こんあいばー!
翔くん、白組司会ですと・・・!
オオオオオオ![]()
そして、本日限定でYouTubeトップページに嵐ィイイイイ!!!
YouTube Japan@YouTubeJapan
本日限定で、YouTube のトップページを #嵐 が … !! ※トップページに表示されない方は、こちらからも動画をご確認できます ▷ https://t.co/KBe7IOV58N #ArashiYouTube #Arashi #YouTubeMusic
2019年10月18日 00:00
◆
さて。
マイペースに、当ブログ5×20企画いきます…![]()
【アルバム編】でございまーす!
嵐の歌がどんな変遷をたどってきたのか、歌割りから振り返りたい![]()
一緒に楽しんでいただけましたら、有り難き幸せでございます!
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今宵は
「HERE WE GO!」
(画像クリックで商品ページに飛びます!)
後編でございます!
(全曲なんちゃってレビュー&歌割りを書いてる前編はこちら)
このアルバムの魅力を、”歌割り”や”歌声”から語ってみようと思います![]()
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◆メンバーの歌声と成長
前作と比べると、メンバーそれぞれ"声自体"も成長してるし、技術もUP![]()
"得意技"や"武器"を習得している印象です。
翔くん⇒
なんといっても、自身で手掛けた”サクラップ”のCD初収録!
嵐の音楽史にとっての大きな出来事だと思います。
歌詞に込められた嵐ismはもちろん、
韻の踏み方やフロウスタイル、
大人の声になったこと含め、
自分自身のスタイル、大きな武器を見つけた!と思います(私、何様ー!)
あと、"Let's sing here!"とか、合いの手的パートも!
大野さん⇒
メインボーカルとしての歌唱テクニックUP!
フェイクやスキャットがキラリ![]()
超高音域もお手の物!
相葉くん⇒
ロック!や、やんちゃな激しさは俺に任せろ!
青年らしさとか、アイドルっぽさを色づけてるのは相葉くんの声かなと。
ラップもカッコイイ!
ニノさん⇒
ニノ節絶好調!
「眠らないカラダ」のソロにしびれる!
個人的な印象としては、メイン智&ラップ翔の二人で音楽面を引っ張ってたところにニノも加わった感じ。
潤くん⇒
時々まだかわいい声も聴こえる潤くん♡
CDで歌だけ聴いてるとあまり目立たないかな?とも思うんですが、披露映像を見ると誰よりも「魅せる」パフォーマンスをしてるー!
◆ユニゾンの進化
前作『ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜』のユニゾンが"智と4人"って印象だったのと比べると、"5人の歌声"になってきたなぁと。
ミックスの音量もそうだし、それぞれの歌い方が揃ってきたから整って聴こえる。
(それでもまだまだ粗削りだけど!その若さもまた魅力)
「いま愛を語ろう」が特に、”嵐歌えるようになったなぁ”、力をつけてきたなぁという印象でした![]()
◆ソロパート
さっきも書きましたけど、フェイクやスキャット、超高音域…
メインボーカル智のソロパート大活躍!
それに加えて、
「眠らないカラダ」では、ニノ&翔に初のメロディソロ!!
(もしかしたら「IROあせないで」でニノ?「君は少しも悪くない」で翔も?)
(詳しくはこの記事⇒★)
オルナシのラップも含めれば、全員にソロパートが!!
智以外のメロディソロ、シングルA面曲では2004年「瞳の中のGalaxy」のニノソロがお初なので、アルバムが一足お先に!って感じですね。
◆歌割りパターン
アルバム全体で見れば、歌割りのパターンは「智が引っ張るメロ二手期」!
シングルA面をまとめた時の「メロ二手期」へと移行していってると思います。
ユニゾン中心の歌声に、分厚いコーラスを重ねてボリューミーに![]()
"メロは二手に分かれて、サビは全員で"
これが基本パターン。
そこに、(ほぼ智による)ソロパートが入ってくるパターンも多し。
"メロディとラップの掛け合い"
という新しいパターンも![]()
「a Day in Out Life」や「ALL or NOTHING Ver.1.02 」がそうですな。
ということで、以上でございます!
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なんちゃって考察してみて、このアルバムがスキダ!と改めて思いましたー![]()
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