虎ハンター小林さんが亡くなり、木戸さん、猪木さんも亡くなり
小学生時代に興奮と感動与えてくれた方々が続々と・・・
小林選手が佐山タイガーのマスクを剥いだ試合を金8に
見た後、興奮して寝られなかった事を今でも思い出す。
次の日の学校ではその話題で1日過ごした。
ご冥福をお祈り致します。
ありがと~小林邦昭。
虎ハンター小林さんが亡くなり、木戸さん、猪木さんも亡くなり
小学生時代に興奮と感動与えてくれた方々が続々と・・・
小林選手が佐山タイガーのマスクを剥いだ試合を金8に
見た後、興奮して寝られなかった事を今でも思い出す。
次の日の学校ではその話題で1日過ごした。
ご冥福をお祈り致します。
ありがと~小林邦昭。
昨日の讀賣戦で中野がベンチスタートになった
事でマスコミがさわいでるけどさ うるさい。
うぬぼれているとはいわないが、中野もチーム
野球の為に自分を見直すべきなんや。
中野選手の今シーズンの目標は最多安打と首位打者と宣言した・
こんなのファンは求めてない。
学生野球ならええが、ファンから飯食べさせてもらって
ファンが求めているのは優勝!これのみである。
岡田監督は上記のような数字を残してくれたら最高だろうけど
求めているのはしっかり守って、的確な犠打、そして塁上で掻き回
してほしいのだと思います。相手にとって嫌な選手になってほしい。
もっとがむしゃらに! WBC出たり昨シーズンの成績で何か勘違いしてるのかも
しれんが、とにかくやらしいバッターになってくれ。
頑張れ中野
大山も佐藤もなんで軽打しないんやろ
バットに当てるだけなら出来るだろ。
近本もそうだが フルスイングなんて
今の状況では求めてない。
絶対に勝たなきゃならん訳で
その為にはダサくてもいいやんか!
ノーアウトで塁にランナーがいるなら
サインが打てでもバントしたれよ!
もう時間もない『トレード』が必要や
広島→中村=金銭
日ハム→清宮=阪神実績のある右投先発手
福岡→リチャード=阪神実績のある右先発投手
讀賣→秋広=金銭
でどうやろうか。
パリーグなら交換要員青柳
配信
阪神の岡田彰布監督(66)が試合後に語る辛口のコメントが波紋を広げている。優勝した昨年と、そう変わっていないが、負けていると、どうしても厳しいコメントが増え、一部の評論家やSNS上では「パワハラではないか?」との意見まで飛び交う始末だ。巨人OBでヤクルト、西武で、監督として日本一となった広岡達朗氏も、指揮官時代は、厳しいコメントや指導で知られた。この問題に関する意見を聞いてみた。
負けが込み始めるとこの手の話が話題となる。特に阪神や巨人といった人気球団では、メディアやファンが内紛のような揉め事に飛びつく。
岡田監督の試合後の辛口コメントは、何も今年、急に始まったわけではないが、まるであげ足を取るように一部の評論家やSNS上では「パワハラではないか」との指摘まで出てきた。 “球界大御所”の広岡氏は、その“岡田バッシング”に真っ向から反論した。 「何千万円、何億円と給料をもらっているプロ野球は、個人事業主が集まっている特殊な社会。そこにパワハラなんてもんは存在せんよ。もちろん一般企業でコンプライアンスやハラスメントが重要になっていることは承知しているが、プロ野球の社会に、それを持ち出すのは違う。いつからプロ野球がサラリーマン集団になったんだ?」 プロ野球の世界は、サラリーマン社会でも、指導に特別の配慮が必要な高校野球でもない。 今回の“岡田バッシング”の中でも、特にやり玉に挙げられたのが、5-6で敗れた6月30日のヤクルト戦で三塁コーチを務めた藤本内野守備走塁コーチの判断を試合後にメッタ切りした発言。1点を追う9回二死一塁から、佐藤のレフトフェンス直撃の二塁打で、藤本コーチが、代走植田に本塁を狙わせてアウトになったが、岡田監督は「信じられへんわ。何でも行けやないやろ。こんな狭い球場で」と批判した。 6月18日の日本ハム戦では、逆に原口のライトファウルフライで三塁走者の森下にタッチアップをさせなかった場面を「『行け』言うたら終わりやんか。コーチも行かす勇気がないんやろ、藤本が止めてるんやろ」と、ぼやいていた。 広岡氏は「岡田監督のコメントに込められたメッセージを読み取れ!」と言う。 「岡田は、コメントを通じてコーチや選手に警鐘を鳴らしているんだよ。『勉強しろ!今ここを乗り切らなくては優勝できないぞ!』と。岡田は、オリックス監督時代に苦労をして、長い間、評論家として外からも野球を見てきた。昨年阪神を優勝させたように経験も監督としての能力も高い。負けが込んでストレスも溜まっているんだろうが、何も思い付きで、怒っているわけではないよ。信念を持って発言している。プロ野球の世界で、選手が結果を出せないのは、コーチの責任でもある。岡田のコメントを選手やコーチがどう受け止めているか知らないが、監督の言葉は、組織の中での至上命令だ。もし陰で、愚痴って文句でも言っているようであれば、そんなコーチはもうクビだよ」 広岡氏も、西武監督時代には、コーチを叱責することが多かった。岡田監督同様、試合後に厳しいコメントも残した。当時のエース東尾修がシーズン中にゴルフに興じていた行動や、若手の工藤公康の走り込み不足などが目につき、しばしば、名指しで批判したが、その選手達が、広岡氏の管理野球に反感を抱いているのがわかったという。 広岡氏は、当時のヘッドコーチで、のちに西武監督を引き継ぎ、第二次黄金期を作った森祇晶氏を「おまえがしっかりしていないから選手がたるむんだ」と叱責した。 「すると森は『私に力がないんです。申し訳ありません』と言うんだ。私は、すべての責任は監督にあるんだから、私からの至上命令だと言え。『走らないなら使わない』と伝えればいいと、森にその役回りを任せた。森もそこから勉強したよ。コーチが、その仕事を理解して頑張りだすと、選手の結果にもつながり、チームが勝ち始める。今の阪神も岡田がコーチを育てているという段階なんだろう」 そして広岡氏は、岡田監督の意図が正しくコーチや選手に浸透していないのであれば、「問題はフロントにある」と指摘した。 「コミュニケーションを履き違えてはならない。監督が選手やコーチに迎合することではないんだ。それは、ただの慣れあい集団だ。岡田の発言の意図をコーチに理解させるのはフロントの仕事。岡田が言葉足らずなら、現場についているフロントが、間に入って岡田の考えをコーチに伝えて、チームをまとめればいい。そういうことのできるフロントがいないのが長年の阪神の問題点だけどな」 開幕前に広岡氏は阪神を優勝候補にあげた。 「昨年に比べて1、2番が機能しないなど、出塁率が低下している。大山、佐藤、森下、ノイジーらが2軍落ちするのは異常事態だ。だが、いいときばかりではない、悪いときもある。投手力も含めて、昨年優勝した阪神に力があることは間違いない。その眠っている力を引き出すのがコーチの仕事なんだ。今こそ、共に汗にまみれて練習するしかない」 広岡氏は、そう熱いメッセージを送った。 現在阪神は貯金2でセ・リーグの3位。首位の広島、2位の巨人とは共に1ゲーム差しかない。 (文責・駒沢悟/スポーツライター)


昨年ヒットしたメダル機を格安で導入してみた
前回のバジ同様に設定が入れられると言う理由で
鬼武者3台 バイオ2台
初日は中間使って 翌日から6と中間を混ぜながら
1週間毎日使い切ってみた。
購入費用も定価60万円+抱合せ数台を考えると
本来なら1台単価100万円以上がお約束だが
中古機のメダル機なんで
1台単価『1万円以下』での導入だったので
設定使いたい放題。
けど、古い機械だから夕方からしか稼働せず
6も吸い込み 結果中間の方が赤だったなぁ~~
7・7のゾロはバジ推しの店なんで初めてこの2機種
フルピンでやったら
抜けすぎてしまい反省・・・
鬼武者は特に1なんて使ったら鬼だ。
明日はスマスロ新機種2機種導入やから配分どうしよ!
けど、阪神今日の勝ち方に興奮したから
祝野口選手って感じな気分なんで!
本日も1日阪神には疲れさせられました!
有り難う横浜DNA度会選手!