして帰ります。。。


夏から始まった「外部監査」のレポート書きもほぼ終盤。

良い経験になりましたが、そろそろ仕上げたいと思っています。



なんだか家族の予定が合わなくて、二日遅れの長女のバースデイケーキ。


次女の作品です。




こちらは、おばあちゃん用。

食パンにに生クリームをぬって、ピンクのクッキーをすりおろしてトッピング。

最後にりんごの甘煮を並べてできあがり。


おばあちゃんは糖尿病なので食事制限があります。

でも仲間はずれになるのも淋しいので気分だけ共有しようと作ってみました。


それでは、日曜日の朝、二日遅れの


ハッピーバスデー!


「円高ということは、基本的に日本人の資産価値が高まっていることを意味する。資源をはじめとする原材料、食料など海外からの輸入に多く頼っている日本としては、相対的に海外からモノが安く買えるのだから、プラスである。

従って、我々日本人は、円高を受け入れつつ、輸入・内需拡大を行い、世界の消費大国へと変身していくことが求められよう。

アメリカと並んで日本が消費大国になっていくことで、新興経済国が次々と生まれていき、世界の経済水準は上がっていく。世界の富の増大は、日本の行動にかかっているのだ。

では、内需の拡大のために必要なことは何か。企業側に求められるのは、新たな技術や産業、サービスという付加価値の創造であり、そのための研究・研鑽であろう。

そして、企業を後押しすると同時に消費マインドを向上させるためにも、政治においては所得税はもちろん法人税、相続税など、各部門での減税措置が必要だし、設備投資や研究開発への税の優遇も効果的だ。」


(ザ・リバティ12月号より)



定額給付金も要は、「消費を拡大して、景気を良くしようよ。」

というのがそもそもの主旨。


景気が良くなればみんなうれしいのだから、ゴチャゴチャ議論してないで、サッサと支給しちゃってください。もらった人は、喜んでサッサと使わせていただきましょう。

それからお金余っている人は、自治体に戻すのなんか面倒ですから、歳末助け合い等に寄附して徳を積みましょう。いくら以上の年収の方は、返してねなんて言われるより、

「お金持ちの方は騎士道精神を発揮して慈善団体に寄附して下さることを大いに期待しております。。。」ぐらいの言い方をしていただきたいものです。



明治記念館のラウンジでパチリ。


写メで送ったら、


長女からコメントが帰ってきました。




お父さん→ルネッサ~ンスのかっぷくのいい方の人?

お母さん→ストールかわゆすドキドキ


あはは。





食卓花@明治記念館


今日は、いとこの結婚式に呼ばれました。


場所は明治記念館。


食卓のお花は、何とも日本的。


でも、この結婚式、日本語の司会に、フランス語の通訳付でした。


そう、白無垢姿の花嫁はフランス人で出席者の半数近くがフランス人の結婚式でした。



締めの新婦のお父様のスピーチがすてきでした。


(こちらはフランス語で、日本語の通訳がつきました。)


「・・・・日本語は、世界で一番曖昧な言語だと言われています。

言葉に女性と男性の区別がない、単数も複数もない、時制もあいまいで、擬態語が無数に存在する・・・。

日本の文化や考え方も、きっとそういう言語の影響を強く受けているに違いないと思いました。

私は娘の恋人のことを深く理解したいと思いましたが、私は日本語が全くわかりませんでした。

言葉でのコミュニケーションが深いところまでどうしてもとれません。

そこで、私は日本の『以心伝心』というワザを習得しました。

彼のことを心で感じ、理解することに成功したのです・・・。」


ちなみに、フランス人のお父様とお母様も、それぞれ紋付袴と黒留袖でした。。。。

娘の愛する人と彼の国の文化を理解しようとされている姿勢にとても感銘を受けました。

おめでとうございます!






HI3B0089.JPG
このさんま、
実は木彫りです。
長女の会心の作なのでしょう。

大学へ入って初めて写メして送ってよこしました。