藤井風くんのホールツアーが再開しました。

まずは、奈良公園 (ぷ)公演となりますね。

ずっずマネ氏からのダイアリーが、

届けられました。(@藤井風アプリ)

 「風さんの携帯ナイナイ騒動」。

奈良の会場へ向かう途中に勃発したそうです。

風くんは車の助手席に乗った際、

よくシートの下に

携帯を落としてしまうそうで、

更に携帯はシートのカーペットの切れ目から

車本体の底に…。

いや、これは  面倒くさい 困った事案です。

取るのに大変だ、と。(ですよね~)

この奈落の底を

「トワイライトゾーン」と、

皆さんは呼んでおられると。

又、落してしまったのか?と。

 

トワイライトゾーン…

以前、こちらの記事を書いたときに

感想として例えました。

 

(  素晴らしいカヴァー、凄すぎて腰抜かしたわ。)

 

「我々は何でも承るように

命令(プログラム)されている

(programmed to receive)。

チェックアウトは何時でもできる。

だがあなたは二度と(ここから)離れることは

出来ない。

そう夜警(達)に言われます。

ホテルカリフォルニアは迷宮だ、

と言っているようです。

こうなると、

『トワイライトゾーン』の世界です…。」

 

「トワイライトゾーン」と、いえば、

すっごい昔から(ザックリですみません)

何度かテレビ放映されていた

アメリカのシリーズ番組。

SF、ホラー、ファンタジー…色々あって、

日本だと「ウルトラQ」?(ちゃうかww)

  「あなたは信じますか?」

 

ミステリーゾーン(トワイライトゾーン)に

迷い込んでしまった人達の色々なお話でした。

S・スピルバーグにより映画化もされましたね。

 

イントロが印象的なテーマ曲は、

マンハッタン・トランスファーによるカヴァーで

大ヒットしました。

 

   Manhattan Transfer - Twilight Zone

(ホールツアーでリクエストされてみてはいかかでしょう?)

 

ま、つまり

風くんの携帯は図らずも、

ミステリーゾーン(車の底やけどww)に、

迷い込んでしまったのか…と。

ちなみにこのドラマでは、

各エピソードの最初と最後に、

登場人物が「トワイライト・ゾーン」に

迷い込んでしまった経緯と理由、

教訓などをまとめたナレーションが

挿入されるんですね。

風くんの携帯が、

迷い込んだ経緯と理由と教訓て!(ぷ)

 「なんでやねん!」としか。。。

 「しっかりしてや!」とか。。。

 

でも、ダイアリーにはオチがありました。

「ナップザック開けたら入っとった」。

(by.申し訳なさそうな風さん)

その前日から行方不明だったそうです。 (Φ△Φ)

 

そして付け加えるなら、

 風くんのナップザックも

 トワイライトゾーンかも知れません…

   「あなたは信じますか?」 (Φ△Φ)

 

(藤井風・Instagram)

 

しかし、「トワイライトゾーン」で

こんなに盛り上がると思わんかったww

 

忙し過ぎて、

サマソニのオンライン(@WOWOW)も

観られなかったんやけど。 (´・ω・`)