今日は午後から86歳になる
一人暮らしの義姉の付添いで
県立病院へ・・・
診察中
待合室でテレビを見ていると
どこかで見たような女性に会いました
なんと
昔の同僚です
彼女も65歳の定年を迎え退職
ハローワークに通う傍ら
看護助手の資格を取ったそうで
今、県病で働いているとか
なんか昔よりハツラツとしていた
歳をとると
必要としない会社もあれば
働く気さえあれば
受け入れるところ
世の中いろいろですね
高齢化社会の中
ややもすれば消極的になりがちなこの頃
少しでも社会のために役立つことに
一生懸命に生きることって
大事なことだと
あらためて感じた一日でした(^_-)-☆
