岡山県将棋情報

岡山県将棋情報

住所不定玉の知り得る範囲で岡山県内のこども将棋関係情報を中心に掲載していく予定です。


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今日の日曜津山キッズ将棋教室は35人の受講者で講師陣は不定玉の他、マーチャン先生、マルチャン先生、カズキ先生、ハッシー先生、Nザキ先生の6人、そして事務担当にはMオバチャンとH常ママの2人でした。

さらに机の並べ直しで朝の早い忙しい時間にはUパパがお手伝いをしてくださり大変助かりました。それぞれの方に感謝申し上げます。

さて、今日は、年度末も近くなりましたのでメール連絡していた通り、来年度の各自のめあて(目標)記入用紙を配りました。一応親御様へのメールで考えておくようにお伝えしていましたが、1年間のめあてなので自宅に持ち帰ってじっくり考えてもらってもよいですよと申し上げました。ただし、お題目だけで終わらないために自分は何をしてそこまで到達するつもりなのか?そこを具体的に考えて記入するように伝えました。

本日回収枚数は5枚でその他の方は退会される方を除いて次回の教室での提出ということになりました。

このあと4~6月のスケジュールについて概略を申し上げました。その中で6月17日に行う全日本アマ名人戦美作地区大会の会場が津山東公民館→津山市西苫田公民館に変更になることをお伝えさせていただきました。

続いて前回までの教室で昇級された人に認定状授与を行った。今日は4人いらっしゃいました。ヾ(´▽`;)ゝ

次はマナー講座タイム、今日のリーダーは久方ぶりに参加してくれたSくんにお願いしました。ゆっくり落ち着いて音読していただき、みんなにもよく聴けたのではないでしょうか。Sくん、ありがとう!

私の方からは、「対局相手のことを勝っても負けても敬うことの大切さと友達のことを呼び捨てにしないことを言いました。その気持ちの延長線上に「よろしくお願いします」「負けましたor参りました」「ありがとうございました」と礼をすることにつながります。」と・・・。

対局中は手は膝の上に・・・指すときだけ手を盤上にもっていくことを申し上げました。

このあとはミニ講座タイム・・・3班に分かれて行いました。

有段~9級(上級・中級)クラスはマーチャン先生、カズキ先生、ハッシー先生、Nザキ先生に入ってもらい相互・指導対局を行いました。

10~25級(初級)クラスは不定玉の駒落ち講座、本日の内容は2枚落ちで5五歩止め対策を2例ご紹介しました。棋譜プリントを配布していますので必ず自宅で復習してくださいね。

26~30級(初心・入門)クラスはハッシー先生の平手将棋の序盤や3手詰将棋などを行いました。

10時30分には全員昇級戦に入りました。

講師陣も全員こどもたちと向き合い、対局しました。

こどもたちは講師と対局して負けてもノーカウントですが勝てば昇級のための1勝を手にすることができます。というわけで本日もあちこちで大人がこどもに胸を貸す光景が見られました。私も4局行い本日は2人に喜んでいただきました。

本日の昇級者は以下の方々になりました。

K リョウ12級→11級へ(9勝3敗規定による)

U タイキ24級→23級へ(9勝3敗規定による)

O アサト28級→27級へ(9勝3敗規定による)

11時55分には終わりの会へ・・・

次回までに本日渡した31年度のめあてにそれぞれの目標を書いてくるように再度念押し。(笑)

それから3月24日は日曜教室がありますが、米子で行われる高木杯将棋大会への参加も再度呼びかけました。おそらく津山からは団体2チーム(津山支部・市役所)と個人(一般・こども名人)戦で6人以上が参加するでしょう。

 


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掲題のとおり、3月17日は「日曜津山キッズ将棋教室」があります。

会場は津山市立中央公民館2階(中会議室&会議室2)であさ9時~12時まで行います。

日曜教室会員の皆さん、予定しておいてくださいね。

また、当将棋教室体験をご希望の方は8時45分ごろまでに来ていただけると助かります。

9時からは全体の教室がスタートしますので個別の説明が難しくご配慮ください。

また、年度末ですので4-6月の予定表をまだ手にしていない方にはそのスケジュールを配布いたします。

前回の日曜教室(3/3)に来られなかった方はなるべくご参加くださいますようお願いいたします。

 


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本日、恒例の掲題の岡山県大会が岡山市内で行われた。

本大会は日本将棋連盟支部会員だけが参加できる大会であり参加者数は131人と例年並み。ただこころなしか、例年より子どもの参加が少ないように思えたのは気のせいだろうか。子どもの支部会員数が思ったほど増えていないのだろうか。

津山からは支部団体戦に1チームが出場、予選を1回戦のみで通過。続く決勝トーナメントも一回戦を2-1で勝ち、2回戦へ進んだ。2回戦も1-1で迎えた大詰めで最後は力尽きたのか王手飛車のラインで飛車を逃げて敢えなくゲームセット。勝った相手チームは準優勝でしたのでよく頑張ったと思います。

名人戦にはK口さんが参加、永年のライバルとの一戦で負け敗退・・・勝った相手は昨年に続き大会2連覇だった。

この他、60歳以上のシニア戦にもKさんとFさんの2名が参加したが、入賞には及ばなかった。シニアといえどこの年齢層は名人戦での歴戦の古豪も多くそう簡単には切り崩せないようだ。

全体の上位の結果は以下のとおり。

【支部団体戦】

優勝:岡南A=県代表

準優勝:烏城

第三位:岡南C、児島B

【支部名人戦】

優勝:沖 幹生さん(笠岡)=2年連続県代表

準優勝:溝上さん(岡南)

第三位:植田さん(烏城)、中原さん(倉敷)

【一般戦】

優勝:坂本蒼哉くん(倉敷)

準優勝:守屋さん(倉敷)、小山さん(倉敷)

第三位:福島くん(倉敷)

【シニア戦】

優勝:武部勝彦さん(きび)=県代表

準優勝:熊谷さん(倉敷棋友会)

第三位:河田さん(岡南)、藤原さん(備前)

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有森七段の指導対局の様子


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今朝8時50分に津山を出発し岡山方面に向かいました。まず最初の行き先はカクザン先生主宰の高島親子将棋教室。今日が今年度の最終日とのことで津山地区の将棋教室・将棋大会の予定もないのでしばらくぶり(高島教室に赴くのはかれこれ一年弱ぶりくらいかな?)

着くと和室は親子で埋まっていた。大盤操作はK先生とM先生が担当、大盤解説は大盤から少し離れた位置でカクザン先生がなさっていました。

一方の聴く側に目を向けるとこどもだけでざっと20人親御さんを含めると40人近くの方が参加。よく見るとまだ未就学の子どもらが多数いて親御さんに抱きついたり、畳上でごろごろしてたり・・・。どこの教室でもよくあることですが、その幼子らは教室に通う兄姉の付き添いで一緒に来ている子も多いらしい。教える側も忍耐が強くなくてはならない。

しかし、この中には2歳半から将棋を覚えたという(現在3歳)凄いお子さんもいました。たしか昨年津山王将戦にも一度参加してくれてたっけ。ヾ(´▽`;)ゝ将棋の陣形もきちんとできていて玉を囲っているし観ていてとても感心しました。

話は前後しますが、10時を少し回って到着したため講義は既に始まっていました。内容的には詰将棋や四間飛車+美濃囲いの解説がはじまっていました。

非常に簡単な詰将棋から初心者にはまだ難しいのでは?と思うような例題もあったようです。

聞く所によると、こどもたちのレベルも一年のうちにかなり広がったようで20級~30級の子が対象とはいうものの11級のこどもさんも居たようなので問題の中には少しレベルアップし、緩急織り交ぜた講義は当然といえば当然なのだろう。

後半は講師・親子入り乱れての対局です。私は観る将に徹し何局か対局終了後に少し感想戦に首を突っ込ませていただきました。対局の方は私の代役・Mオバチャンが参戦、3局指して見事に○○してくれました。おそらく対局してくれた方は喜んでいただいたに違いないでしょう。

かくして、本日の高島親子将棋教室は終わりました。カクザン先生、関係者の皆様、1年間お疲れ様でした。

この教室で上達されたこどもさんにはまた何かの将棋大会でお会いするかと思いますのでその時はよろしくお願いします。

 

 


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先日、名古屋の娘からこのようなプレゼントをもらった。昨年は将棋駒型チョコ(将棋連盟推薦)で、今年はこれだ!

我が家ではこれでひとしきり会話に花が咲いた。

昨日午後の土曜トーナメント(無料)に参加したこどもたちに参加賞で中のべっ駒飴を1こずつ出してみたらかなりの人気だった。

単なる飴だとそうでもないだろうけど、このようにひと工夫することで大きな話題にもなる。

すばらしい。ひふみんとこの発売元の会社に感謝です。


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山陽新聞社本社(岡山市)にて恒例の支部名人戦・支部団体戦が行われます。

支部会員であることが参加条件ですが、参加される方は9時30分頃までに現地会場に到着してください。

津山支部からも名人戦、一般戦、支部団体戦に何人か参加しますが、ぜひ素晴らしい成果を期待したいと思います。


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午後の一般将棋教室の様子です。

いつものように土曜将棋トーナメント参加者を募集したところ12人が参加。(午後の一般将棋教室から参加された方はNザキ先生、M地兄くん、I嶋兄くん、S茂くん、T山兄くんらがおり本日の総参加者数はなんと65人!県北で将棋教室の集まりにこれだけ参加いただけることは大変素晴らしいことで皆様のご理解・ご協力があったればこその成果です。ありがとうございます!)

また、なかにはトーナメント戦以外で真剣将棋対局をする有段者同士の人の姿も・・・。

そうは言ってもトーナメント戦に参加した12人も大きな名誉のためには真剣勝負があちこちの盤面で火花を散らしていた。

今日の土曜トーナメント(駒落ちハンデ戦)の結果は・・・

優勝:M地準初段

準優勝:T山兄1級

第三位:T島14級

おめでとうございま~す。


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今朝の土曜津山キッズ将棋教室はじつに1ヶ月ぶりの開催でした。間が空きすぎてどのくらい今日参加してくれるのかちょっと心配しておりましたが、50人の会員の方が参加、講師陣に不定玉の他、ノッポ先生、カズキ先生、ハッシー先生、イッチー先生、それから講師見習いのYOSIKI先生の6人、受付・カメラ・手合い担当にMオバチャン、H常ママ、T中ママ、K山ママ、M田ママの5人が参加、合計61人となり会場の和室・調理室は超大入り満員となりました。感謝です!!

今朝のスケジュールはいつもと同じように進めていきました。

まずは不定玉から開会の挨拶にはじまり、4~6月の予定表の配布とイベントの説明、また3/24の高木杯・海の幸争奪将棋大会(米子)の参加勧誘をしました。

また5月に行われる小中学生文部科学大臣のメンバー集めはもう今からスタートするように!とお知らせしました。(果たして何チームが名乗りを上げるでしょうか・・・。)

続いて前回までの教室で昇級された方へ認定状の授与です。

このあとマナー講座タイム、今日のリーダーは19級のT中くんにお願いしました。ありがとうございました!

そして不定玉からは若干の補足で

①将棋は相手が居て初めてできるもので、常に相手を敬う気持ちで接するように!→その延長線上に「よろしくお願いします」「負けました」「ありがとうございました」という挨拶言葉があります。

②対局中は手は膝の上で指す時だけ盤上に手を伸ばすこと!手はいったん膝の上に置いて盤面全体を見回して指すようにしましょう。→手拍子で悪手を指さない、二手指しや待った防止のためにも大事なこと。

③対局時計は指した手でボタンを押すこと!→年配の人でも守れない人もいますが鉄は熱いうちに打てともいいます。今からきちんとしたクセをつけておくようにしましょう。

この他にもお願いしたいことはありますがすくなくともこれだけは念頭に置いて将棋を指すように・・・と。

このあとはミニ講座タイムでした。

入門・初心者コースの講師はYOSIKIさんにお願いしました。比較的簡単な3手詰問題の答練を行いました。

初級者コースの講師はお馴染み・不定玉の駒落ち講座で本日は二枚落ち講座をおこないました。棋譜を持ち帰って頂いているので何度か繰り返し自宅学習をして欲しいところです。

有段~中級者コースの講師にはノッポ先生、カズキ先生、途中からハッシー先生、イッチー先生に入っていただき同クラスのこども達と指導対局で指してもらいました。

10時20分くらいから全員昇級戦にはいりました。ミニ講座の時間中に受付事務担当のお母さん方に1回戦の手合いを付けていただいているのでスムースに始まりました。5人のお母さん方がいると非常に心丈夫です。みんな特段、問題もなく対局数は進んでいったようです。

こうして当教室の運営は子どもと講師だけでなく、親御さんも入っていただくことで成り立っております。毎回感謝感謝です。

本日の昇級者は以下の皆さんでした。おめでとうございます!!

K  ソータ9級→8級へ(9勝3敗規定による)

N ハルト11級→10級へ(6連勝規定による)

T ソースケ14級→13級へ(9勝3敗規定による)

I コータ22級→21級へ(6連勝規定による)

Y シュート22級→21級へ(9勝3敗規定による)

O アユム28級→27級へ(6連勝規定による)   以上

次の土曜津山キッズ将棋教室は3月22日になります。年度末の最終回の土曜教室ですのでご参加よろしくお願いします。

午後の津山一般将棋教室の様子についてはのちほど別エントリしますのでよろしくお願いします。

 

 

 

 

 


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通常の将棋教室は先週の公民館祭りもあって2週間ぶりとなりました。

暦も年度末の3月になり、学校、地区の行事(子ども会の歓送迎会)などもあり、だんだん慌ただしくなってきたようで今朝までに随分欠席の連絡がはいってきたので今朝の将棋教室は15人レベルかな?と思っていましたが、蓋を開けてみると少し遅れてくる子もいましたが、26人の会員が参加、講師陣ではカズキ先生が所用で欠席でしたが、不定玉、マーチャン先生、マルチャン先生、ハッシー先生、そして最近復活してこられたノッポ先生を加えて5人体制となりました。(ノッポ先生もこれからはしばらく毎回来てくれそうです)

受付・事務はMオバチャン、このほか付添で来られたUパパ、Tパパ、Aパパ、KGパパにも随時対局に入って頂き、総勢37名の参加となりました。お忙しい中教室にご参加頂き誠にありがとうございました。

冒頭、いつものように不定玉の開会挨拶から・・・。そして4月から6月までの教室&将棋大会等のスケジュールをペーパーを全員に渡して説明をさせていただきました。

あと直近では3/24に米子で行われる海の幸争奪高木杯の案内もおこないました。この日は日曜津山キッズ将棋教室と重なりますがこの大会に参加するか教室のいずれかには参加するように案内させていただきました。外部の大会に参加することで緊張感も高まりひいては棋力向上にもつながります。

それから5月~6月には小中学生向けの大会が多いので早めの準備を呼びかけました。特に小中学生団体戦はもう今日からチーム作りをするように!と。

次は前回までの教室等で昇級した人に認定状の授与式です。公民館祭りでも何人かに渡していたので今日の対象者は1人ショボーンダウン

このあと、マナー講座で本日のリーダー勤めてくれたのはT中くんでした。彼は昨年11月から教室に通いだしたのですが、とても熱心で4ヶ月で19級に昇級しています。

不定玉のほうからは将棋対局云々の前に対局相手に敬意を表することの重要性、親しい仲にも礼儀ありでほかの人を呼び捨てにしないことを申し上げました。将棋は一人ではできません。

相手が居てくれるから対局できるものです。その相手に敬意を表するのはとても大事ですよね。

対局が始まる時に「よろしくお願いします!」

終わったら負けた人は「負けました」または「参りました」

相手の人は「ありがとうございました」

と言ってその度にお辞儀をするのもそこから来ているのです。対局していただいてありがとうございましたという態度で教室の時間を過ごすように・・・と。

9時30分頃からミニ講座に入りました。

まずは入門・初心者講座の様子からです。今日の講師はハッシー先生です。

続いて初級講座です。本日のテーマは二枚落ちの聖典「銀多伝」定跡です。

下手にとってはとても美しく最高の陣形ですので何度も繰り返し棋譜並べをしておくように。

最後にご紹介するクラスは上級~中級講座です。こちらは大盤解説ではなく最初から実戦形式で指導対局、相互対局を行っています。(極力全員対局時計を使っています。時間は5~6月に行われる小中学生の岡山県予選の時間設定で本番さながらの雰囲気で行います。今日は参加者が少ないと予想していたため10台を出動させました)

10時を少し回ったところで全員昇級戦にはいりました。余談になりますが、前に何度もご紹介していますが、当教室では棋力差に応じて駒落ちハンデを入れております。津山のこども大会では最大4枚落ちとしていますが、教室内では最大8枚落ちとしています。それでも下手が苦戦し、上手の子が有利なんですよね。

講師陣だけでなく付添で来られた親御さんで将棋が指せる方にはここでこどもたちと指していただくようにしています。こどもたちは講師に負けても星取り表はノーカウント、逆に勝てば○が付くので味をしめたこどもたちはどんどん指名してくるケースもあります。

なお、今日の昇級者は以下の方々でした。

H ハルト12級→11級へ(9勝3敗規定による)

T ヤスヒト20級→19級へ(6連勝規定による)

I コータ23級→22級へ(9勝3敗規定による)

T ユーキ24級→23級へ(9勝3敗規定による)

以上4人の方々でした。おめでとうございます!

 

昇級戦も11時50分には新たには手合いを組まず、11時55分には終わりの会をおこないました。

最後に、3/24の高木杯にもなるべくチャレンジしてみてください。と5月の文部科学大臣杯小中学生団体戦のチーム作りを急ぐようにと呼びかけて終わりの挨拶としました。(4月になってメンバーを見つけようとするのはいささか遅いですよ)

今日はいつもの褒美を持ってくるのを失念していました。楽しみにしていたこどもたちには大変申し訳ありませんでした。

 

 

 

 


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土曜津山キッズ将棋教室・・・3月9日、23日の2回

会場:津山市西苫田公民館和室・調理室

時間:

あさ9時~9時30分まで(フリー対局タイム)

あさ9時30分~12時00分まで(初心・初級者中心の津山キッズ将棋教室)

ひる1時00分~3時00分まで(一般の大人も参加できる将棋教室)

 

日曜津山キッズ将棋教室・・・3月3日、17日、24日の3回(2月は1回しか開催しなかったため振替開催

会場:津山市中央公民館中会議室・会議室2

時間:

あさ9時00分~12時00分まで(初心・初級者中心の津山キッズ将棋教室)

 

どちらの教室も親御さんもこどもさんとご一緒に参加できます。親御さんのなかで受付手合い担当、カメラ担当、こどもたちと対局できる方、ぜひおいでください。歓迎いたします!

 

見学、体験希望のこどもの参加大歓迎です。親御さんと一緒にどうぞ。なるべく土曜は9時15分までに、また日曜は8時45分までにお越し下さい。

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