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オイールのブログ

燃費が変わる、ネバネバのエンジンオイル

現在の愛車はレクサスIS250のコンバーチブルです。


この車はパワーがなくて燃費の悪い、どうしようもない代物です。

それまで乗っていたジャガーXJにパワーは劣っても燃費は良いだろうと思っていましたが、ジャガーXJより悪いのにはあきれました。

そこで売り飛ばすまえに何か方策はないかと、WA●Oのフォ●ビークルを試してみましたが、結果は変わらず。

そこでネットで探したオイールを半信半疑で(失礼!)新車6ヶ月点検の際に試してみました。

なんということでしょう!!

自宅から販売店までは15kmの距離です。

環7を走ります。

行きは5.8km/Lでした。帰りは行くときより渋滞がひどかったのですが7.2km/Lでした。

驚いたことにピーク時は8.3km/Lを示しました。

ハンドルを握りながら笑いがこぼれました。トルクも格段にUPしています。

ジャガー420やダイムラー250といった60年代の車にはマイク●ロンという、あの高い添加剤を使用していましたが、このような感激は味わっていません。

初めて良い商品に出会いました。これからも永いお付き合いを、
よろしくお願いします。

この車も何だか好きになりそうです。

早速、愛車のスバルのステラLSに入れました。

オイルは10W-40SMにオイールを入れました。

まだ、140キロしか走っておりませんが非常に滑らかで快調に走っております。

やはり、馬力が上がり回転もスムーズになったと思っています。

スーパーチャージャーとオイールの効果で碓氷バイパス(群馬と長野の坂道)も気持ちよく登りました。

最高です。

そして、もう一台、妻のステラLにも入れました。

これも以前より静かになり、軽く走るようになったと喜んでいます。

トータルの走行距離は11000キロ、私のLSが16000キロですからこれからどんどん馴染んでもっと良くなるのではないかと楽しみです。

これから、もう一台タウンエース・トラック(ヂーゼル)にも入
れる予定です。

12年式90000キロですから、これが最高の調子で走るようになるのでは・・・と期待しているところです。

とりわけ1000キロでオイルエレメントとオイルを交換します。

ありがとう御座いました。

http://bricom.ocnk.net/product/2

三菱自不正 偽りの抵抗値で負担軽く 

国は走行試験に立ち会わず

産経新聞 4月21日(木)20時35分配信


三菱自動車が主力軽自動車「eKワゴン」などで
燃費を良く見せる不正をしていたことが発覚した。



燃費試験の信頼性を揺るがす重大な不正は、
どのような手口で行われたのか。

Q&Aでまとめた。

 Qどんな不正があったのか

 A国土交通省の燃費試験は、
検査場の「シャシダイナモメーター」という装置を使い、
回転する筒の上を走る車の排ガスを分析して燃費を算出する。

空気抵抗やタイヤが転がる際の抵抗が少ない検査場と実際の路上の差を縮めるため、
試験ではメーカーが報告した、
各車種が受ける抵抗値を基に筒の回転に負荷をかけるが、
三菱自は偽った数値を提出した。

 Q手口は

 A抵抗値は屋外の試験コースを走行して測り、
複数のデータの中央値を取るべきだが、
三菱自は低い数値を提出して試験時の負荷を軽くした。

走行方法も国内で規定されたものではなく米国の方式を使った。

 Qなぜ不正ができたのか

 A国交省によると、抵抗値はメーカーが申請書に記入して報告する。

走行試験に国の担当者が立ち会うなどのチェックはなく、
虚偽を見抜くことは不可能だという。

今回は軽の開発で提携する日産自動車が抵抗値を測り、
認証された数値との差を発見。

問い合わせを受けた三菱自が社内調査を行って判明した。

国交省は「制度の根幹を揺るがす問題だ」としており、
試験方法が変わる可能性もある。

N-BOXの加速を改善する方法

N-BOXのカスタムを購入しました。

燃費の事は気にせず購入したのですが
加速がこんなにも悪いとは思っていませんでした。

CVTなのと車重があるから仕方がないかもしれません。

 単純に「車両重量÷馬力」が小さいものほど加速が良い(速い)と言えます。

1馬力当たりの負担重量が小さいほど加速はいいわけです。

これを「パワーウエイトレシオ」と呼びます。

下記のシビックとN-BOXのパワーウエイトレシオを見比べてください。

シビックの加速がなぜいいかが
パワーウエイトレシオを見れば一目瞭然です。

 1馬力当たりの負担重量が小さいのです。

ホンダ:シビック (4th 2.0Lターボ FF/6MT FK2型) type-R




(車重)1380kg/310ps(馬力)でパワーウエイトレシオは4.45 kg/ps(馬力)となります。

1380kgの重さのものを310頭の馬で引いていると思って下さい。


ホンダ:N-BOXカスタム (1st,0.66Lターボ,4WD/CVT,JF2型) G Turbo-package



(車重)1030kg/64ps(馬力)でパワーウエイトレシオは16.09 kg/ps(馬力)となります。

 1030kgの重さのものを64頭の馬で引いていると思って下さい。

如何でしょうか?

シビックは1380kgの重さのものを310頭の馬で引いているのに対し、

NーBOXは1030kgの重さのものを64頭の馬で引いているのです。

 よーいどんで競争したらどちらが早いか、
もうお分かりですよね。

つまりN-BOXの加速を改善しようと考えた場合軽量化するか馬力を上げるかで可能だということが分かります。

しかし軽量化は合成の安全面の関係からしない方が賢い選択です。

せいぜい、あまり荷物は載せておかないように気を配ることです。

それならば馬力を上げるという選択はどうでしょう。

ボアアップやマフラーの変更など。。。

しかし、それにはお金がかかります。

そこで大掛かりな事をせず、安価でできる方法をご紹介します。

電気ノイズ除去装置マキシマムドライブをバッテリーに付けることで,あのもやっとした、アクセルを踏んでいるのに加速しない走りが変わるのです。

 下記がマキシマムドライブです。


ちなみにマキシマムドライブ装着で馬力が上がるという
根拠は
マキシマムドライブの初期型をアコードユーロRに
付けて、
シャーシダイナモに馬力がどれくらいアップするかを測定しています。




そして出てきた結果が次の通りです。

なんと馬力が9.2馬力アップしていました。

 

そして、トルクは0.4kgmもアップしました。

 

こちらの数値は、初期の電気ノイズ除去装置でテストしたデータです。

 

バージョンアップした現行のマキシマムドライブの性能は、

当時よりも上回っています。

 

その証拠として、一度「ミンカラ」でマキシマムドライブのレビューをご覧になってくみてださい。

 

 

色々な方のコメントが紹介されています。

 

 

上記の特別バージョンのマキシマムドライブは1000台まで特別価格で販売します。

 

 今回、通常のマキシマムドライブ「大」と「小」の組み合わせを

 

「大」と「大」の組み合わせに変更した
マキシマムドライブでご提供します。

さらに、エンジン油膜保護に貢献する
「オイール2」もお付けします。

販売価格は1000台限定で
14,800円(税込み)

送料無料 レターパックプラスで日本国内(北海道から沖縄そして離島)発送致します。

 下記リンクより御申し込ください。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://bricom.ocnk.net/product/32

PS

N-BOX以外にもタントや非力な軽自動車やCVT車にお勧めします。

今回の企画は、超お得な価格で現状の走りに不満のある車のパワーウエイトレシオを小さくして、もっと走ってもらうことを目的としています。

ぜひこの企画をご利用して、あなたの車を目覚めさせてください。