50代。 子育ても一段落して、
「これからは自分のために時間を使いたい」
「大好きな旅行にたくさん行きたい!」
……そう思っているのに、
ニュースを見れば「物価高」「ホテル代高騰」の文字ばかり。
「やっぱり、旅行は贅沢品なのかな」
「今は我慢しなきゃいけない時期かしら」
もし、あなたがそんな風に
自分の「やりたい」にブレーキをかけているとしたら、
今日の話は、あなたの世界をガラリと変えてしまうかもしれません。
成功している先輩経営者が「絶句」した理由
先日、私が心から信頼している
60代の先輩経営者とお話ししていた時のことです。
その方はビジネスで大成功されていて、
まさに「人生の先人」とも呼べる素敵な男性。
私が何気なく、
「次の東京出張、往復1,580円で行ってくるんです」 と
スマホの予約画面をお見せしたんです。
すると…… その先輩、文字通り「数秒間、絶句」されました。
「え、おけまりちゃん……これ、どういうこと? 桁を間違えてない?」
「新幹線15,000円」しか、選択肢になかった
その先輩にとって、
大阪から東京への移動は 「新幹線一択」でした。
片道約15,000円。往復で3万円。
「それが当たり前」で、疑う余地もなかったそうです。
以前から私がお伝えしていたので、
半信半疑ながらポイントを貯めてはくださっていたのですが、
実際に、自分のポイントを使って 「片道790円」で
チケットが取れるのを目の当たりにして、
ポツリとおっしゃいました。
「知っているか、知らないか。それだけで、こんなに世界が違うのね……」
「13万円の余白」が、大人の旅を優雅にする
もし今回、
私がすべて「現金」で払っていたら、
航空券とホテル代(ヒルトン2泊)で 合計13万円以上はかかっていたはずです。
それが、私の手元から出ていった現金は たったの1,580円。
浮いた13万円があれば、何ができると思いますか?
-
東京の憧れのレストランで、最高のランチを楽しむ
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ずっと欲しかった、自分へのご褒美ギフトを買う
-
次の旅の計画を立てる
「お金がないから、諦める」のではなく、
「仕組み」を知っているから、自由に選べる。
この「心のゆとり」こそが、
50代からの女性を一番美しく、
輝かせてくれると思うんです。
情報は「誰から聞くか」がすべて
先輩が最後におっしゃった言葉が、
深く胸に響きました。
「情報は『お金』そのものね。
でも一番大事なのは、その情報を『誰から聞くか』。
信頼できる人から聞いて、自分でやってみる。
それが人生の分かれ道ね」
ネットには情報があふれています。
でも、自分にぴったりの「賢い旅のやり方」は
検索だけではなかなか見つかりません。
「旅に行きたいけど、今は無理……」 そんな風に、
あなたの素敵な可能性を閉じ込めないでくださいね。
15,000円を払って移動するのもいいけれど、
「790円」という選択肢を持った上で、旅を楽しむ。
そんな「賢くてエレガントな日常」を、
あなたも一緒に始めてみませんか?
私がどうやってこの
「790円の魔法」を使っているのか、
もっと詳しく知りたい!というお声をたくさんいただいています。
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ぜひ、新しい扉を叩いてみてくださいね。
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おまけ:
旅行に持って行って大助かりの便利グッズ
ハンガーにかけて下着などが乾かせる便利もの

































