OKAPiだよ!┌| ̄∀ ̄|┘iBorot☆ -105ページ目

夕日は佐渡へ上陸

夕暮れ時の新潟海岸、強い風がビュービューとふき抜けていきます。
高いところに上がると風に体が持っていかれそう<~ヘ~>




曇り空が続い暫らく日没の太陽が見れなかった間に、夕日は水平線から佐渡へと上陸していました。
佐渡に夕日が沈むようになると、冬ももうすぐ終わりだね。









高気圧が来るそうで、青空多し!




あたりが暗くなると、南西の空には ほっそいお月様 (^・^)





今日の飛びもの








ッペですヽ(^。^)ノ

久々に銭湯行きましたよ。
古い商店街の中にある昔ながらの銭湯です。
実は、新潟市街地でも東側の方に行くと、男湯ではお肌に絵の書かれた方を見かけることは珍しくありません。
今日もいらっしゃいましたよ(^^ゞ
ローカルな常識だけど、それ、知らない他の地域の人が見たら「ビクッ!!」とするよね。

で、なぜ、その銭湯に行ったかと言うと・・・
それは「ヨーグルッペ」飲みたくなったからだよ。
こないだ家で見た映画「秒速5センチメートル」のなかで、2話のヒロイン「澄田」が飲んでいたんだよね。
なぜゆえ九州・宮崎県のローカル飲料が越後の新潟のお風呂屋さんに置いてあるのか 謎 ではありますが、
とにかく、休憩所の奥にある自販機を見ると、良寛牛乳の下にちょこんと入ってるのですよ!



90円です!



この少女の顔、なんと言うか、最初見たとき衝撃的でした、その商品名といい一回見たら忘れられないって感じ。
甘いヨーグルトにちょっと牛乳を混ぜたような味、なんだか昭和チックで懐かしさ満点です。
休憩所のテーブルなので、バックにスポーツ新聞が写ってるし(~o~)

生せんべい

気が付けば3月、2月が28日しかないから、めっちゃ早く来た感じ3月。
「そう言えばアレ、まだ食べてないかも・・・」
アレとは、2週間前に「ドリームリフター」見に行ったとき、スーパーで買ってきた「生せんべい」
新潟育ちの筆者には未知の食べ物、興味半分に買ってきたのです。

「そうそう、ココに入ってたよね(^^/□ 」って、廊下においてあった手提げ袋から出したら
ガーン!賞味期限切れてるじゃん(・△・;
小さい方はちょっと、2色の大きい方は結構と期限が過ぎてます。
う~ん、生菓子だったのね、、、

まず、小さい方から食べてみましょう。
パッケージを開けると、黒糖の香り、そして手がペタペタ。
一口、かじってみましょう。
おっ、これは!
「誤ってお尻の下敷きになってペッタラコになっちゃた 黒糖まんじゅう 」って感じの味わい。
なかなかやるじゃん!!

そして、期限が怪しい大きな方。
まずは黒糖のほうをパクリ、
なんだかさっきののと味が違う、味も食感も「ぼやっと」してる、やっぱ味が落ちてるのかな?
そして真ん中の白いトコをかじると、
う~ん、これは、筆者がちょい苦手とする「ういろう」に似ている。
現地人ではない筆者にとっては、ちょっと微妙なお菓子だね、「生せんべい」


総本家田中屋 知多銘菓 生せんべい