採用になった会社に提出する書類が多くて、揃えるのに一苦労です

(えっと思うようなものまであって、アナログを感じさせます)
本来こんなものなんですよね、今までいた会社がシステム化されていたからそれに慣れてしまっていました

戸籍謄本が必要なのですが、本籍地が違うのでコンビニでの行政サービスが受けられず(地域により異なると思います)、時間を取って市役所にも行かなきゃだし、健康診断の予約も取らなきゃ

合間にこなします、締め切りに間に合うように




昨日は暑かったので、ピンクフルーツチアアップが飲みたかったが売り切れでしたので(材料は又入荷するとのこと)

ゆずシトラスティーをパッションティーに変更しました

さっぱりして、酸味が喉をすっきりさせてくれます

これからの季節にいいですね

今年はお花見に行く気分にならず、近所に咲くこの枝垂れ桜?と



通勤や買い物で通り抜ける神社に植えられた、まだ小さなソメイヨシノ


を、もののついでに眺めています

今日の大雨で散ってしまうだろうな、、
緩やかな風に桜の花びらが舞い散る風景が好きです

ざーっと風が吹いた時に、薄いピンク色の花びらがはらはらと落ちてゆくあの感じ




末っ子のお弁当


あたしンち母

いつ見てもかわいい


良い一日になりますように









病院の帰りにいつも寄るスーパーで、どストライクのメロンパンに出会いました



袋を開けなくても広がるメロンの香り、見た目からもう好きなやつだ!と分かりました

表面に砂糖がついていないものが好きです

中身も緑色で、大昔に食べた海老名サービスエリアのメロンパンを思い出します

美味しかったので遠いけどまた買いに行ってしまいました







花粉と黄砂の影響で、毎年2月頃から肌が荒れ散らかします

 

元々化粧が苦手なので、外出する時でも失礼にならない程度のすっぴんさ加減

(眉毛描く、薄いアイシャドウ、まつげエクステ、ほんのり色づくリップ、時々日焼け止めくらい)


顔のテカリが気になる時は、UV配合のパウダーを薄ーくパタパタしたり


化粧=隠すという感覚ではないので、肌の治安の方に気を遣うかも知れません


40半ばの頃、加齢に伴う劣化が許せなくてシミ取りレーザーやハイフに手を出したりしたんですけど、メンテナンスの費用を考えると、自分でできる範囲のお手入れをしていた方が私には合っていることに気付きました


美容にかける財がなければ、お直しした分だけ劣化が加速する、その現実に自分は耐えられないなとも思いました


私が1番心掛けているのは、保湿


保湿が命で、次に美白、どちらも食べ物やサプリで補える範囲プラス基礎化粧品で補っています


お化粧をしない代わりに、日傘や帽子、サングラスも必須で、とにかくシミを作らないこと


それでもできてしまったシミには、ハイドロキノンをちょっちょと塗ったり、トラネキサム酸を飲んだり



 

 

アマゾンのタイムセールの時にかなりお安くなるので狙ってポチっています




チャレンジ精神で受けた面接が合格し、採用になりました


月収は減りますが、勤務時間を見直したかったのと、平日の休みが欲しかったので、サービス業に転職することにしました


もう息子たちと休みを合わせる必要がなくなったし、通院や遊びのことを考えると土日じゃない方が動けると思い


この歳で転職とか、迷いに迷いましたが、、忙殺されるより、プライベートを充実させたかった


御縁に感謝です!


今はスキマバイトも沢山あるし、なにより心が踊る方へ進みたいのです


主治医と相談しながら慎重にぼちぼちやろうと思います


保留してた推し活も再開したい!!!



最後に、代わり映えしない末っ子のお弁当




入社式も無事に済み、スーツで元気に通勤しています


引っ越し費用が貯まるXデーまで、カウントダウンの日々です



午後もファイティン飛び出すハート







実の父親である「パパ」と母は、私が産まれてすぐに離婚し、その後お互いに再婚しているため、私の幼い頃の記憶には一切、パパは出てきません

が、年頃を迎えたある頃に母の箪笥の引き出しに見つけた写真で、パパの存在を知ることになります

それから更に数年後、二十歳を超えた私は、独自に調べたパパの消息を辿って会いに行きました

そこからパパと私は、お互いの近況報告をしつつ、付かず離れずの関係を保つこととなる訳です

パパという人はとにかく自由人で、私は彼以上に楽天的な思考を持つ人に未だかつて出会ったことがありません

自由奔放に某海外に恋人を作り、(あろうことか子どもまで)、家を建てて結局は相手方の家族に乗っ取られ、、懲りずにまた新しい恋人を作り、

遂には愛想を尽かした奥さまに三行半を突きつけられ、
2人の息子(私にとっては腹違いの弟)には呆れられ、
それでも好き勝手に生きてきたパパ

自分はゴルフに行くからと、まだ暗い早朝に電話を掛けてきては長々と話に付き合わせるマイペースさに辟易し、距離をおいたこともありました

そんなパパもここ数年、持病が悪化するにつれ、家族を頼らざるを得なくなる場面が増えてきたようです

ちなみに某海外の恋人たちとは、コロナ禍で来日出来ないまま疎遠に、金の切れ目が縁の切れ目ってやつですね(本人は認めていない模様)


そうして結局は、身の回りの世話を全て自分一人でやらなければならなくなり、加えて持病を抱えた孤独な日々、そうなってみて初めて「家族」の有り難さを痛感したのではないでしょうか

直近の電話では今までの豪快さは消えて、弱音ばかりで遂にはしくしく泣いたりもしていました

寂しさで情緒が不安定なんだと思います

私は、出来得る限りのことはするつもりですが、なにしろ距離が遠いことを考えるとそう簡単ではありません

話ならいつでも聞くから、電話してきてねと伝えました 



〜少し前偶然に観始めた【俺の家の話】の、西田敏行さん演じる寿三郎がなんとなくパパと被ってしまって、沢山感じ入るものがありました〜
(同時に、親の介護について色々と考えさせられた)


息子たちをあてにするより、福祉の力を頼ってみてもいいのかも知れません

(腹違いの弟2人は)夜のお店を商っているので、昼間にパパの用事やお世話をするには限りがあります

福祉を頼ることでお互いに楽になれる部分もあると思いました、そのための制度ですし

老後のことは他人事ではないので、パパと会話しながら気付くことがいくつかあります

私にも息子しかいないから、健康を害してお世話になるようなことにはしたくないし、迷惑もかけたくないもんなぁ


「人の振り見て我が振り直せ」とはこのこと、私はパパを反面教師とし、常に我が身を振り返って軌道調整しています





SHEINパトロール中に見つけたウィッグです

こんなグレイに憧れる、毛先のブルーも

地毛でやろうとしてもこんなふうな色合いにはならないだろうけど、白髪が増えてどうしょうもなくなったら思い切ってシルバーに、と思う人きっと多いのでは










「不適切にもほどがある!」に因んで?か、ネトフリで【宮藤官九郎特集】が組まれており、ドラマをじっくり観ようかと思いまして

池袋ウエストゲートパーク(2003)
タイガー&ドラゴン(2005)
俺の家の話(2021)←まだ途中

この3作品をチョイスしました

宮藤官九郎さんのドラマって、古臭くてでも新しくて、ともすれば格好悪いと言われがちな人情味が溢れていて、観ていてほっこりします

ダサいけど、カッコいい、そんな世界

映画「なくもんか」「土竜の唄3作」も大好きです

タイガー&ドラゴンを観て、単純な私はすっかり落語の世界にはまりました

ドラマ(タイガー&ドラゴン)が放送していた2005年は末っ子が誕生した頃で、正に子育て真っ最中に加えて、バイオレンスな毎日でしたので()テレビを観る時間もなく、その存在すら知りませんでした

それが19年の時を経て出会い、浅草演芸ホールに行きたいと思う程のパッションが芽生える位にのめり込むとは!

「生で落語を。」を目標にして仕事も頑張れそうです



※タイガー&ドラゴンエンディングより
岡田くんもわっっかい


池袋ウエストゲートパーク(こちらもリアルタイムでは観ていませんでした)でニキビ全開だった長瀬くんが、タイガー&ドラゴンの頃にはお肌の治安も良くなり、男っぷりも演技の腕も上がり、、他のキャストもそうですけど、みんな若い若い

長瀬くんの、巻き舌っぽいドスのきいたあの話し方や、いくつになっても消えないやんちゃっぽさが好きだなぁ

というか私はいくつになっても、やんちゃ系が好きなんだなぁ←

長瀬くんのドラマ「泣くな、はらちゃん」(2013)は、アフター引っ越し&離婚で生活ががらっと変わったこともあり、リアタイで毎週息子たちと肩を並べて観ていた思い出

リリックは今でも大好きな曲です



関係ないけど母コレクション



立花家のだんらんは最高の癒やしです