お越しいただきありがとうございます!
なんか見えてるスピリチュアルの人よね?と
よく言われる
ASOBizプロデューサーの
はるちゃんです![]()
引き寄せの法則って興味あります?
もしかして、
引き寄せの法則ってRASです。
脳のRAS(網様体賦活系:Reticular Activating System)は、
脳幹に存在する神経ネットワークで、
膨大な情報の中から重要なものだけを選別するフィルター機能です。
興味・関心のある情報(目標など)を意識に上げ、
不要な情報を捨てることで、集中力や目標達成をサポートする仕組みです。
なんですが‥‥
最近、
ひとつ思ったことがあるんです。
引き寄せって、
RASだけじゃ説明できないこともあるんじゃないか?
って。
もちろん最初に言っておくと、
私はこれを
科学的に解明したいわけでもないし、
証明したいわけでもないし、
みんなに信じてほしいわけでもありません。
ただ、
偶然にしちゃ出来すぎてることってあるよね。
世界って、
思っているよりおもしろいよね。
今日は、そういう話です。
引き寄せの法則とは?
願ったことが叶うとか、
欲しいものがやってくるとか、
必要なタイミングで必要なものが届くとか。
で、こういう話って今はけっこう
RASで説明されることも多いと思うんです。
RASっていうのは冒頭に書いたとおり。
自分が意識しているものを見つけやすくなる脳の仕組み
みたいなものです。
たとえば、
赤い車が欲しいと思った瞬間に、
街中で赤い車ばかり目に入るようになるとか。
妊娠したら急に妊婦さんが増えたように感じるとか。
でも実際には増えたわけじゃなくて、
自分の意識がそこに向いたから、
情報を拾いやすくなっただけ。
そういうことって、たしかにあると思うんです。
だから、
引き寄せっていうのは
実はRASが働いているだけだよね!
という説明もわかる。
それはそれで、あると思っています。
RASだけじゃ説明しきれないなと思った
ただ最近、
いや、これはRASだけじゃ説明しきれないよね?
と思うことがありました。
私、YouTubeを始めようかなと思っていて
そこでしばらく悩んでいたんです。
顔出しでいくのか。
キャラクターでいくのか。
どういう形が、
自分にとって無理なく続けられるのか。
顔出しもできなくはない。
でも毎回ちゃんと整えるのも大変だし。
キャラクターでいくにしても、
なんかしっくりくるものが欲しいな、
みたいなことを、
ひとりでぶつぶつ考えていたんです。
そしたら、
その4〜5時間後くらいに、
なおみちゃんが私のキャラクターを作って送ってくれたんです。
しかも、
「そうそう、こういうの欲しかった!」
っていう方向性のものを。
これ、すごくないですか。
ここで大事なのは、
誰にも言っていなかった
ということです。
投稿もしていない。
相談もしていない。
ただ、私がひとりで考えていただけ。
RASは“見つける力”。でも今回は“届いた”
ここで思ったんです。
RASって、
自分が意識したものを
自分が見つけやすくなる仕組みですよね。
でも今回は、
私が見つけたわけじゃない。
向こうから届いた。
しかも、
誰にも言っていないのに。
だからこれは、
RASとはちょっと違うんじゃないかと思ったんです。
もちろん、偶然と言えば偶然です。
たまたまそのタイミングだった。
たまたま私が欲しかった方向性と重なった。
そう言ってしまえば、
そうなのかもしれない。
でもやっぱり、
偶然にしちゃ、出来すぎてる。
って思ったんですよね。
今回は、
「引き寄せた」というより、
受け取った。
そんな感覚の方が近かったです。
しかも、こういうことって今回だけじゃない
でね。
こういうことって今回だけじゃないんです。
たとえば、スーパーやお店に行くと、
店内入口に近い駐車場がちょうど空いたりする。
昨日のお誕生日会では、
ローストビーフを食べに行ったんだけど、
その前日にいろいろ調べていて、
“骨付きのところ”の食レポみたいなものを見て、
「へえ、そんなのあるんだ。食べてみたいな」
と思っていたら、
当日、
その骨付きのところを
「サービスです」
っていただいたり。
マジで!!!!
ってありがたくいただきました。
それでさっきも!
「資生堂パーラー行かない?」って
夫からお誘いいただきまして、
え。
わたし1ヶ月くらい前
資生堂パーラー行きたいと思っていたんだけどって
ビツクリ。
そういえば、
1週間前のホタルイカ漁だって、
なんだかもう
「私たちの登場とともにホタルイカ湧いた?」
みたいな感じだったし。笑
たまたまでしょ?って片付けたら
それはそれで済むのかもしれません。
でも、
偶然で片づけるには、回数が多すぎる
って。
目に見えなくてもあるものはある
なんにしても理屈がわからん。
なんで、
偶然、骨付き肉もらえるとか漫画でしょ笑
わたしの周波数とか、アンテナ?
波動が「骨付き肉」を伝播したとか?
いやいや。
そんな言うほど、
骨付き肉を願っていたわけでもないから笑
こりゃ目に見えないものが、
本当に動いているとしか思えない。
欲しいものは頑張らなくても手に入る
で、もうひとつ思うことがあって。
欲しいものは取りに行くものだと思いがちじゃないですか。
願ったら動かなきゃ。
欲しいなら探さなきゃ。
自分から掴みに行かなきゃ。
もちろん、
それもあると思う。
でも最近の私は、
ちょっと違う感覚もあるんです。
欲しいものって、
取りに行くというより
どんぶらこ、どんぶらこって流れてくる。
そんな感じがするんですよね。
必要な人。
必要な情報。
必要なタイミング。
必要なもの。
こっちが必死に取りに行かなくても、
流れてくる時は流れてくる。
ただ、
問題はそこじゃない。
流れてきても、
受け取れる状態じゃないと拾えない。
ここなんです。
両手がふさがってると、
受け取れない。
不要な予定でいっぱい。
頭の中がノイズでいっぱい。
不安でいっぱい。
執着でいっぱい。
「こうじゃなきゃ」でいっぱい。
そんな状態だと、
目の前を流れていったものも拾えない。
だから、
来ていないんじゃなくて
受け取れていないだけ
なんじゃないかって。
そう考えると、
大事なのはもっと頑張って探しに行くことじゃなくて、
受け取れる余白を作ること。
こっちなんですよね。
モノも。
思考も。
感情も。
スケジュールも。
人間関係も。
荷物いっぱい背負っていると
何も拾えないから。
語れる領域って証明なくてもいけるんじゃないかと思った
今回の出来事で感じたのは、
こういう不思議なことを
証明したがる人ってたくさんいるけど、
わたしの場合、
なんでこういうことが起こったのか?
とかあまり気にならない。
気にならないから、
専門家でもなんでもないし、
伝える資格もないのかな~って思ってた。
だから今までは、
そういう感覚をビジネスの話にしたり、
言語化の話にしたり、
講座設計に落とし込んだりしてきました。
けどね。
私に見えている世界の話もしていいんじゃないか。
って。
目に見えないものの話。
感覚の話。
不思議だけど、私の中では自然な話。
正しいと言いたいわけでも、
証明したいわけでもありません。
信じたい人だけ聞いてくれたらいい。
おもしろい話だな
って聞ける人に届いたらいいなと思えるようになりました。
その辺の話は、
そのスジの専門家にお任せしてきたけど、
見えない力がビジネスを後押ししてくれる時代に、
見えない力の話をしないのもつまらんよな~と。
だから私は、
そういうものを証明しようとは思わないけど、
不思議なまま、おもしろがっていきたい。
そう思っています。
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