発達障がい食環境支援士 講師

 

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片付け&お掃除サポート
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大阪・河内長野市を拠点に、

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片づけても、片づけても、

また散らかる。

探し物ばかり。

 

「なんで私はちゃんとできないんだろう」

 

そんなふうに、


自分を責めてしまうことはありませんか?

 

でも実は、

片づけで本当に大切なのは、

“キレイな部屋を維持すること”

ではなく、

 

「自分を責めなくて済む仕組み」を作ること

なのかもしれません。

 

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以前の私は、

「ちゃんと片づけられる人」になりたくて、

 

収納術を調べたり、
SNSの整った部屋を見たり、
色々試していました。

 

でも現実は、

片づけてもすぐ戻る。

やる気がある時は整うけれど、
疲れた途端に崩れる。

 

そしてまた、

「続かない私はダメ」

と思ってしまう。

 

でもある時、
気づいたんです。

 

問題だったのは、
 

“性格”ではなく、

「仕組み」

だったんだと。

 

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例えば、

汗うさぎ 使う場所と戻す場所が遠い
汗うさぎ 収納方法が複雑
汗うさぎ 家族しか分からない収納になっている
汗うさぎ “元気な時基準”で作っている

 

こういう状態だと、

 

毎日その都度、
頑張らないと維持できません。

 

 

でも人って、

毎日同じように元気ではないですよね。

 

疲れる日もある。

やる気が出ない日もある。

イライラする日もある。

 

だからこそ必要なのは、

“頑張れる人になる”

ではなく、

「頑張らなくても戻せる仕組み」

 

なんだと思うのです^^

 

 

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例えば、

ニコニコ ワンアクションで戻せる
ニコニコ ラベルを見れば分かる
ニコニコ 出しっぱなしでも責めなくていい場所を作る
ニコニコ 収納用品を増やしすぎない

 

そんな小さな工夫だけでも、
 

暮らしはかなりラクになります。

 

 

そして不思議なのですが、

部屋が整い始めると、
心も少しずつ落ち着いていくんです。

 

 

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朝、
テーブルの上にモノがないだけで、
ホッとする。

 

探し物をしなくなるだけで、
イライラが減る。

 

「今日はここだけできた」

 

そんな小さな達成感が、
少しずつ自信になっていく。

 

自己肯定感って、

急に
「私は素晴らしい!」
と思えることではなく、

 

 

“私は私をちゃんと大切にできている”

 

そんな感覚の積み重ねなのかもしれません。

 

そして実は、

片づけと同じくらい大切なのが、
 

食や生活習慣。

 

睡眠不足だったり、
血糖値が乱れていたり、
脳が疲れている状態だと、

 

「片づけよう」

と思っても、
 

そもそもやる気が出にくくなります。

 

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だから私は、

片づけだけではなく、

暮らし全体を整えることが、
とても大切だと感じています。

 

 

「ちゃんとしなきゃ」

ではなく、

「どうしたらラクに続けられるかな?」

という視点。

 

完璧を目指すより、

“自分に合う方法”

を見つけることの方が、
ずっと大切なんですよね^^

 

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SNSを見ると、

スッキリした家、
完璧な収納、

 

そんな暮らしがたくさん流れてきます。

 

でも本当の暮らしは、

家族がいて、
予定変更もあって、
疲れる日もある。

 

 

だからこそ私は、

“暮らしに余白を作る片づけ”

を大切にしています。

 

片づけは、

「できない自分」を責めるものではなく、

“今の自分がラクに暮らせる形”

を作っていくもの。

 

もし今、

「なんだかうまく回らない」

そんな気持ちがあるなら、

 

まずは小さな引き出しひとつでも大丈夫^^

 

環境が変わると、
心の感じ方も少しずつ変わっていきます。

 

そしてその積み重ねが、

“自分を責めない暮らし”

につながっていくのだと思います。

 

 

一人では、大変だと思ったあなた

ぜひ一緒に片づけしませんか?

 

 

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なんとなく体が重い。
やる気が出ない。


部屋も気持ちもジメジメしやすい。

 

実はそれ、
“気合い不足”ではなく、
梅雨の環境ストレスかもしれません☔

 

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梅雨が近づくこの時期。

 

「なんだか片づける気力が出ない…」
「朝からだるい…」
「家の中までどんよりする…」

 

そんな声が増えてきます。

 

実は梅雨は、

・湿気
・気圧変化
・日照不足
・洗濯ストレス
・睡眠の質の低下

などが重なり、
 

心も体も乱れやすい季節なんです。

 

だからこそ大切なのは、
“頑張ること”ではなく、

 

暮らしの中に
「ラクできる仕組み」を作っておくこと。

 

今日は、
梅雨前に整えておくとラクになる場所を
5つご紹介します☔

 

 

 

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① 玄関まわり

梅雨は、濡れた傘や靴で
玄関がごちゃつきやすい時期。

 

靴箱の湿気やニオイも気になります。

 

履いていない靴を見直したり、
除湿剤を入れたりするだけでも、
空気感が変わります。

 

「濡れモノの置き場」を決めておくと、
家の中にストレスが広がりにくくなります。

 

靴箱

 

 

 

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② 洗面所・脱衣所

ここは湿気がこもりやすい場所。

 

タオルが増えすぎていたり、
洗剤のストックが山積みだったりすると、
空気も動きにくくなります。

 

梅雨は洗濯物が乾きにくいからこそ、

「洗う→干す→戻す」

 

の流れをラクにしておくことが大切。

 

部屋干しスペースを先に決めておくと、
毎日の負担が減ります。

 

洗面所

 

 

 

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③ キッチン

湿気と気温が上がると、
食環境も乱れやすくなります。

 

開封済みの粉物や乾物、
賞味期限切れの調味料などは、
今のうちに見直しておくのがおすすめ。

 

冷蔵庫もパンパンに詰め込むより、
少し余白がある方が冷えやすくなります。

 

実は「余白」って、
食の安全にもつながるんですよね。

 

キッチン

 

 

 

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④ 寝室

梅雨は睡眠の質が落ちやすい季節。

 

寝苦しさや湿気で、
自律神経も乱れやすくなります。

 

・ベッド下のホコリ
・冬布団の片づけ
・シーツ類の見直し

 

などをしておくと、

眠りやすさが変わることも。

 

睡眠は、
心と体を整える土台。

 

だからこそ、
寝室環境って大切なんです。

 

寝室

 

 

 

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⑤ 床に置いているモノ

実はこれ、かなり重要。

 

床にモノが多いと、

・湿気がこもる
・掃除しづらい
・空気がよどむ

 

につながりやすくなります。

 

完璧じゃなくても大丈夫。

 

まずは、

 

「床が少し見える」

 

それだけでも、
暮らしの重たさが変わってきます。

 

かさ

 

 

 

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梅雨は、
心も体も無意識に疲れやすい季節。

 

だからこそ、

 

“ちゃんとやる”より、
“ラクに暮らせる仕組み”を整えること。

 

そして、

雨の日でも
自分がホッとできる場所を
ひとつ作っておくこと。

 

それが、
梅雨の不調を減らす
暮らしの整え方なのかもしれません

 

 

 

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最近、私は改めて

 

「余白って、豊かさなんだな」

 

と感じる出来事がありました。

 

いつもの静かな時間。
安心して過ごせる住空間。
何気なく感じていた暮らしの穏やかさ。

 

それが、


もしかしたら

生活環境の安全性や

静穏性が曖昧なまま変えられる不安が

頭の中でグルグルしている

 

・・・かもしれない。

 

そんな危機を感じた時、

(ちょっとオーバーかも知れませんが・・・アセアセ

私にとっては恐怖の予測ガーン
頭の中で色々なことを考え続けてしまいました。

 

まだ決まっていないこと。
起きるかわからない未来。
でも、もしそうなったら…。

 

脳は、先回りして不安を探し始めます。

 

気づけば、
まだ起きていない未来を何度も想像して、


心も身体も緊張していました。

 

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「私は何を大切にしたいのか」

 

 

そんな時に改めて感じたのが、

「整えること」の大切さでした。

 

不安な時ほど、
人は外側の情報に飲み込まれやすくなります。

 

頭の中で考え続ける。
次々未来予測を広げ続ける。
気持ちが落ち着かない。
呼吸が浅くなる。

 

でも、
そんな時こそ、

 

家を整える。
食を整える。
生活リズムを整える。
心を整える。

 

 

そうやって、
 

“自分に戻る感覚”
が必要なのだと思いました。

 

 

部屋を少し整えるだけで、
頭の中のノイズが減ることがあります。

 

温かいものを飲むだけで、
呼吸が深くなることがあります。

 

ちゃんと眠れるだけで、
昨日より不安が小さくなる日もあります。

 

 

整えるって、
完璧にすることではなく、

「大丈夫」と感じられる土台をつくることなのかもしれません。

 

 

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そして今回、
私は改めて気づきました。

 

豊かさって、
お金やモノだけではないということ。

 

静かな時間。
安心して眠れること。
余白のある暮らし。
心が休まる空間。
ホッとできる日常。

 

そんなモノも、
人生にとって大切な豊かさ。

 

 

普段は当たり前になっていて、
失うかもしれないと感じた時に、
初めて気づくこともあります。

 

 

でも不思議と、
不安だけを見続けていると、
心はどんどん苦しくなる。

 

だから私は、
「何が怖いのか」
だけではなく、

 

「私はどんな暮らしを大切にしたいのか」

を見つめ直していました。

 

安心して眠れること。
心穏やかに過ごせること。
自分らしく呼吸できること。

 

それが、今の私にとって大切な豊かさなんだと感じています。

 

 

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整えることは、
ただ“ちゃんとすること”ではなく、

 

“自分を心地よく生かす環境を育てること”。

 

不安がある時ほど、
暮らしを整えることは、
自分を守ることにもつながるのかもしれません。

 

未来はまだわからない。

 

でも、


今この瞬間の自分を整えることはできる。

 

そしてその積み重ねが、
安心や豊かさを受け取る力につながっていくのだと思います。

 

整えることは、豊かさを受け取ること。

 

今日も、
自分がホッとできる小さな余白を、
大切にしていきたいと思います。

 

 

そして、

その大切なモノを

私のわがままと我慢するのではなく

睡眠や住環境、
心穏やかに暮らせる時間を守るために、
必要な行動も大切にしていきたいと思います。

 

 

静かに眠れること。
安心して過ごせること。
ホッと力を抜ける場所があること。

 

それは、贅沢ではなく、
毎日を生きていく土台。

 

だからこそ、

 

不安や不満として抱え込むのではなく、
「私は、こういう暮らしを大切にしたい」

という気持ちを、
 

自分自身も大切にしてあげたいと思うのです。

 

整えることは、
ただ部屋を整えることではなく、

自分の心や暮らしを守ることでもあるのかもしれません。

 

 

 

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“自己肯定感を上げたい”

 

そう思って、


本を読んだり、
前向きな言葉を探したり、
自分を変えようとしていた時期がありました。

 

でも実は、


最初に整えた方がよかったのは、

 

「心」より先に、
毎日過ごす“環境”だったのかもしれません。

 

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「なんで私はちゃんとできないんだろう」

 

以前の私は、


散らかった部屋を見るたびに、
そんなふうに自分を責めていました。

 

片づけようと思っても途中で疲れる。

 

片づけてもすぐリバウンド。

 

探し物ばかりで時間に追われる。

 

家にいるのに、
なぜか全然休まらない。

 

そんな毎日でした。

 

でも今振り返ると、

“片づけが苦手”

だったというより、

「疲れていても維持できる仕組み」が
なかっただけだったんです。

 

例えば、

・モノの住所が決まっていない
・出す動線と戻す動線が違う
・収納が難しすぎる
・頑張れる時基準で仕組みを作っている

 

こういう状態だと、
どれだけやる気があっても、
暮らしは回らなくなります。

 

 

特に女性は、

家事
仕事
育児
人間関係

 

頭の中で同時進行していることが多いですよね。

 

だからこそ必要なのは、

 

“気合い”ではなく、

 

「ラクに戻せる環境」

なんだと思うのです^^

 

片づけを通して感じたのは、

 

環境は、
心にすごく影響するということ。

 

朝起きて、
テーブルの上が整っているだけで、
少しホッとする。

 

探し物をしなくなるだけで、
イライラが減る。

 

「できた」が増えると、
自分を責める回数も減っていく。

 

自己肯定感って、

 

急に
「私は素晴らしい!」
と思えることではなく、

 

 

“私は私をちゃんと大切にできている”

 

そんな小さな安心感の積み重ねなのかもしれません。

 

そしてもうひとつ感じるのは、

 

片づけは、
「完璧な家」を作ることではない
ということ。

 

SNSを見ると、

 

モデルルームみたいなお家や、
完璧な収納を目にすることもあります。

 

でも実際の暮らしは、

疲れる日もあるし、
何もしたくない日もある。

 

 

だから私は、

“頑張らなくても維持できる”

を大切にしています。

 

・疲れていても戻せる
・家族みんなが分かる
・探さなくていい
・自分を責めなくて済む

 

そんな仕組みがあるだけで、
暮らしは本当にラクになります^^

 

そして実は、


片づけと同じくらい大切なのが、

「食」や「生活習慣」。

 

どれだけ頑張ろうと思っても、

 

睡眠不足だったり、
血糖値が乱れていたり、
脳が疲れていたりすると、

 

やる気そのものが出にくくなることがあります。

 

「私の性格の問題だと思っていた」

 

そう感じていたことが、
 

実は環境や生活習慣の影響だった。

 

 

そんな方を、
これまでたくさん見てきました。

 

だから私は、

片づけだけではなく、
食環境や暮らし全体を整えることも
大切にしています。

 

 

整えるとは、

“ちゃんとした人になること”

 

ではなく、

 

「今の自分がラクに生きられる形を作ること」

 

なのかもしれません^^

 

もし今、

「なんだかうまく回らない」
「自分を責めてしまう」

 

そんな気持ちがあるなら、

まずは小さな場所ひとつからでも大丈夫。

 

環境が変わると、
心の感じ方も少しずつ変わっていきます^^

 

あなたの、素敵な日常をいつも応援しています

 

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「早寝早起きしているし、しっかり眠っている。
食事にも気をつけているのに、なんだか整わない…」

 

 そんなふうに感じたことはありませんか?

 

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健康のために、できることはやっている。
夜はなるべく早く寝て、朝も早めに起きる。
食事も、野菜を意識したり、

食べすぎないようにしたり……。

 

それなのに、

 

・しっかり寝ているのに疲れが抜けない
・朝からなんとなく体が重い
・気分が落ち込みやすい
・やる気が続かない

 

そんな状態が続くと、少し戸惑いますよね。

 

 

「年齢のせいかな」
「忙しいから仕方ないかな」

 

そう思って、

そのままにしてしまうこともあるかもしれません。

 

 

でも実は、

そこには見落としやすい食環境の影響が隠れていることがあります。

 

 

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「気をつけている」と「整っている」は少し違う

 

「食のことは普段から気をつけているから大丈夫」

 

そう思う方は少なくありません。
もちろん、意識することはとても大切です。

 

ただ、ここで少しお伝えしたいのは、

 

“気をつけている”ことと、

“整っている”ことは少し違うことがある

 

ということです。

 

 

たとえば、こんなことはありませんか?

 

・朝は時間がなくてコーヒーだけで済ませる
・小腹が空いたら甘いものをつまむ
・疲れた日のごほうびに、ついお菓子が増える
・忙しい日は食べる時間がバラバラになる

 

どれも特別なことではありません。
むしろ、毎日がんばっている人ほど起こりやすいことです。

 

 

そして、この小さな積み重ねが、

知らないうちに脳や体のリズムに影響することがあります。

 

 

私たちの脳は、

食べたものからエネルギーを受け取りながら働いています。

 

集中すること。
考えること。
気持ちを保つこと。
やる気を出すこと。

 

こうした毎日の働きも、食と無関係ではありません。

 

 

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学んで感じたのは「学び直す」ということ

 

発達障がい食環境支援士を学んで感じるのは、

 

新しいことをたくさん覚えるというより、

睡眠や食を学び直す感覚に近い

ということです。

 

 

私たちは、

 

「早く寝ることは大事」
「食事に気をつけることは大事」

 

ということを、すでに知っています。

 

 

けれど、

知っていることと、

暮らしの中で続けやすいことは少し違うのだと思います。

 

 

講座では、難しい知識を増やすというより、
毎日の生活の中で見落としやすいことに気づいていきます。

 

 

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睡眠も「長く眠ればいい」ではない

 

たとえば睡眠。

 

長く眠ればよい、というものではなく、


眠る時間帯、

生活リズム、

日中の過ごし方が、

 

脳の働きにも関係しています。

 

 

食も同じです。

「甘いものを減らす」
「栄養バランスに気をつける」

 

それだけではなく、

 

食べる順番、タイミング、何を組み合わせて食べるか

 

によって、体や気分の感じ方が変わることがあります。

 

 

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血糖値の落とし穴

 

ここで多くの方が「なるほど」と感じられるのが、血糖値の落とし穴です。

 

 

甘いものを控えているつもりでも、

 

 

血糖値は大きく揺れやすくなります。

 

すると、

・急に眠くなる
・イライラしやすい
・集中しにくい
・やる気が続かない

そんなことにつながることもあります。

 

 

これを知ると、

 

意志が弱いからでも、

年齢のせいでもなく、

体の仕組みとして起きていることがある

 

と見えてきます。

 

 

健康にいいと思っていた食べ物が・・

そうでなかったり、

ここは、とても大きな学びだと感じています。

 

 

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少し見方が変わると、続けやすくなる

 

もうひとつ大きいのは、


簡単なようで、これまでの概念が少し変わることです。

 

 

特別な食事法を始めるわけではありません。


頑張りを増やすわけでもありません。

 

ほんの少し見方が変わるだけで、

 

「これならできそう」
「これなら続けられそう」

 

と、暮らしの中で習慣にしやすくなります。

 

整えるというのは、完璧を目指すことではなく、

 

自分に合った、続けやすい形を知ること

 

なのかもしれません。

 

 

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発達障がい食環境支援士の学びは、


食の知識だけではなく、

睡眠や生活リズムも含めて、

毎日の暮らしを見直すきっかけになります。

 

「ちゃんと気をつけているのに、なんだか整わない」

 

そんなときこそ、
一度学び直してみると、新しい気づきに出会えるかもしれません。

 

 

 

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