こんにちは。
オケタ模型です。
本日の入線はkatoの、
「EF58 61」 その② (品番3038)です。
※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。
〈前回記事は↓↓↓コチラ〉
〜その①からの続きです〜














このEF58、初期型はEF57等と同じような「デッキ付」でしたが、改良型の35号機からはデッキ廃止でボディが延長され、全く別の機関車のようになったそうです。🙌
その時に出現したのが、他の機関車には見られない「ニギリ棒」。目的はよく分かりませんが、構内係員が先頭に乗って誘導する際に掴むためでしょうか。🤔
katoの模型も、この「ニギリ棒」が別パーツで付属し、再現されているんですが、設計が古いせいか、なかなか取り付けにくく、プラなのでフニャッと微妙に曲がったりします。🙉
そこでホビセンから登場したのが「28-129 EF58金属製ニギリ棒」。発売当初、すぐにも欲しいと思いましたが、こんなちっちゃい部品で値段が1両分(4つ)で1000円‼️・・・ちょっと高すぎ‼️買う決断には至りませんでした。🙇
今回、初めて購入した「ロイヤル機」だし、ちょっと奮発して試しに買ってみよう・・・ということで購入した次第です。🙉
値段分の価値があるかはさておき、やっぱり見映えがいいですね〜。さすがKATOさん‼️と思いました。🙆
でもやっぱり価格が高いので、他の持ってるEF58への交換は、ちょっと検討事項にしようと思います。🙊
でも、EF58はロングラン製品で人気もあって、たくさん所有してる方もきっと多いはず。🤔
できれば5両分とかで割安価格のものなんか発売してもらえれば、購入の踏ん切りつくんですがね〜。katoさん、ぜひご検討お願いします。🙇
〜その③へ続く〜
〈続きは↓↓↓コチラ〉
ではでは、
オケタ模型でした。
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