お越しいただきありがとうございます! 

 

なんか見えてるスピリチュアルの人よね?と

よく言われる

ASOBizプロデューサーの

 

はるちゃんです爆  笑

 

 

「あなたの記事、このままだと埋もれますよ」

 

 

そう言われると、

ちょっとザワッとしませんか。

 

 

 

 

  • 見つけてもらえないんじゃないか

  • 頑張ってるのに、意味ないんじゃないか

  • 埋もれるくらいなら、やり方変えなきゃいけないのかな

 

今日は、

そんなふうに不安になっている人に向けて書きます。

 

 

言いたいことは3つ。

 

① 自ら埋もれに行ってる人が多い
②埋もれてるから何なの?
③ それでも埋もれたくないなら逆を行け

 

 

 

 

自ら埋もれに行ってる人、多すぎ問題 

 

「あなたの記事は埋もれます」
「埋もれない工夫をしましょう」

 

 

こう言われた瞬間、

人はだいたい焦ります。

 

 

で、その焦りから
一番よくやりがちな行動がこれ。

 

“埋もれないための工夫”をしている人の【真似】。

 

 

キレイな場所。
おしゃれなカフェ。
流行りのフォント・文字入れ。
流行りの編集。
流行りの構成。
流行りの言い回し。

 

 

もちろん、

これ自体が悪いわけじゃない。

 


「見やすい」

「整っている」は、

見てもらう要素。

 

 

でも問題はここから。

 

その工夫をしてる人を真似してる人の
さらに真似をしてる人の
さらに真似をしてる人が増え続けた結果…

 

タイムラインに並ぶのは、

 

「人の顔が違うだけで、ほぼ同じ」

 

という世界。

 

 

「埋もれない工夫」をしているはずが、
やっていることの正体は 同化 だったりします。

 

 

本当は、

埋もれたくないなら、

群れのど真ん中に入るのは逆方向

 

なのに、


焦れば焦るほど、

みんな真ん中に集合してしまう。

 

 

冷静に言うと、

 

「埋もれたくない!」と言いながら
自ら埋もれに行っている人が、めちゃくちゃ多い。

 

これが、

最初に伝えたい現実です。

 

 

 

埋もれてるから何なの? 

 

ここで一回、深呼吸。

 

 

そもそも、

この地球上で

 

「埋もれてない人」って、いますか?

 

有名人ですら、
興味のない人からしたら“存在しないのと同じ”。

 

 

つまり、

 

埋もれるのは、ほぼデフォルト。

 

そして、

ここがとても大事なポイント。

 

埋もれているから、商売が成立しない
……わけではない。

 

商売って、

「全人類に知られること」ではなく
「必要な人に “この人だ” と思ってもらえること」

で成立します。

 

 

だから本当に怖いのは、

「埋もれること」そのものじゃなくて
“誰にも届かない”こと。

 

ここをごっちゃにすると、
どこまでも数字に追われて、

しんどくなる。

 

 

“届かせたい相手”が定まってくると、
「埋もれるかどうか」の問題って、

一気に小さくなります。

 

 

 

それでも埋もれたくないなら「逆」を行け 

 

 

とはいえ、

 

「わたしはもっと広く見つけられたい」
「人気者になりたい」

そんな本音がある人もいると思う。

 


それ自体は、

全然悪くない。

 

 

その場合にやることは、

わりとシンプルです。

 

多数派と“逆方向”の選択をする。

 

たとえば、

  • みんなが白なら、あえて黒に。

  • 黒だらけになってきたら、あえて白に。

 

投稿で言うなら、

  • おしゃれカフェだらけなら「生活感まる出しの現場」に。

  • ふわっと共感ポエムだらけなら「構造と具体例」に。

  • 綺麗にまとめる投稿だらけなら「本音と断言」に。

  • ノウハウだらけなら「失敗談と泥臭いプロセス」に。

 

ここで必要なのは、

特別なセンスじゃない。

 

「みんなが “これ正解っぽい” と言い出した場所は、すでに混んでいる」
という前提で、選び方を変えること。

 

混んでいる道のど真ん中を、

みんなと同じ歩幅で歩きながら

 

「見つからない」「埋もれちゃう」

 

と言っているなら、

それはもう、

「うん、それはそうだよね」

 

としか言えないよね、

という話。

 

 

 

埋もれないって、バズることじゃない 

 

 

最後に、今日の話を整理します。

 

  • 自ら埋もれに行っている人が多い。
    真似の真似の真似で、ただ同化してしまっている。

 
  • 埋もれているから何なの?
    商売は「必要な人に刺さる」だけで成立する。

 
  • それでも埋もれたくないなら、逆を行け。
    多数派が「正解」と言った瞬間、そこはもう混雑レーン。
    だから、選び方を変える。

 

そして、

一番伝えたいのはこれです。

 

“埋もれない”って、バズることじゃない。
あなたの言葉が、“あなたのお客さん”にちゃんと見つかること。

 

だからまずは、

  • 自分から“真ん中の群れ”に飛び込んでないか?

  • 「埋もれる=終わり」と思い込んでないか?

  • 本当に避けたいのは、“誰にも届かない”状態じゃないか?

 

を、

一度ゆっくり確かめてみてほしい。

 

その上で、

 

「わたしは、あえて逆方向を選ぶ」

と、

静かに決められる人から
にじみ出るものが変わってきます。

 

ちなみに

みんなと同じ道の“逆側”へ行くのって

怖いからなかなか行けるもんでもない。

 

 

 

「逆側」に行くのが怖いのは当たり前 

 

ここまで読んで、

「逆行けって言うけどさ、その逆に行くのが怖いんだよ…」

って思った人もいると思う。

 

それが普通。

みんなと同じ道にいるときって、

  • 間違ってない気がする

  • 置いていかれない気がする

  • 失敗しても「みんなやってたし」でごまかせる

 

こんな“ぬるま湯の安心”がある。

逆側に行くってことは、

  • 「なんでそっち行くの?」って言われるかもしれない

  • 反応がすぐには返ってこないかもしれない

  • 正解かどうか、しばらく分からない

 

この、

“自分で引き受ける感”が一気に増えるから、

そりゃ怖い。

 

 

だからいきなり

大通りから山奥の獣道へどうぞ!

 

じゃなくてよくて、

  • まずは「1投稿だけ」逆を選んでみる

  • まずは「1テーマだけ」逆側を話してみる

  • まずは「1人だけ」に本音を出してみる

こんなふうに、

“逆側に足をかけて戻ってくる練習”からでいい。

 

 

逆側に立てる人って、
「怖くない人」じゃなくて、

 

怖いのを知ってて、

それでも一歩だけ出してみた人

 

なんだと思う。

 

わたしは…

だいたいいつも多数から外れてるから

あんまり気にしないけど笑

 

 

 

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ぜひ、あなたが楽しいはじめの一歩を

踏み出せますように♡

 

 

私もいつも応援しています爆  笑ハート

 

 

今日もブログをお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

Sparkling Tomorrowスター

 

 

 

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