「無職」というのはなんとも不思議な感じ。
これからさき、「やるべきこと」が無いっていうのは、なんかすごい。
自分が何も生産的なことをしていないっていうことに不安を覚えかけたりもするけれど、「とりあえず1・2年は何もしないでいいって決めたでしょ。」と自分で自分に言い聞かせている。
まだ始まったばかりで焦るのは早すぎるって思うけれど、始まったばかりだからどんな感じで生活していけばいいのかがまだまったくわからず、それで不安になるところもある。
でも今までとはまったく違った生活で、新鮮な毎日を送っています。
時間に余裕が出来たので、と思って、ツイッターを始めてみて、そんな新鮮さをつぶやいてみている。
(お暇な方、よかったらからんでください。)
しかしながら、いまいちよく使い方がわからないまま。
なんかひらめいたこと、気がついたことをメモ替わりにつぶやいとけば忘れないかな、と思って始めたけれど、文字にするとそれでもうなんだか落ち着いちゃって、結局、それきりになったりする感もあり。
そして、だんだんまとまった文章が書けなくなっていくんじゃないか、っていう気もする。
とりあえず思いついたままを文字にすると、何かが変わる気もする。
思考回路に影響があるような気がする。(あまり深く考えなくなるというような)
始めたばかりなので、まだよくわからないけど。
会社員をやめても、夜型の生活は結局まったく変わらない。
やっぱり、夜の時間の方が好きだし、体質みたいなものがあるのではないかと思う。
省エネにはならないところが悩みのタネ。
ああやっぱり、思考回路も文章も変わっていると思う...。