うちの猫の名前はレオくん
3歳茶トラ おす
川崎市内の木の下で泣いているところを
友達が保護
そして、家で引き取りました。
生後3ヶ月位でした。
猫を飼うのは10年ぶりで、
雄ねこは初めてでした。
レオは甘えんぼうです。
私が病気になる前は
猫用ハーネスをつけて
ベランダに出て
日光浴&塀からウォッチングや
一緒に外をお散歩したりしていました。
退院後は、彼も外に出られません。
鳴いて出して~と訴えますが、いまは禁止。
代わりに
お煎餅の小袋でおひねりを作って
投げてあげると、
サッカーみたいに遊びます。
上手だねー
カッコいい!
と声をかけると
嬉しくてはりきって💪じゃれています🤭。
おひねりを、持ってきてと言うと
犬のように加えて私の足下まで持ってきます。
お腹が空くと
ごはん🎵
と言いながらオネダリしているように聞こえます。
おやつ
しっこ
うんち
も完全に理解しているみたい。
20歳で旅立った雌ねこのユリちゃんは
ママ❗
ただいま❗
と言うことが出来ていました。
(私はそう思っています。)
猫も沢山話しかけると
言葉を習得するのかもしれません
いまは距離を取って短い時間だけしか
遊んであげられないけれど
一年後、またお外を一緒に散歩したいです。
皮疹が日ごとに増えて
痒みも増している気がします。
GVHDの急性期3ヶ月満了まであと二週間
なんとかこの程度で治まりますように💦
今日もありがとう🍀
