mixiの地図と、はてなワールド
ようやくきました。
mixiの地図。
結局GoogleMapsにしたようですね。
構想を聞いたのは2年前でしたから、もうやらないのかと思ってたんですが(笑)
とりあえず前進おめでとうございます。
ただし、こうなると、ここに広告を混ぜるのはGoogle扱いになるのかな?
GoogleMapsといえば、はてなワールドも始まりましたね。
8月くらいに始まると聞いてて、4ヶ月の延長。
途中でドリコムの(なんだっけ名前すら忘れた)のサービスが始まったりして、かなり近いコンセプトだったから、はてなも趣向を変える時間が必要だったと言う事なんでしょう。(でも、あのペラペラアバターは要らんな。)
まぁ、はてなワールドには申し訳ないが、どんなにおもしろくても、結局mixiの圧倒的な利用頻度には勝てないのかなぁ?というのが感想です。
但し、mixi地図にも不満はあります。
正直、マピオンページのリンクで十分だったり、GoogleMapsで直接検索するのでも良かったりと。。。
必要にして十分なのですが、もう少し次の動きに合わせた(たぶん動向は掴んでいるだろうに・・)工夫があったら業界も新しいステージに進めるのにと思うと、ちょっと思ったいない気がしています。
以前にも書いたけど、mixiみたいな利用者が多いSNSサイトで「INDEXされたコンテンツを検索し、その結果から地図を貼る」という流れが実現されたときに、コンテンツ屋は一気に広告屋に変貌します。
そうなると、今まで自社HPや各種サイト(グルメなど)でPRをしていた店舗は、2つの対策を求められることに。
具体的な話は秘匿事項なので残念ながらここでは書けませんが、この2つの対策を行うための仕掛けが、これからは注目を浴びることでしょう。
キーワードは「先読みSEMによるコンテンツ最適連動」
既に検索ポータル各社は動いてますから、来年はコレでいろんなサービスが乱立する気が・・・。
で、そこが始動し始めるとmixiも、おそらく対応するんでしょう。確実に儲かるからなぁ~(笑)
楽しみです。
モバゲーの健全化?
業界的に関係あるので、触れておこうかと。
モバゲー。
11月に不幸にも男(30歳)に16歳の少女が殺害されるという事件が起きました。
この事件に絡みモバゲーで知り合ったことがクローズアップされて問題視されています。
慌てた総務省も「有害サイト規制」いわゆるドコモの安心サービスという名目のフィルターサービスを
徹底するようにとのキャリアへ通達が出る始末。
おそらく4月以降、18歳未満が契約する携帯電話は全てフィルターがかかることになるでしょう。
それに呼応したように業界団体であるMCFからは「サイトの審査機関をやらせてください!!」という、火事場泥棒的発想の「きな臭さ」が匂ってます(笑)
「あのぉ。。業界団体が審査するのって、第三者機関として成立してなくない?」
まぁ、それはさておき、「フィルター機能では絶対に解決しない。」というこの問題。
みんな建前論と分かっているので、審査だの第三者機関だのに興味は無く、業界内で話していても議論すら起こらないのが実情です。(MCFにいくら払うのか?という部分は議論になるが・・・)
問題は建前で解決するのではなく、真剣にパトロールを強化すべきかと。
100人を300人に増やして対応するというモバゲーですが、そんな数で1000万人の市民を守れるわけないよね?の話。
リアルに日本の警察官の割合に照らし合わせると、1,000万人の市民には18,000人の警官が必要という計算。
これだけの人数の覆面会員がいれば日本の治安に近い秩序は保てるのかと。
但し、その18,000人に支払うコストは膨大なので現実的ではないからあきらめるしかないよね?
というのがこの問題の根本にある。
だったら何ができる?という部分で出てくるのがいつも
「みせない」
「やらせない」
「さわらせない」
の話。
TVCMやっておいて、「みせない」は難しいので、フィルターで「やらせない」が次の候補に。
それで全てが解決できないから、次は「さわらせない」(=サイト停止)というシナリオになるということです。
そして、新たなウケ皿(別サイト)にユーザが流れ、そこが上記のサイクルをたどり、結果として全てのサービスが無くなっていくという、まさに「ダイアルQ2番組」の衰退したときと同じ構図を彷彿させる出来事に発展するのではないかと心配しています。
まじめにやってる方は洒落になりませんが・・・。
進化が激しいので
今に始まった話ではないのですが、アメーバ。
というかアメブロ。
自分的には最初のころのシンプルなブログだけでよかったです(笑)
みんな、ついていけてるのでしょうか「アメンバー」。
自分で言うとアレですが、ITリテラシーは高い方です。
それでもついてけてない自分がいます。残念。
更新頻度が低いので、いつも「記事を書く」を探すハメに。
もう潮時か?
どっか使いやすいブログシステムに乗り換えるかな?
でも面倒だし、他も似たりよったりなんで、我慢して使うかな?
なんか、アメーバに限った話じゃないけど、もっとシンプルに
→ アメーバポータル
→ アメーバ(SNS&いろいろ楽しい)
→ アメブロ(単なるブログ)
みたいな感じに明確に区分けして進化して欲しかったり。
ブログはブログではけ口的に長い付き合いができればそれでいいような。。。
無理やり交流をさせらてもなぁ。あと変なクチコミ機能も不要だな。
まぁ、どっちでも良いのですが、自分の場合、誰かにコメントもらうとか、誰かにコメントすることがブログを書くモチベーションにはなっていないので交流は不要なんですね。
それは他のSNSサイトでおなかいっぱいなんで。(そっちはもうやってませんが・・)
いずれにしても「アメーバ・シンプル」みたいな「ブログのみ」のサービスがあれば、間違いなく乗り換えますね(笑)
ドリコム社の「alis(アリス)」
ココ☆コレやワイワイマップとは違う切り口でドリコム社の「alis(アリス)」というサービスがあります。
どんなサービスかは、ネタがいろいろ落ちてるので、検索してみてください。
■元ネタ(ちょっと古いけど)はここ↓
~ITメディアニュース~
“Second Lifeよりハードルが低い”2D仮想空間「alis」
β版が公開されたのが9月初め。
そのときに登録してみたんですがリリース発表の直後だったからなのか、重くてまともに動きませんでした。
1ヶ月経過したのでそろそろ良いかなと思ってアクセスしてみたのですが・・・。
現在も重いままでした。動くには動いてましたが・・・
もうこうなると、クライアントサイドにも問題あると見たほうがイイですね。
おそらく巨大なスクリプトが動いているんでしょう。
セカンドライフもPCが弱いとたるいし、ビデオカードが無いマシンだと、そもそも動かない。
現実とか3Dとか2Dとかの障壁よりも「動かない」って言うのは致命傷なのでは?
ITメディアのニュース記事では、「手軽に利用できる」とありますが・・・。
ただ、仮にサクサク動いたとしても、はてなの「わんわん」ワールドもそうですが、どうも"現実社会の地図を使ったゲーム”には疑問を感じてます。
「画面内をアバター着て歩いて、誰かと出会う」という演出は、オンラインRPGの世界では実現され尽くしてて、今更な感じが否めず。(たぶん基本要素は一緒)
あと、現実社会から逃避したい人が現実(リアル地図)に戻ってくる必要性をどう感じさせるのか?と言った、大事な部分がぽっかり抜けて落ちている気がするのは、私だけでしょうか?
例えば、現実で行った行為がalis(ネット)の中で再現され、alisで行った行為が現実に反映する。
何でも良いので、こんな感じの「要素」があれば、オンラインRPGのそれとは違って新しく感じられ、結構楽しいかも知れません。
mixiはやらないは嘘?
ネタ元は忘れてしまいましたが、ちょっと前に「学生に就職後に活用したいメディアは?というアンケート」をとったら、半数以上が「SNS」はもう使わないという回答が返ってきたというニュースがありました。
また、同アンケートでは「ブログは半数以上が閲覧・利用する」という回答だったそうです。
ここで言うSNSの定義が「mixi限定」ではないでしょうが、もしアンケート結果が本当だとすると会員数が一番多いmixiが相対的に割を食うことになります。
なんかSNS熱に水をさす、このアンケート結果なのですが、「果たしてそうなのかな?」と思っています。
まず、「ブログの閲覧はする」という回答が50%を超えているという部分ですが、正直言ってネットを利用しますか?という問いに「Yes!!」と回答した人は、同様に「ブログを見ますか?」と問われれば、「Yes!!」となってしまうという話。
ブログと一口で言ってもアメーバのような「個人ブログ」もありますが、企業ブログ・タレントの公式ブログ・商品ブログなど、すごく幅広いのですから・・・。
で、翻ってSNSは?と考えると、mixi1000万ID、GREE200万IDでしょ。
その他は・・・。
となると、かなり限定的な話になる。
サービスとして「mixi」を使うか?っていう問いと、生活スタイルとして「ネット」を見るかを同列に置いてアンケート結果を公表しても誤解を生むだけ。
アンケートの結果だけを見ると、、、、
ブログ>SNS → 大人はブログ > 若者はSNS
のような図式に感じるから不思議。
でも、考えてみれば「ネット>mixi」の構図なので、当然といえば当然の結果なのです。
私自身も、もう少しで踊らされるところでした。
但し、大人になればなる程、SNSが利用しづらい(面白くはない)のは事実かも。
あと、学生が「社会人になったらmixiは使わない」と言っている原因が知りたくて、ちょっと実際の声を数人に聞いてみたら、携帯の掲示板サービスを使っていた女子高生が高校卒業と同時に「掲示板は卒業」と決め付けて使わなくなるソレと同じで、「mixiは遊び、社会人になったら卒業する」みたいな感覚なのだそうです。
ふ~ん、今の学生って複雑なんだねっていう回答が返ってきました。
正直意味がわかりません(笑)
ですが、彼らにとってはかなり真剣な話のようで、「それぞれの道を歩くのに邪魔」とか、「学生時代の思い出を引きずるみたいで嫌だ」とか、まぁそれらしい回答がありました。
それを聞いているうちに、彼らにとってのmixiは、もう人生の一部になっていて、妙な覚悟を持って接してることがちょっと恐ろしいというか、「絶対mixiを辞められないだろうな」って思いました。
私などは、全く思い入れが無いので、IDはあるものの、もう1年半くらいログイン(閲覧)すらしてませんが・・。
まぁ、門出にmixiを辞めるという話は単なる「覚悟」の話であって、別のメディア(ブログなど)に興味が移るという話とは全く関係無いことだけは確かなようです。
ココ☆コレ
地図のマピオンで新しいサービス「ココ☆コレ」http://kokokore.jp/
がリリースされました。
なかなか面白い切り口かな?
最近の地図サービスは技術よりなものが多く、コミュニティによったものが廃れるのではないかと危惧してましたので、良い流れだと思います。
他にもテーマで繋がる、Yahoo!!のワイワイマップhttp://waiwai.map.yahoo.co.jp/ なんかもありますが、テーマ切りは敷居が高く、直感的ではないため、自分的には「ココ☆コレ」に一票を入れます。
いずれにしも、ソーシャル・コミュニケーション・サービス(SCS系)の方がユーザにとって有益であると思っていたので、SNS系での変な地図サービスが流行せず、こういうSCS系地図が増える流れは歓迎です。
そもそも、SNSってもう古いかな?などと思ってみたり。
ブログとSCSがあれば、あとは仲間の定義の問題になるのかなぁ。
この仲間の定義が、個々に違うんだろうけど、SNSで趣味や興味で繋がるコミュニティに参加してみたいなのは、どうも苦手で。できれば、SCS系でたまたま仲良し・知り合いになった人とコミュニティを形成したいかなと思ったり。
考えてみれば、リアルな友人なんて、近所に住んでたから地元仲間になったり、たまたま学校が一緒だったから友人になった奴ばかりで、趣味や思想が違おうが、仲間は仲間だし、そのほうが付き合ってて、面白いと感じたりするんですが・・・。
まぁ、自分が若者だったら、そんなリアルな友人をSNSに招待するんだろうけど。。。
友人曰く、つまんないだとか。
「てめえの日常なんか知ってどうする?」みたいなノリの奴が多すぎて(笑)
かなり、話が脱線してしまったが、地図じゃなくても良いので、もっとメタバース的なSCSが出てくれば、もう少し参加したいと思う大人が増えるんじゃないかと思います。
気が付けば3ヶ月ぶり
前回の記事から3ヶ月が経過してしまいました。
元々、ペースは遅い方なので気にはしてませんが、ブログの存在を忘れる日々を過ごしてます。
今日は「なぜ、ブログは続かないのか?」をテーマに考えてみます。(記事にする内容じゃないか・・。)
まずは、思ったことをつらつらと
①必要性がない。
②面倒である。
③逆になぜ、書くのか?
④書くと良いことがあるの?と思ってしまう。
⑤誰に読まれているのかわからないし。。。
⑥そもそも、誰も読んでない可能性の方が高いかぁ
⑦当初の目的が見えなくなっている「地図ブログの件はどうなった?」
⑧それでも、たまにこうして書いているのは愚痴か?
⑨どうだったら、続けるのか?
おおっ!!「どうだったら続けるのか?」は興味があるかも。
ではまた、つらつらと
①儲かる。とにかく儲かる。そして、労せずして儲かる。>ありえんな、努力、もしくは強運が必要だ(笑)
②皆に注目されて気持ちが良い。1日100万人くらいに閲覧されるなら・・・。
③新しい世界が待っている。夢中になれるものに出会える。
④思考するしたことが記事を通してビジュアル化される。
⑤毎日気になる事柄がブログ内で発生する。
⑥気になる事柄ってなんだ?>気になっているのは仕事の事じゃないか?
⑦競合先の動向とか業界の動きとか>そりゃニュースサイトの役目だよな。
⑧ニュースじゃないけど、記事を通じて、何かが集約されるんなら、ありか?
なんか、思いついた。最後ので。
これはアイディアの1つ。
自分が書いた記事に関連する記事が勝手に集まる機能がアメブロについたら毎日見に来るかも。
単なるキーワードやタグ(はてなにあるもんでなく・・)に頼ることなく、エージェントが探し出して
集めておいてくれる機能なんかあると、頻繁に確認する気がするぞ!
って、要はめんどくさいんだな。きっと。
トップダウンか?ボトムアップか?
プロジェクト推進の話。
というか、会社経営の話。
まぁ、この場合は同義ですが、プロジェクトに置き換えて話をした方が都合が良いのでプロジェクトで。
どんなプロジェクトでも、特にIT系の場合に限った話かも知れないが、スケジュールがきっちり守れた事が無い。もちろん、クリティカルな問題が発生しないレベル(小規模or簡易or経験値が豊富な)のものを除いての話ですが・・・。
問題はスケジュールそのものにある。
大抵の場合、スケジュールは「概算で」「およそでいいので」と問われて答えたものが、FIXで扱われてしまい、実態に合わないという話になる。もちろん、リスクは載せるし、見えない部分は「別途見積で」と付け加えるが、金額だけの話になってしまい、スケジュールの延長は許容されないことが多い。
で、スケジュールだけが遅延する。
事前に仕様を確認し、設計を行って、リソースを確認した上で余裕のスケジュールを引いても遅延することが多い。
では、何故そうなるのか?
結局は「商い」のサイクルに縛られるからだと思う。
経営側では、売上計画の半分は「時間との勝負」であり、スピードが求められる。
限られた時間の中で、売上をあげるとなると、それが一番のネックになる。
そのため、どうしてもサービスや製品の開発を急がせる必要が出てくる。
事前の確認を行なっても、途中で「商い」に有利な仕様を盛り込みたくなる。
結果、気がつけばスケジュールは自然とトップダウンで決まって(変更)されていく。
にも関わらず、お尻は変わらない方法を模索する。余裕を持てば持つほど、その傾向は強まる。
責任を持つ「トップ」が自ら何とかしようとした瞬間が遅延の始まりとも言える。
(駄目だとわかっていても、その時点では「商い」の時間が迫っていて我慢がきかない・・・)
それを解決するには「現場の判断」。
つまり、スケジュールをボトムアップで拾い集めて積み上げるしかない。
正直言って、トップダウンは最初の方針決定以外は役に立たない事が多い。
だが、これが相当難しい。(テクニックとかでなくて、我慢するという意味で)
結果、途中からスケジュールがトップダウンに変わる。
これをどれだけ辛抱できるか、かつ、ボトムアップの不確定なスケジュールを如何にしてコントロールするかが、マネジメントの能力として問われる。最大の問題は様々な重圧とどう向き合うのか?これに経営の命がかかる。ちょっと大袈裟かも知れませんが、多くの経営者はそこに人生をかけているのでないかと・・。
人物としての力量云々もあるでしょうが、まずは「我慢強さ」と「曲がらない信念」が必要なのかも知れないですね。
我慢、我慢。
アメブロのアクセスは9割がロボットな件
アクセス解析って機能が面白くて、ずっと見てて気付いた。
自分のブログのPVが90%が「ロボット」によるものだった・・・。
月間5億PVを越すとも言われる、アメブロ。
もしかすると、半分以上は「ロボ」なんじゃね?的な話。
130万人の会員がいるような表示も気にはなっている。
実際、ほとんど更新してなかった自分のブログが10万位にランクインしてるのは何故?
まぁ、自分的には結構楽しめているので、どうでも良い話ですが。
GOOGLEのロボットもハンパないアクセスを稼ぎ出しているし、Yahoo!のポーたるも
似たようなもんだし。
それもどうでも良い話かな。
地図ブログかぁ。。
このブログを始めたきっかけは「地図をブログで使う」を考えるためでした。
最近では、地図をブログで使う手法はそろそろ定着してきたと思い始めてます。
・ブログに地図を貼って、そのリンク先に更に大きな地図がある。
・そこには、皆で貼った地図が集まっていて、それを皆で共有する。
・もしくは、最初から共有目的で皆で書き込みする。(掲示板的に)
とまぁ、色んなサービスがありますが、多かれ少なかれ、要素は似たり寄ったり。
で、これをビジネスと成立させるという部分も、旅行系orグルメ系で成立させるという
ところで落ち着いていきそうな気配です。
ですが、何か物足りないものを感じており、実は今全く別の事を考え始めてます。
簡単に言うと次は、「地図を使ったブログ」ではなく、「ブログを使った地図」という
切り口が来るのではないかと。
ブログに限った話では無く、SNS・クチコミを含めたCGM全般で「お題」というか、
ネタフリというか、まぁその類のテーマがキーになってバイラルで拡がるコンテンツ
に位置縛りを与えるという概念なのですが、そこに基点となった人にアフェリエイト
で成果が戻る仕組みがあれば、活気が出て、スポンサーもホクホクという話です。
(単純に「やらせ」っぽい形式にならないのがミソ)
これ、実は既にビッグスポンサーからオファーがきてます。
で、アフェリエイトの仕組みも揃ってたりします。
その上、アフェリエイターの人たちも確保済み。
ただ、問題は、その話よりも別のことがやりたい「もう一人の自分」が居ること。
こっちは、携帯のビジネスで、やはり位置縛りなのですが、こちらは既に進行中と
いう事もあって、止まるに止まれずの状態。しかもビジネスとして面白いし。
う~ん、正直悩んでます。(時間がねーよ)
最初の方の奴は誰かにやってもらえると良いんだけどなぁ・・・。
それが実現した世界ってのを見てみたいという欲求が。。。
まぁ、そのうち誰かがやってくれるでしょうから、それを待つのも良いかも。