今、藤井風くん界隈は、UMIちゃんとのコラボで湧いています.

公式からのアナウンスがありましたね。

 

(記事をタップすると元に飛べます)

楽しみです。

で、

藤井風 × eyesmag(韓国メディア)のインタビュー、

興味深かったですね。

(YouTubeで観ることができます。)

わたし、今死ぬほど忙しくて、

実はこちらもまだ、ざっくりと、しかチェックできていませんが、

忘れないうちに記しておこうと思いました。

SWVの「weak」についてお話されていますね。

 

「風くんYouTube時代」から観ていたけど、

このカヴァーはホントに素晴らしい。

わたしは腰が抜けそうになった。

 

*過去記事です。

 

初めて観た時は(マグロ猟師とか言われてたけどwww)

視聴回数が、まだそんなに…だった。

不思議で仕方ありませんでした。

 

   なんでやねん!  (=`ω´=)

 

こんなに素晴らしいのに、と。

「原曲を凌駕」というワードは、アーティストに失礼だから、

わたしも余り使いたくないのだけど、

風くんの場合、

ピアノ一本で、ここまで…ということが沢山あり、

過去記事においては…めちゃくちゃ熱弁してて、

ちょっと、今見ると… おいおいじゃ、だけど、

あの時は本当にビックリしましたのでした。

 

これが、「YOU」に繋がっている。

アンサーソングです、と。

 

もうね、素敵です。

実はわたしは

関連過去記事をめっちゃ書いてきてます。

興味がある方はどうぞ。

とりあえず、ここらあたりを。

 

(ちょっと予想してた件)

 

(コメント欄にご本人が登場してた件)

 

*続く。(多分ww)

 

 

息子弁当(一応ダイエット中)です。

今日は急に決まった出勤日だったので、

もう、ドタバタでした。

 

おにぎり弁当。

そのままやん…

 

ランチの部。

回鍋肉だけど、何か適当に炒めて、タレかけた。

 

急に大学の試験監督とかに出勤とか、

なんか起きて、こっちはオロオロする。

 

で、オロオロで思い出しました。

色々あって、書き忘ていたけれど。

「藤井風・免許証の件」ね。

前回も思ったのだけど、

まず、有名人がリアル・免許証をアップするか?て話。

ありえないと思うのだが、彼は…

 

 

5年前がこれで、

余りにオーラが無さ過ぎてビックリした。

男前やけど、「普通の兄ちゃん」ww

けれど、藤井風くんが「オーラを消す」のは

得意技であった。(なのか?)

 

*過去記事です。

店の人にも気づかれず、

ちょっと「ヘンな人?」になった件ww

 

しかし、あれから…オーラもね。

 

で、今回のばやい。

 

 

これは。

 

    怖いひとやろ  =ộ⍛ộ=

 

いわゆる、「三白眼」な。

顔色もちょっとヤバい。どーしたんだろう。

ダークなメラメラが感じられますな。

普通、免許証写真てね、できるだけ爽やかにしたいやん。普通……

しかしこれ、5年間持っている訳ですよ。

どこかで「不審者」としてあげられないかと、

界隈では心配されているようですが。

 

 

  大丈夫だよね。(´・ω・`)

 

藤井風くんは、

何か「実験」をしているんだよね。。。(=・土・=)

知らんけど。

ちなみに、ゴールドなんや。ここも笑う。

しかし、若いのに早すぎへんか……と思った。

わたしなんて。。。(えらいこと一杯あったからね)

 

 

息子弁当(一応ダイエット中)です。

 

おにぎり弁当。

これはいつもながらの、ド・シンプル。

 

ランチの部。

キノコとチキンのソテー。

 

話題になっていた藤井風くんの「YOU」MVが

リリースされました。

 

監督はあのQQQ氏ですが、

映像からすると「青春病」に非常に近いですね。

何か繋がりがあるのかな。

 

   Fujii Kaze - You (Official Music Video)
 

 

黒髪で近眼メガネの風くん、

非常に懐かしい感じです。

ね。

 

 

こんな感じね。

 

で、MVにおいては、恵みの雨が降る。

 

過去記事です。

 

この記事を書いた時はMVの初見に近くて、

だだーと書いて、

一部見れなくなっているみたいだけど、

素晴らしい作品でした。

 

そして、今回も降るんだな、雨が。

諸々を洗い流す。

色んな映画でもこういう光景が挟み込まれる。

つまり「洗浄」ですね。

生きていたら色々あるけれど、

一旦「綺麗にしておこう」て感じかな。

後、解放感も半端ない。

大雨に打たれて、なにもかも流されて。

風くんのテーマでもあるのかな、と思いました。

 

曲に関しては、以前書いたけど…

 

   Hall and Oates -- Rich Girl

 

ぽいかな。(個人的感想)

 

 

*関連過去記事です。

 

QQQ?誰なん?という感じ。

 

ちょっと考察した。

 

もうちょい、考察した。

 

で、もう少しやってみた。。。

 

 

まとめ。

 

  QQQは誰なん?

 

(サンキューと言われてもww)

 

 

買い出しがあって、その帰り。

昔から行きつけの大衆食堂で、一服しました。

久々です。最近は外国人のお客様が多いようだけど、

今日は、落ち着いていたな。

 

 

 

まず、白ワインのカチ割と水ナスで。

 

 

 

そして、砂ずり炒め。

 

もう通って40年くらいかな。

色々ありました。

でも、うまく代替わりされましたね。

良い感じで続いていかれて、ホッとする。

昔からの居酒屋さんて、今難しい。

わたしの街でも…・

 

今日はアップするつもりではなかったのだけど、

備忘録的な感じです。

 

 

息子弁当(一応ダイエット中)です。

 

おにぎり弁当。

ウィンナー、マカロニサラダ、自家製ぬか漬けなど。

 

 

ランチの部。

豚しゃぶ、ピーマンの焼き浸しなど。

 

 

TVでの「攻殻機動隊」(THE GHOST IN THE SHELL)が終わりました。

この作品は、

作家・円城塔氏が大きく関わっていました。

円城さん、攻殻機動隊お気に入りだったもんね。

 

過去に公開された映画版はまさに、

「ブレードランナー」で。

サイバーパンクやな、と思った。

いや、名作「AKIRA」もそうだけど、

サイバーパンクを語るなら「ブレードランナー」です。

わたしは、原作のF・K・ディック(「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」)も読んだけど、

この作品を、よく映像化したな、と思いました。

まあ、映画会社と監督(リドリー・スコット)との、もめがあり、

いろんなVer.が出来たけど、

取り合えずは「劇場版」を観るのがいいかな、と思う。

何か、大昔(。。。)に書いていました。貼っときます。

 

 

 

    閑話休題

 

結局、良くわからなかったね。

 

ところで、話題の(なのか?)「Tシャツ…」終わりました。

かなり迷走しまくって、その末。

あれは、着地と言っていいのか?だけど。

何かね、

「つきものが落ちた?」て感じ。キョトン、です。

間に余計な事がありまくって、

結局、伏線は回収されたのかされなかったのか

よく分からないまま……

 

  キョトン  (=◎ω◎=)

 

しかし、あのラストは良かったと思う。

ピンポーン♪、「お帰り~~」、干されているTシャツ。

  充でしょ。

カボチャがどーたら、言ってるし。

「家族」じゃなくなって、二人とも、やっと解放された…

でも、愛は残っている……

じゃなかったら、これ、ホラーになる。

さっちゃんの新しい恋人?じゃ。怖いよね。(マジ)

 

しかし、

諸々、取っ散らかったまま、まともに回収しなくて、

でも、「ラストはあれでええんちゃう?」と思わせる作品も

珍しいと思った。

水族館も花火大会も、「は?」というような。

あれ、回収と言えるのか。

巷で繰り広げられていた「考察合戦」のほうが

よっぽどか、深く面白かったけど。

「考察Ver.」で、作品作って欲しいな。

 

大体、一戸建て買ってるんやで。

住宅ローン、いっぱい残ってるやろ。

どうするん?とか。(そこ。充が大金持ちだったんか?)

ま、

ある意味「ファンタジー作品」だと思えばいいんすかねww

「ゴースト」的な。

死んだはずのあずさが、ちょくちょく、出てくるし。

ラストは咲子と、ニコニコやってるし。恋バナさかせて。

ほんま、成仏させてやれよ。(マジ)

 

 

さておき、

ヴェネツィアで、是枝監督の「ルックバック」が。

 

 

嬉しいけれど、実写版をまだ見ていないから

よく分からない。

わたしのメチャクチャ好きな作品なのです。

原作も、アニメも、とても良かった。

「是枝版」で、一人歩きしないかな…と思った。

「ルックバック」が実写て。考えたくなかったけど。

評価されたんだね、と思った。

是枝作品、前回のが「?」だっただけに。

とりま、おめでとうございます。

 

 

息子弁当(一応ダイエット中)です。

 

おにぎり弁当。

ランチの前に。朝食の繋ぎ的な感じ。

極めてシンプル。

 

ランチの部。

チキンとレンコンのソテー。

このレンコン、オーガニックで、凄く美味しい。

皮ごと、カットしてオリーブオイルでソテーです。

 

 

藤井風くん界隈では、大騒ぎになっていますね。

まず、これ。

 

は?皆さん思ったようです。当然だ。

公民館のライブ?「ピアノの奇行師」的な。

 

こんなやつね。

風くんがメジャーデビューする前から見ていたわたしは、

既視感ある~と思いながら、本当に?と思った。

嫌、ありえへんやろ。いたずらメールやんね、と。

そう、最初はメールで来たんだな。

「はいはい」

…んなわけないと思っていたら、

公式からのアナウンス……

 

   マジか!!? ミ๏v๏彡

 

ですよ。

 

  で、@東京ドームて。

 

てな、感じですわ。

 

もう、いまやチケット当たらんと思うけど。

東京ドームって。リサイタルって。

 

まとめ

 

   マジか!!? ミ๏v๏彡   

 

 

息子弁当(一応ダイエット中)です。

 

おにぎり弁当。おかずは鶏のから揚げ2個、糠漬け。

 

ランチの部。

ビーフソテー、つるむらさきのお浸しなど。

 

 

Tシャツが乾くや乾かへん、やら、

ジャミーンの特殊能力頼らんでも、

スーパーAIハヤトが見抜けるやろ、とか、

そもそも、

もっと早くに善人悪人識別しとけとか、

なんだかんだ、言ってるけど、

実はいいドラマが始まっていたのだった。

 

最初は前知識がなく、何となく観ていたこちら。

 

 

お、何か面白い…と思っていたら、息子はんが、

「これ、漫画やねんで。話題になってた」

と教えてくれた。

2023年には「全国書店員が選んだおすすめコミック」第8位に

ランクインしたらしい。

 

  やっぱ、漫画かぁ~  (^ΦωΦ^)

 

次から3週目だけど、良さげな感じ。

ヤンキーが主人公、舞台が図書館、このギャップが良いね。

原作(漫画)が随分と好評らしく、原作を読みたくなった。

 

 

藤井風くん界隈は、この話題で持ち切りです。

 

ティザーが出ましたね。

韓国映画?な感じ。

 

それから、こんなのも入ってきて、盛り上がっています。

 

(記事をタップすると元に飛べます)

 

お笑い大好きの風くんなので、

きっと嬉しかったんでしょうね。

 

 

 

 

息子弁当です。(一応ダイエット中)

 

朝と昼の間、的なおにぎり弁当。

おかずはボイルドソーセージ、糠漬けどっさり。

サラダな感じで。

 

 

ランチの部。

カリカリ・チキン。ちょっと焦げちゃった。。。

 

 

藤井風くん界隈は、

「Prema1周年おめでとうございます祭り」に

なっているようで、実に心温まることです。

 

しかし、心穏やかならず、は

やはり、これで。

 

(記事をタップすると元に飛べます)

 

31歳でバツ4て。

イノッチ、昔の旦那で、元証券マンが今、漁師て。。。

もう、お話が完全に「破綻」していて、

「一体、我々は何を見させられているのだろう」

の領域に入って来た。

ここまで共感できない世界は何だか、だけど、

再生率が凄いんでしょ?

言っても、

何事も、「インパクト」なので、

これは、ある意味成功したかも知れんが、

脚本家としての一つの黒歴史を作ったな、と思います。

TBSとしては、しめしめ……かもね。(怖)

 

絶対に回収する気はないな。

あと、一話でしょ。

更に情報増えてるし……

この脚本を書いている生方さんが仰っていた、

「この作品は共感してもらわなくてもいい。人間観察です」

という言葉、いや、分からなくもない。けれど。

ハッキリ言って

 

  メチャクチャやん。  (=◎ω◎=)

 

しかし、ここまで来たら最後まで、

と思うのが人間の心理というか。

乗り掛かった船から今更降りる事も出来ず、ですな。

ある意味、「成功した」のかも知れん。

ま、このドラマ、中島歩・効果で突き進んだかも。

 

キャストは本当に良いんだけどな~

 

まとめ。

 

  してやられた   (=ёェё=)

 

ええんですよ。私はね。

もう、この方が絶好調で。

これで、ええんです。

 

(記事をタップすると元に飛べます)

 

「ピンチ山ケンイチ」 になってるしww  (Φ∇Φ)

もう、私には、彼は…

 

 

 

これしかない…と思うww

 

ま、実は「Tシャツ…」、

昨晩放映分は、途中までしか観ていないので、

又、感想が変わるかもですが。

色んな意味で、わちゃわちゃさせている、

その事が「インパクト」であり、作品を作るにおいて必要不可欠、

なのですが。

うーん、よく分かりません。。。ぶっ飛びすぎていて。

 

息子弁当(一応ダイエット中)です。

 

おにぎり弁当です。

以前は、帰りの部だったこのカテゴリーが、

朝とランチの間辺りに位置するようになりました。

大学の研究職にある息子はんは、一旦研究室に入ると身動き取れなくなるので、

雨の日も嵐の日も、私が酷い二日酔いの朝も大けがした時も。

   弁当は必要や。

てことで、命がけで毎朝作っています。(マジ)

ま、これはいつも、シンプル。

 

ランチの部。

すぐ近くに「鶏肉屋」さんがあり、

ここの朝挽き鶏が、どえりゃー美味い。(名古屋弁?)

これをタタキにしたら、めっちゃ美味い。

けど、お弁当なので、

蒸し鶏にしました。美味い。

ピーマンの焼き浸し、人参の糠漬けなど。

 

 

藤井風くん界隈は、

ツアーチケット(二次)の当落で、阿鼻叫喚の世界となっております。

もうね、かなりのチームを組んでとか、

大がかり(?)なスキルを使わないと、

 

  無理でしょ。(達観)  (=・ェ・=)

 

ところで、結構前になるけれど、

「映画へ行ってきた」、備忘録的に。

 

 

ケン・ローチの最終作とされる本作

(ケン・ローチは6月17日で90歳になる)

ということで、行ってきました。

 

「麦の穂をゆらす風」や「天使の分け前」を含め

長年組んできた脚本家ポール・ラバーティに、

製作のレベッカ・オブライエンを加えたケン・ローチ組の

成熟を感じました。

まず、パブが舞台。

パブリック(公共)が語源です。

分断ではなく連帯。

やっぱりそれが、パブリックのあるべき姿だと思った。

 

しかし、公共って何だろう?誰にとっての「公共」?

パブ「オールド・オーク」があるのは、

炭鉱業が廃れた斜陽の町…

すでに産業が消滅し、

街には何もない。職や食料に飢えた人がいる。

そんな地で親の代から暮らしてきた住民らと、

自治体の受け入れ政策といえば聞こえはいいけど、

政府によって押し付けられたシリア難民達…

の間に生まれる摩擦や衝突という、

“社会的弱者vs.社会的弱者”の対立になりかねない

複雑で難しい問題を取り上げています。

リアルに感じましたね。

 

分断された世界を目の前に、

タイトルの「古い樫の木」のように硬い、

ケン・ローチ監督の信念が伝わってくる作品だと思った。

 

ラストの展開などは、多分賛否は分かれるでしょう。

けれども、

例えば、主人公、TJの相棒の犬「マラ」の事件…

もう涙が止まらなかったけど。

そこに、SNSの暴走。

しかも、そのマラは、TJを自死から救った存在だった等、

幾重にも意味を重ねているエピソードのチョイスなどが、

物語を豊かにしていて、実に入念に作りこまれています。

 

しかし、ケン・ローチ、

本当に引退しちゃうのかなー。

映画界には百歳を越えて映画を撮った監督もいる。

.山田洋次監督、クリント・イーストウッド監督も

90歳を越えて作品を作りました。

引退宣言しながら堂々と新作を次々と発表し、

現役を続行している宮崎駿監督の例もありますね。

前言撤回で、

ケン・ローチの新作が届いたらいいな、と思った。

 

 

 

近頃の息子弁当です。

ちなみに、前回の弁当紹介記事から様相が変わっています。

ま、いいよね。(誰に言ってるww)

 

この日は…

 

おにぎり弁当。

朝とランチの間、な感じです。

おにぎり二個、竹輪キュウリ、糠漬け、プチトマト。

いたって、シンプル。

 

 

ランチの部。

舞茸とビーフのソテー、糠漬け。

 

又、日が変わって…

 

おにぎり弁当。

おかずはゆで卵、竹輪キュウリ、糠漬け。

シンプルww

 

 

ランチの部。

鶏のから揚げ、つるむらさきのお浸し。

 

 

さて、夏ドラマも大体終盤へと向かっております。

以前、私は「良さげ」と申しましたこのドラマ、ですね。

 

「伏線回収、大事です。

撒いたものは、ちゃんと明らかにして、戻す。

とっ散らかしたまま、は、アカンと思いますね。

「Tシャツ…」も、撒きまくってるからね。」

と書きましたが。

 

   嫌な気しかしない…   (=ёェё=)

 

昨晩の回で、確信した方は多いのでは。

そして、喫茶店のシーンは、思い出すわぁ。

藤井風テーマ曲で浮足立って観ていた、

「いちばんすきな花」。

過去記事です。

 

 

もうこの時からね、

生方さんの脚本には入り込めないと思っていました。

(ブレークしたと言われる「silent」は観ていないのだけど)

昨晩の「喫茶店・大集合」のシーンは、

「いちばん……」を思わせました。

かぶせてくる会話劇。

裏に意味を隠しているように見せかけて、

実は余り中身がない。

ちょっと芝居ぶっているけれど、空回り。

そして、いきなり語りだすリリー・フランキー…

てか、あれ、

吉本新喜劇だったのか?それなら分かるww

 

更に謎のイノッチ登場で、何がなんやら。

どういうラストを迎えるのかなぁ。

 

ちなみに、「いちばんすきな花」は最終回、

藤井風くん、本人登場で(それも黒髪で)ピアノで「花」を歌うという…

 

  これ、反則やろ!! (=◎ω◎=)

 

な感じでした。(嬉しかったが)

「終わりよければすべてよし」?

てことは、ありえへん、と思ったけれど、

わたし的には一気に「良かったー」となり、

風くんの破壊力(マジで)をもって、

めでたし、めでたし、となったのだが。

しかし、ドラマは全然入っていなくて、

今考えると、何か、「シュールやな」と思ったのを覚えている。。。

 

過去記事です。

 

さあ、Tシャツどうなるのでしょう。乾くんかいな。

しかし、相変わらず、こちらはブラボーです。

 

*記事をタップすると元に飛べます。

 

「フルボコ山メソメソ」になってるしww

確かに、昨晩の充(松山ケンイチ氏)、

あのシーンは、ものすごく胸に刺さりました。

でも、泣きすぎやな。 (=・ェ・=)

一番怒られる人が、喫茶店で

「皆さんにインタビュー。何か隠してるでしょ?」

てな風に司会を始めたのも、

( ゚д゚)ポカーンだった。

 

俳優さん達は、素晴らしい、

それだけにねぇ…て感じです。