お越しいただきありがとうございます! 

 

なんか見えてるスピリチュアルの人よね?と

よく言われる

ASOBizプロデューサーの

 

はるちゃんです爆  笑

 

 

告知文って、大事です。

 

 

それは間違いない。

 

 

でもね。

告知文ばっかり頑張ってる人を見ると、
私はちょっと思うんですよ。

 

 

 

 

 

そこじゃないかもよ。

って。

 

 

なぜなら、

どれだけ魅力的な告知文を書いても、
商品やサービスの中身が伴っていなければ、
結局は続かないからです。

 

 

むしろ、
告知が上手いほど危ないこともある。

 

 

期待だけ上がって、
中身が追いついていなかったら、
がっかりされるから。

 

 

今日はその話です。

 

 

告知文は、あくまで入口 

 

 

まず先に言っておくと、
私は告知文を軽く見てるわけじゃないです。

 

告知文にはちゃんと役割がある。

 

それは、

興味を持ってもらうこと。
必要だと気づいてもらうこと。
行動のきっかけを作ること。

 

 

ここ。

良い告知文って、

 

・この商品でどうなれるのかが分かる
・どんな悩みを解決できるのかが見える
・読んだ人の感情が少し動く

 

 

こういう要素があります。

 

 

だから、
入口としてはすごく大事。

 

でも、やっぱり入口なんですよね。

 

 

 

告知文だけ良くても、中身が薄ければ終わる 

 

ここが本題。

いくら読者の心を動かす告知文を書けても、
中身がスカスカだったら意味がない。

 

 

申し込んだあとに、

「思ってたのと違った」
「これ、どこにでもある話だった」
「役には立ったけど、わざわざ買うほどではなかった」

こう思われたら、そこで終わりです。

 

 

売上は立つかもしれない。

でも、

 

・信頼は積み上がらない。

 

・リピートにもつながりにくい。


・口コミも起きにくい。


・紹介もされにくい。

 

 

つまり、

告知文だけで動かした売上って、長続きしない。

 

 

ここなんですよね。

 

 

 

お客さんは「文章」にお金を払ってるんじゃない 

 

これも大事。

お客さんが払ってるのは、
告知文に対してじゃない。

 

 

その先にある価値に対してです。

 

 

時間も使う。
お金も使う。
期待も乗せてくる。

 

だからこそ、

「魅力的に見せる」より先に
考えなきゃいけないことがある。

 

 

それが、

この商品で、本当に相手の何が変わるのか。

 

ここ。

ここが弱いのに、
告知だけ磨いても苦しい。

 

 

 

 

売れる人は告知文の前に“中身”を見ている 

 

 

本当に選ばれる人って、
告知文の書き方だけを追いかけてないんですよね。

 

 

その前に見てるのは、

 

・これは実際に役立つのか
・相手が行動しやすい形になっているか
・期待を超える体験を渡せるか
・買ったあとに「よかった」と思えるか

 

 

こっち。

 

 

つまり、

売る前より、売った後を見てる。

 

ここがすごく大きい。

 

 

 

中身を充実させるって、情報を増やすことじゃない 

 

ここ、勘違いしやすいところです。

 

中身を充実させるっていうと、

動画を増やす
特典を増やす
資料を増やす
サポートを増やす

みたいに考える人が多い。

 

でも、

それだけじゃないんですよね。

 

本当に大事なのは、

相手がちゃんと使えるかどうか。

 

いくら量があっても、
使えなければ意味がない。

 

だから見るべきなのは、

 

・実用性があるか
・相手が動ける設計になっているか
・受け取ったあとに変化が起きるか

 

ここです。

 

 

「思った以上によかった」が、次を連れてくる 

 

 

選ばれ続ける人って、
ここがある。

 

 

思った以上によかった。

 

 

これ。

この感想が出る商品って強いんですよね。

 

追加特典があるとか、
手厚いサポートがあるとか、
そういうことも一部あるかもしれない。

 

 

でも本質はそこじゃない。

相手が

 

「ちゃんと考えられてる」
「私のことを分かってくれてる」
「これなら使える」
「受けて終わりじゃない」

 

 

こう感じること。

これがあると、
満足度が変わる。

 

 

 

告知文と中身は両輪 

 

結局ここなんですよね。

 

告知文が弱いと、
そもそも知ってもらえない。

 

でも中身が弱いと、
一回売れても続かない。

 

だから必要なのは、

告知文だけ頑張ることでも、
中身だけ自己満で作ることでもない。

 

両方です。

告知文は入口。
中身は本命。

 

 

どっちかだけでは、
選ばれ続ける仕事にはなりにくい。

 

 

 

 

売れたいなら、告知文の前にこれを考えて 

 

 

もし今、

 

「どう書けば売れるんだろう」
「もっと刺さる告知文にしたい」

 

って思っているなら、
その前に考えてほしいことがあります。

 

それは、

この商品やサービスで、
相手にどんな価値を渡せるのか。

 

 

ここが明確かどうか。

 

 

そして、

その価値が、

ちゃんと相手に伝わる形になっているか。

 

ここまで見て、
やっと告知文が生きてくる。

 

 

 

 

まとめ 

 

 

告知文ばっかり頑張っても、売れない。

 

 

なぜなら、
お客さんが本当に見ているのは
文章のうまさではなく、その先の価値だから。

 

だから必要なのは、

 

・告知文で興味を持ってもらうこと
・中身で「受けてよかった」と思ってもらうこと

 

 

この両方。

 

 

売れる人って、
告知がうまい人というより、

売った後までちゃんと考えてる人なんですよね。

 

 

ここを忘れずに、
入口だけじゃなく本命も磨いていきたい。

 

私はそう思っています。

 

 

 

 

🔻コメント・感想はこちらに
気軽に「読んだよ!」って教えてもらえると嬉しいです🕊

 

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

 

 

ぜひ、あなたが楽しいはじめの一歩を

踏み出せますように♡

 

 

私もいつも応援しています爆  笑ハート

 

 

今日もブログをお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

Sparkling Tomorrowスター

 

 

こんな変化が起きています

 

私は、夢を売る人ではありません。


その人が本当に望む働き方や生き方を、

今の生活や条件に合う形へ整えながら、

夢をカタチにしていくサポートをしています。

 

受講生の6割はマネタイズに成功
でも、私が見ているのは売上だけではありません。
売れることと、続けたいことは別だからです。

 

🎉講座生・クライアントさまの変化🎉

 

◎ 起業塾ジプシー状態だった女性
→ 「ラクに稼げる」の幻想から降りて、自分に合う働き方を選べるように

 

◎ 旦那さんの収入だけでは不安だった主婦
自分の生活条件に合う仕事を見つけ、お金の不安を軽くできた

 

◎ 離婚後の生活を守るために在宅起業を目指していた女性
→ 高額講座を渡り歩かなくても、自分の望む暮らしは作れると気づけた

 

◎ 「インスタで簡単に稼げる」を信じていた女性
→ 本業の価値を見直し、昇給・職域拡大という形で現実を動かせた

 

◎ とにかく今の仕事を辞めたかった兼業主婦
→ 「辞めたい」だけで終わらず、やりたいことに向かう選択ができた

 

◎ フォロワーは増えてもマネタイズできず、何をしていいかわからなかった女性
自分の商品を見つけて、喜ばれる形で届けられるように

 

◎ 学び続ける側で止まっていた女性
→ 学びを土台に、自分の道を選び、Canvaデザイナーとして活躍

 

◎ 目の前のお金ばかり見て、自分を見失っていた女性
→ 「どう稼ぐか」より「どう喜んでもらうか」に視点を移せるように

 

◎ ライティングも写真選びもデザインも曖昧だった女性
→ 自分の経験・知識・スキルを体系的に整理できるように

 

◎ 誰かの夢や正解を追いかけていた女性
自分の最適解を見つけ、自分の人生を選び直せるように

 

 

 

 

0→1迷子ちゃんはココ

右矢印 【保存版】正解はコレ|ファン化より「選ばれる根拠」

※「頑張ってるのに売れない」人ほど先に読んで。

 

 

 

 

 

ASOBizLABOとは?

 

ASOBizLABOがぴったりな方

● 行動したい気持ちはあるのに、続かない
● 起業塾やコンサルで、しんどくなった経験がある
● 正解探しをやめて、「自分の答え」で進みたい
● フォロワー増やす戦いより、“整って売れる”を作りたい
● 優しい場は欲しい。でも、ぬるいのは違う
● 家族を大切にしながら、自分の未来も動かしたい

 

申し込みはこちら