10年。
されど10年。
被災者のそれに比べたら
小さなことかも知れませんが
我身におきましても
道なき道を歩み続け
今後も見えない道を歩かなければなりません
コロナと言う
地球最大の怪物に翻弄され
生活状態さえも大きく変わりました
この先
どれほどの試練が待ち構えているのでしょうか
孫との会話に
小さな喜びを見つけながら
襲い来る
腰の痛みに耐え
生き延びる
日はまた昇るかも知れませんが
年寄りの夜明けは
限りなく少ない
その少ないチャンスを
どう生かすか
うーーーーーーーん(-"-)
教えてくだされ(^^♪
道の駅みえから大野川を望む
菜の花は手入れをしなくても毎年咲くみたい(^^)/

