昨日、SKL本店の常設コースで試走してきました。
しかし、旧レギュ車の過去のイメージにはまだまだ届かない速度。
LCもブレーキ無しでべたべたに入ります。ニカド追い掛けても入ります。
やはり、JCJC1セットでタイムアタックしてみないと、実速度はわかりませんねぇ。。。
しかし、旧レギュ車の過去のイメージにはまだまだ届かない速度。
LCもブレーキ無しでべたべたに入ります。ニカド追い掛けても入ります。
やはり、JCJC1セットでタイムアタックしてみないと、実速度はわかりませんねぇ。。。
で、問題となったのがやはり電池ホルダーでした。
案の定、何回かLCを越えると電池が落ちかけていました。
案の定、何回かLCを越えると電池が落ちかけていました。
家に帰って、電池のセンターで受けるように手直しを施しました。既存のビス穴から6~7㎜オフセットするようにFRP片を接着しました。
しかし、これでもまだ落ちかけるようです。
どうやら電池の両端を受けないと完全ではないようですね。
あまりごっついのは造りたくないんだけどねぇ。。。
それから大問題になったのが、ギアカバー。
走行中、幾度かはコースアウトしたのですが、その衝撃でギアカバーが外れ飛んでしまいます。
もちろんボディーごとです。(泣
あげくは、モーターが外れ、カウンターが飛んでいき・・・。
いままでマスキングテープで留めていたので問題にならなかったんですね。
走行中、幾度かはコースアウトしたのですが、その衝撃でギアカバーが外れ飛んでしまいます。
もちろんボディーごとです。(泣
あげくは、モーターが外れ、カウンターが飛んでいき・・・。
いままでマスキングテープで留めていたので問題にならなかったんですね。
で、ギアカバー留め具を付けました。前後ともに必要なのかわからなかったので、取りあえずリア側だけです。
タイヤがロックしたときに、反力を受けてカウンターやモーターが跳ね上がるのはリア側だけですからそれで十分な気がしますが、フロント用も同じものを用意したので、実走行で問題があれば両方付けることにします。
初めてのことをやりだすと、いろいろな問題に直面しますね。
それをひとつひとつ解決していくことで、よりよいマシンに仕上がっていくんでしょう。
だから、同じ造りのマシンばかり揃えているよりは、いろいろチャレンジしていこうと思っています。
それをひとつひとつ解決していくことで、よりよいマシンに仕上がっていくんでしょう。
だから、同じ造りのマシンばかり揃えているよりは、いろいろチャレンジしていこうと思っています。