渡邉文男が歌舞伎町で暴力沙汰(歌舞伎町突撃編3)
前回の続きです。
今回も時系列をまとめただけになってます。(読み辛かったらゴメン)
・A君、歌舞伎町交番で被害届け提出のために事情聴取を受けるも、渡邉に罵られ、暴行された悔しさからか「悔しい、悔しいです…」と泣き始めてしまう。彼を落ち着かせる意味もあり、交番内の奥の部屋に移動。
・その後、渡邉がB子さんと園田を連れて歌舞伎町交番に。二階堂の姿を見るなり「よう、元気してる?」などと声をかけるも、二階堂が掴みかからんばかりの勢いで「ふざけんなテメエ!」などと怒鳴りつけたため、慌てて警官を押しのけるようにして交番内に逃げ込む。
・渡邉、交番に入るなり二階堂の方を指差して「私はこうやって彼らに苛められてるんです!」と訳の分からない証言をし始める。そして「この女性がAに暴行されたので訴えます」とかなんとか。(お前に訴える権利はねえだろ)
・渡邉に続いて、なぜかB子さんが「私はA君に暴行されました!」と泣きべそをかくような感じで叫び始める。アマンド内などでA君に対して言っていた内容とまるっきり正反対の証言だが、恐らく交番に来るまでに渡邉に何か言いくるめられたのではないかと予想。
<荒井の妄想>
渡邉の事だから、「ほらコイツらはグルになって事を荒立ててオレを苛めるんだよ!キミがいくら穏便に済まそうと思っても、あいつらはこれ幸いに適当な理由をつけて警察沙汰にしようとするんだよ!Aも最初からグルなんだよ!」とかなんとか言ったんじゃないかなあ…。
・渡邉が事情聴取を終えて出てくるところを、二階堂が交番の外から撮影。それを見た警官が数人で二階堂を押さえつけようとするが、二階堂は「渡邉の写真は事件になったら公表する!事件にならなければ公表しない!勤務中の警察官に肖像権はない!これは報道だ!何の法に抵触するのか言え!」などと抵抗。歌舞伎町交番の警官の一人はそんな二階堂に頭にきたのか、「俺の基本的人権を侵害するのか!だったらお前にも人権はねえよ!」などと、素人目に見てもどうかと思う暴言を吐く。(が、長くなるので割愛。また別の記事で詳しくアップします)
・二階堂が警官と揉めている姿を見て勝ち誇ったのか、渡邉が荒井の方にビーバップハイスクールばりに”よたりながら”近づいてくる。しばらく静観していると、渡邉は荒井の背後に回る。そのまましばらく荒井が無視していると、渡邉は「コイツはビビッている」とでも判断したのか、わざとぶつかってきたり、荒井の周囲をぐるぐる回って睨みつけてきたりした。
・荒井、渡邉に対して大声で「渡邉!テメエ何メンチ切ってんだコラ!なんか文句あんなら口で言えや!オマワリの前だからってデカイ態度とるなコラ!」などと怒鳴りつける。
・渡邉一瞬ビクっと身体を震わし、オタオタしながら荒井に対して「あ、アナタどなたですか?」と精一杯の強がりを見せつつ、止めに来た警官の背中に隠れるように退散。
・荒井、大声で渡邉を怒鳴り続けたせいか、警官何人かに囲まれる。そして大声を出したせいか、歌舞伎町交番の周囲にちょっとした人だかりが出来る。本当にごめんなさい。
・交番の中でひたすら揉めている二階堂を待つオレと、渡邉のA君に対する暴行現場の目撃者C君。(C君はアマンドから見ていた証人なので、荒井が交番に召還)
・どっかに身を隠していた渡邉とB子さんがパトカーで新宿署に向かう。
・少し遅れて、A君と目撃者のC君もパトカーで新宿署へ。
・やっと二階堂が開放され、結局写真のデータはそのままということに。(任意の事情聴取のはずなのに、明らかに交番内に監禁されてたのがちょっとどうかと思った。結局二階堂はどのような容疑で拘束されたのだろうか?)
・荒井と二階堂、車で新宿署付近で待機。
・結局、新宿署の事情聴取にくたびれたのか、A君が折れる形で『お互いにこれで縁を切る』『お互い二度と接触を図ろうとしない』『後になって強姦だなんだと訴えでたり何かを要求したりしない』という念書を書いて穏便に済ませることになった。(この内容に関しては新宿署内のとある人間が教えてくれた)
*A君に関しては、『MIXIのスパイラルコミュの管理権を放棄する』という謎の一文が付け加えられたそうだ。(きっと渡邉のたっての希望だったんだろう…)
だが渡邉にコミュの管理権を譲るとは書いてないので、A君は知人に新管理人になってくれるように頼み込み、難癖付けられる前に管理権を譲渡したそうだ。
放棄しさえすれば、A君がスパイラルコミュの管理権を誰に譲ろうが勝手だからね。(もしかして渡邉はスパイラルコミュの管理権が欲しかっただけなのか…?)
~以上、渡邉文男によるA君への暴力沙汰のてん末~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
今回も時系列をまとめただけになってます。(読み辛かったらゴメン)
・A君、歌舞伎町交番で被害届け提出のために事情聴取を受けるも、渡邉に罵られ、暴行された悔しさからか「悔しい、悔しいです…」と泣き始めてしまう。彼を落ち着かせる意味もあり、交番内の奥の部屋に移動。
・その後、渡邉がB子さんと園田を連れて歌舞伎町交番に。二階堂の姿を見るなり「よう、元気してる?」などと声をかけるも、二階堂が掴みかからんばかりの勢いで「ふざけんなテメエ!」などと怒鳴りつけたため、慌てて警官を押しのけるようにして交番内に逃げ込む。
・渡邉、交番に入るなり二階堂の方を指差して「私はこうやって彼らに苛められてるんです!」と訳の分からない証言をし始める。そして「この女性がAに暴行されたので訴えます」とかなんとか。(お前に訴える権利はねえだろ)
・渡邉に続いて、なぜかB子さんが「私はA君に暴行されました!」と泣きべそをかくような感じで叫び始める。アマンド内などでA君に対して言っていた内容とまるっきり正反対の証言だが、恐らく交番に来るまでに渡邉に何か言いくるめられたのではないかと予想。
<荒井の妄想>
渡邉の事だから、「ほらコイツらはグルになって事を荒立ててオレを苛めるんだよ!キミがいくら穏便に済まそうと思っても、あいつらはこれ幸いに適当な理由をつけて警察沙汰にしようとするんだよ!Aも最初からグルなんだよ!」とかなんとか言ったんじゃないかなあ…。
・渡邉が事情聴取を終えて出てくるところを、二階堂が交番の外から撮影。それを見た警官が数人で二階堂を押さえつけようとするが、二階堂は「渡邉の写真は事件になったら公表する!事件にならなければ公表しない!勤務中の警察官に肖像権はない!これは報道だ!何の法に抵触するのか言え!」などと抵抗。歌舞伎町交番の警官の一人はそんな二階堂に頭にきたのか、「俺の基本的人権を侵害するのか!だったらお前にも人権はねえよ!」などと、素人目に見てもどうかと思う暴言を吐く。(が、長くなるので割愛。また別の記事で詳しくアップします)
・二階堂が警官と揉めている姿を見て勝ち誇ったのか、渡邉が荒井の方にビーバップハイスクールばりに”よたりながら”近づいてくる。しばらく静観していると、渡邉は荒井の背後に回る。そのまましばらく荒井が無視していると、渡邉は「コイツはビビッている」とでも判断したのか、わざとぶつかってきたり、荒井の周囲をぐるぐる回って睨みつけてきたりした。
・荒井、渡邉に対して大声で「渡邉!テメエ何メンチ切ってんだコラ!なんか文句あんなら口で言えや!オマワリの前だからってデカイ態度とるなコラ!」などと怒鳴りつける。
・渡邉一瞬ビクっと身体を震わし、オタオタしながら荒井に対して「あ、アナタどなたですか?」と精一杯の強がりを見せつつ、止めに来た警官の背中に隠れるように退散。
・荒井、大声で渡邉を怒鳴り続けたせいか、警官何人かに囲まれる。そして大声を出したせいか、歌舞伎町交番の周囲にちょっとした人だかりが出来る。本当にごめんなさい。
・交番の中でひたすら揉めている二階堂を待つオレと、渡邉のA君に対する暴行現場の目撃者C君。(C君はアマンドから見ていた証人なので、荒井が交番に召還)
・どっかに身を隠していた渡邉とB子さんがパトカーで新宿署に向かう。
・少し遅れて、A君と目撃者のC君もパトカーで新宿署へ。
・やっと二階堂が開放され、結局写真のデータはそのままということに。(任意の事情聴取のはずなのに、明らかに交番内に監禁されてたのがちょっとどうかと思った。結局二階堂はどのような容疑で拘束されたのだろうか?)
・荒井と二階堂、車で新宿署付近で待機。
・結局、新宿署の事情聴取にくたびれたのか、A君が折れる形で『お互いにこれで縁を切る』『お互い二度と接触を図ろうとしない』『後になって強姦だなんだと訴えでたり何かを要求したりしない』という念書を書いて穏便に済ませることになった。(この内容に関しては新宿署内のとある人間が教えてくれた)
*A君に関しては、『MIXIのスパイラルコミュの管理権を放棄する』という謎の一文が付け加えられたそうだ。(きっと渡邉のたっての希望だったんだろう…)
だが渡邉にコミュの管理権を譲るとは書いてないので、A君は知人に新管理人になってくれるように頼み込み、難癖付けられる前に管理権を譲渡したそうだ。
放棄しさえすれば、A君がスパイラルコミュの管理権を誰に譲ろうが勝手だからね。(もしかして渡邉はスパイラルコミュの管理権が欲しかっただけなのか…?)
~以上、渡邉文男によるA君への暴力沙汰のてん末~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
渡邉文男が歌舞伎町で暴力沙汰(歌舞伎町突撃編2)
あまりに時間がないので、とりあえず前回の話の後の流れを簡単に羅列していきます。余裕があったらあとでまとめなおすかも。
・渡邉一人アマンドに残ってカレーを食べる。
・2時半でアマンドが閉店なので、渡邉も店外に出される。
・エレベーター前でA君が待ち構えており、渡邉に声をかける。(アマンド内での目撃者C君にお願いし、エレベーター前を見張っていてもらうことにした)
・A君が渡邉がMIXIでA君に関するデマを流して探偵ファイル読者やスパイラルの客に対して誹謗中傷を垂れ流したことに対して問い詰めようとする。(A君がMIXIで20人の女を喰ったとかなんとかいう、渡邉の書いたくだらない日記について?)
・渡邉逆上して、A君の胸倉を捕まえて大声で怒鳴り始める。「お前はアンチなんだよ!オレは知ってるんだよ!」「お前がアンチチャットとかでオレの悪口言ってたのも知ってるんだよ!」と、何度も何度も同じような事をリピートしていたそうだ。またA君によると「オレはお前を許さない!訴えるからな!おはらでもなんでも呼べよ!オレはアイツなんか怖くねえんだよ!」などとほざいていたそうだ。ほぅ。
・A君が危機を感じ、こっそりポケットの中の携帯を操作して荒井に電話をかけてくる。
・A君が荒井に電話をかけた直後、渡邉がエスカレートし、A君の胸ぐらを掴んだまま揺さぶったり、壁に叩きつけたり、床に引きずり倒したりという暴力行為をはたらく。
・荒井がA君からの電話に出るも応答はなく、渡邉の怒声とガンガン!という破壊音だけが聞こえてきた。
・荒井が待機していた場所から飛び出し、110番通報しつつスパイラルビルへ向かう。(二階堂もこれに続く)
・途中、目撃者のCから「荒井さん、男の子掴みかかられて痛めつけられてるけど助けに入る?110番する?」などと連絡が入る。
・警察官がスパイラルのあるビルに入っていったのを目撃したので、ここで荒井や二階堂が姿を見せると渡邉がより逆上する可能性を感じたため、とりあえず外で待機。(この時点で騒ぎを聞きつけた歌舞伎町のホスト連中とか、夜遊びの最中の人間達が興味深そうにビルの中を覗いていたためか、渡邉のA君に対する暴力行為は収まっていた)
・目撃者のCが警官達に対し、「エレベーターの前で男が暴れてましたよ」とナビ。だが警官達は何故か一目散に階段でスパイラルへ。
・警察の姿を見たからか、渡邉がA君を解放し、園田にタクシーに乗せて帰すように指示。(警官はスパイラルに上がってしまったため、恐らくこの現場を見ていない)
・A君の身体を引っ張る形で園田がビルから出てきたところを、二階堂が「オイ園田!」と怒鳴って呼び止める。
・荒井、A君を園田から離して身柄を確保し、その間二階堂は園田に「お前この子に何したんだコラ!」などと怒鳴りつける。園田は「私は何もやってません」などと反論するも、A君を電話で呼び出したのは園田であり、A君の携帯履歴を見れば何度も何度も園田からの着信があったことが分かる。またアマンドでの目撃者の証言などで、園田がA君を問い詰めていたことも分かっている。
・荒井、A君から渡邉に暴行された旨と、渡邉に訴えると脅されたという証言を得て、そのまま安全確保と被害届けの提出のために歌舞伎町の交番に向かう。
とりあえずまずはここまで。
すんません、さすがに眠くなってまいりました…。
~続きます~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
・渡邉一人アマンドに残ってカレーを食べる。
・2時半でアマンドが閉店なので、渡邉も店外に出される。
・エレベーター前でA君が待ち構えており、渡邉に声をかける。(アマンド内での目撃者C君にお願いし、エレベーター前を見張っていてもらうことにした)
・A君が渡邉がMIXIでA君に関するデマを流して探偵ファイル読者やスパイラルの客に対して誹謗中傷を垂れ流したことに対して問い詰めようとする。(A君がMIXIで20人の女を喰ったとかなんとかいう、渡邉の書いたくだらない日記について?)
・渡邉逆上して、A君の胸倉を捕まえて大声で怒鳴り始める。「お前はアンチなんだよ!オレは知ってるんだよ!」「お前がアンチチャットとかでオレの悪口言ってたのも知ってるんだよ!」と、何度も何度も同じような事をリピートしていたそうだ。またA君によると「オレはお前を許さない!訴えるからな!おはらでもなんでも呼べよ!オレはアイツなんか怖くねえんだよ!」などとほざいていたそうだ。ほぅ。
・A君が危機を感じ、こっそりポケットの中の携帯を操作して荒井に電話をかけてくる。
・A君が荒井に電話をかけた直後、渡邉がエスカレートし、A君の胸ぐらを掴んだまま揺さぶったり、壁に叩きつけたり、床に引きずり倒したりという暴力行為をはたらく。
・荒井がA君からの電話に出るも応答はなく、渡邉の怒声とガンガン!という破壊音だけが聞こえてきた。
・荒井が待機していた場所から飛び出し、110番通報しつつスパイラルビルへ向かう。(二階堂もこれに続く)
・途中、目撃者のCから「荒井さん、男の子掴みかかられて痛めつけられてるけど助けに入る?110番する?」などと連絡が入る。
・警察官がスパイラルのあるビルに入っていったのを目撃したので、ここで荒井や二階堂が姿を見せると渡邉がより逆上する可能性を感じたため、とりあえず外で待機。(この時点で騒ぎを聞きつけた歌舞伎町のホスト連中とか、夜遊びの最中の人間達が興味深そうにビルの中を覗いていたためか、渡邉のA君に対する暴力行為は収まっていた)
・目撃者のCが警官達に対し、「エレベーターの前で男が暴れてましたよ」とナビ。だが警官達は何故か一目散に階段でスパイラルへ。
・警察の姿を見たからか、渡邉がA君を解放し、園田にタクシーに乗せて帰すように指示。(警官はスパイラルに上がってしまったため、恐らくこの現場を見ていない)
・A君の身体を引っ張る形で園田がビルから出てきたところを、二階堂が「オイ園田!」と怒鳴って呼び止める。
・荒井、A君を園田から離して身柄を確保し、その間二階堂は園田に「お前この子に何したんだコラ!」などと怒鳴りつける。園田は「私は何もやってません」などと反論するも、A君を電話で呼び出したのは園田であり、A君の携帯履歴を見れば何度も何度も園田からの着信があったことが分かる。またアマンドでの目撃者の証言などで、園田がA君を問い詰めていたことも分かっている。
・荒井、A君から渡邉に暴行された旨と、渡邉に訴えると脅されたという証言を得て、そのまま安全確保と被害届けの提出のために歌舞伎町の交番に向かう。
とりあえずまずはここまで。
すんません、さすがに眠くなってまいりました…。
~続きます~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
渡邉文男が歌舞伎町で暴力沙汰(歌舞伎町突撃編1)
前回の記事では、事に至るまでの背景説明だけでとんでもない長文と化してしまった。
よって今回は『実際に歌舞伎町で何が起こったのか?』のみにスポットを当てていく。
まずはA君がアマンドに入店した後、店内で何があったのかをまとめる。ちなみにこれはその時店内にいた人間(仮にC君)からリアルタイムで届いていた電話とメールと、A君自身の証言などを情報源にした。
<3月12深夜 歌舞伎町アマンド店内の様子>
・午前1時57分 C君からのメール
今、超至近距離。今は園田と女(B子)と彼の三人で会ってる。なんか、つつもたせっぽいぞ。
・午前1時59分 私からC君へのメール
はめる気だなあ
・午前2時2分 C君からのメール
うん、おそらくグルだな。女(B子)は被害者面で大事にしたくないと言ってる。彼(A君)が一方的に責められてる。
・午前2時5分 C君からのメール
渡辺登場。そして席移動!
・午前2時9分 C君からのメール
女も金を取る気は無いとか言ってるなあ。渡辺の説教モードが炸裂してるぞ
・午前2時12分 私からC君へのメール
席離れちゃったの?
・午前2時13分 C君からのメール
渡辺登場と同時に席を奥に移動しやがった。かなり聞き取り辛いけどなんとか聞こえる
・午前2時16分 C君からの(超小声での)電話
荒井さん、美人局かと思ったらB子が怒って帰っちゃったよ。渡邉に「なんでも勝手に決めて!もうやってられない!このバカ男!」とか怒鳴ってアマンドを出て行っちゃった。渡邉はブツブツ文句いってスネてる感じ。
・午前2時20分 私からC君へのメール
B子が渡邉の思い通りにならなくて、怒って帰ったってこと?
・午前2時23分 C君からのメール
そうそう、女が激怒して渡辺に「馬鹿男!」とか言って帰った。なんか、そろそろ出るみたいだなあ。園田が出た
・午前2時24分 私からC君へのメール
B子帰って園田も出て渡邉とA君2人きり?
・午前2時25分 C君からのメール
彼も出ちゃて今は渡辺が一人でカレー食ってる、俺もでるぞ
このリアルタイムでのやり取りに、後にA君から聞いた話を総合すると、どうやら下記のような流れだったらしい。
1.A君、B子、園田の3人でアマンドの店内に。
2.園田は「女性に乱暴するなんて何を考えてるんだ!」と説教。だがB子は「酷い思いをさせられたのは事実だけど」とA君を責めるそぶりは見せるものの、「でももう解決してる話だから」と大事にはしたくない様子。
3.渡邉が登場し席を移動。A君は渡邉と園田に囲まれる形で、もっとも奥まった席に座らされる。
4.渡邉も園田と同じく「女の子に酷いことしやがって!」だのと説教モード。この他にも「お前はアンチのトップだ!」だの「お前がアンチチャットで何を言ってるのか全部知ってるんだよ!」などと訳の分からない台詞を並べていたらしい。
*A君とアンチうんぬんに関しては後で述べる
5.渡邉はしきりにB子に対して「で、どうするの?酷いことされたけどどうするの?」と、暗に何かを要求させようと画策。
6.だがB子は「当事者同士で終わってる話だから、何も要求するつもりはない。」の一点張り。
7.そのうち渡邉がB子に対してキレ始め、「お前は黙ってろよ!」「オレに任せとけばいいんだよ!」と、勝手に話を進め始める。
8.B子は我慢できず、渡邉に対して「このバカ男!」「勝手に何でも決めて!」などと罵声を浴びせ、アマンドを出て行く。(どうやらスパイラルに行ったらしい)
9.美人局とも受け取れるやり取りを壮絶に失敗した渡邉は、B子がいなくなったあとで「あのバカ女!」「ほんとどうしようもねえバカだ!」などと誹謗中傷。
10.そして渡邉はスネてしまったらしく「もうお前ら帰れよ」と言い放って園田とA君を店外に出し、一人残って何故かカレーを食べる。
なんだか書いててこっちがバカバカしくなってきた…。
とりあえず、次に何が起きたかを話す前に、A君という人物について説明しておく。渡邉はA君に面と向かって「お前はアンチのトップだ!」などと言ったらしいが、果たしてそうだろうか??
元々のA君は渡邉を純粋に凄い人だと尊敬しており、明らかに渡邉派の人間だった。そして渡邉ファンの一人として、MIXIのスパイラルコミュの管理人をしていた。
そして昨年の冬頃、恋探問題や諸々の自爆によって渡邉の嘘で塗り固めたメッキが剥がれ、アンチ渡邉派の人間が大挙してスパイラルコミュを訪れるようになった。彼らはコミュ内で渡邉の疑問点などを書き込んでいった。だがA君は、よほどの荒らし以外は書き込まれた文章を削除しようとしなかった。
渡邉からするとそれが気に入らなかったらしく、なんでアンチのバカどもの書き込みを削除しないのかと、A君にプレッシャーをかけ始める。(渡邉の脳内でA君草疑惑がここで生まれたらしい)
だがA君はMIXIコミュとは何かについてみんなで話し合う場所なんだから、よっぽど程度の低い誹謗中傷や、明らかなデマ以外は削除すべきではないという判断のもと、気を抜くとすぐ殺伐としてしまうスパイラルコミュを必死に管理し続けた。
A君が『心情的には渡邉寄りながらも、アンチの意見も聞くべきところは聞く』という柔軟な管理姿勢を貫くうちに、何故かアンチ達からの共感を呼び、スパイラルコミュはどれだけ渡邉がバカな真似をしても、滅多に荒れない平和なコミュニティとなった。
渡邉はそんなA君の思想を理解しようともせず、「お前はなんでアレを削除しない?」「お前はアンチの肩を持つのか!」とブーブー文句を言い続けた。
これによって、A君は少しずつ渡邉という人間に対して疑問を感じるようになる。
そして渡邉のアンチ達が集まるチャットなどにたまに顔を出すようになり、そこでもアンチ連中の中に入って意見交換などをしていた。
だが、チャット内でもA君は渡邉を滅多やたらと叩くような真似はしなかった。「実像は違うとしても、ボクの理想の渡邉さんは凄い人なんです。」と、アンチの前で堂々と言い放った。
*渡邉のA君に対する罵詈雑言(3月11日版)
「お前はアンチのトップだ!」
「お前が影で俺の悪口をこそこそ言ってるのは全部知ってるんだ!」
「俺は全部裏をとってんだよ!」
渡邉は自分の数少ない味方であるA君を勝手に疑い、精神的に追い込み、言いがかりをつけて美人局(しかも失敗)のようなマネをしでかすという暴挙に出たのだ。
~という訳で、A君という人間の説明も終わったところで次回へ続きます~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
■次回予告
渡邉、二階堂を見るなり歌舞伎町交番の前で「よう、元気?」と挨拶!
二階堂、そんな渡邉を「テメエふざけてんじゃねえぞコラ!」と怒鳴りつける!
渡邉、二階堂からぷいっと目をそらし、警察官の輪の中に潜り込んで安全確保!
渡邉、警察官に囲まれ安全を確認した後に「ボクはこうやってこの人達に苛められてるんです!」と被害者ヅラ!
渡邉、事情聴取が終わって交番の外に出た際に、オレに対してメンチを切ったりわざとぶつかってきたりと、田舎のヤンキー(しかも中学生)のようなマネをする!
二階堂に勝てなくてもオレになら勝てると思ったんだね渡邉君!
ぶち切れたオレは目の前の渡邉に対し「渡邉!文句あんなら言えやゴルァ!」と怒鳴りつける!
渡邉一瞬ビクっと身体を震わせ、「あ、アナタどなたさんですか?」と理解不能の迷言を吐く!
お前はオレが誰だか分からずにぶつかったりメンチ切ったりしたんかボケ!
渡邉、またもぷいっと目を逸らし、オレと渡邉を分けに来た警察官の輪の中に入ってどっか行っちゃった!
二階堂、歌舞伎町交番で大暴れ!
という訳で、次回予告と言いながら全部話し終わった気もする。
とりあえず頑張って続き書きます…。
■参考リンク1
渡邉文男に関するまとめサイト
■参考リンク2
二階堂が旧サイトの方で暴れてる。
よって今回は『実際に歌舞伎町で何が起こったのか?』のみにスポットを当てていく。
まずはA君がアマンドに入店した後、店内で何があったのかをまとめる。ちなみにこれはその時店内にいた人間(仮にC君)からリアルタイムで届いていた電話とメールと、A君自身の証言などを情報源にした。
<3月12深夜 歌舞伎町アマンド店内の様子>
・午前1時57分 C君からのメール
今、超至近距離。今は園田と女(B子)と彼の三人で会ってる。なんか、つつもたせっぽいぞ。
・午前1時59分 私からC君へのメール
はめる気だなあ
・午前2時2分 C君からのメール
うん、おそらくグルだな。女(B子)は被害者面で大事にしたくないと言ってる。彼(A君)が一方的に責められてる。
・午前2時5分 C君からのメール
渡辺登場。そして席移動!
・午前2時9分 C君からのメール
女も金を取る気は無いとか言ってるなあ。渡辺の説教モードが炸裂してるぞ
・午前2時12分 私からC君へのメール
席離れちゃったの?
・午前2時13分 C君からのメール
渡辺登場と同時に席を奥に移動しやがった。かなり聞き取り辛いけどなんとか聞こえる
・午前2時16分 C君からの(超小声での)電話
荒井さん、美人局かと思ったらB子が怒って帰っちゃったよ。渡邉に「なんでも勝手に決めて!もうやってられない!このバカ男!」とか怒鳴ってアマンドを出て行っちゃった。渡邉はブツブツ文句いってスネてる感じ。
・午前2時20分 私からC君へのメール
B子が渡邉の思い通りにならなくて、怒って帰ったってこと?
・午前2時23分 C君からのメール
そうそう、女が激怒して渡辺に「馬鹿男!」とか言って帰った。なんか、そろそろ出るみたいだなあ。園田が出た
・午前2時24分 私からC君へのメール
B子帰って園田も出て渡邉とA君2人きり?
・午前2時25分 C君からのメール
彼も出ちゃて今は渡辺が一人でカレー食ってる、俺もでるぞ
このリアルタイムでのやり取りに、後にA君から聞いた話を総合すると、どうやら下記のような流れだったらしい。
1.A君、B子、園田の3人でアマンドの店内に。
2.園田は「女性に乱暴するなんて何を考えてるんだ!」と説教。だがB子は「酷い思いをさせられたのは事実だけど」とA君を責めるそぶりは見せるものの、「でももう解決してる話だから」と大事にはしたくない様子。
3.渡邉が登場し席を移動。A君は渡邉と園田に囲まれる形で、もっとも奥まった席に座らされる。
4.渡邉も園田と同じく「女の子に酷いことしやがって!」だのと説教モード。この他にも「お前はアンチのトップだ!」だの「お前がアンチチャットで何を言ってるのか全部知ってるんだよ!」などと訳の分からない台詞を並べていたらしい。
*A君とアンチうんぬんに関しては後で述べる
5.渡邉はしきりにB子に対して「で、どうするの?酷いことされたけどどうするの?」と、暗に何かを要求させようと画策。
6.だがB子は「当事者同士で終わってる話だから、何も要求するつもりはない。」の一点張り。
7.そのうち渡邉がB子に対してキレ始め、「お前は黙ってろよ!」「オレに任せとけばいいんだよ!」と、勝手に話を進め始める。
8.B子は我慢できず、渡邉に対して「このバカ男!」「勝手に何でも決めて!」などと罵声を浴びせ、アマンドを出て行く。(どうやらスパイラルに行ったらしい)
9.美人局とも受け取れるやり取りを壮絶に失敗した渡邉は、B子がいなくなったあとで「あのバカ女!」「ほんとどうしようもねえバカだ!」などと誹謗中傷。
10.そして渡邉はスネてしまったらしく「もうお前ら帰れよ」と言い放って園田とA君を店外に出し、一人残って何故かカレーを食べる。
なんだか書いててこっちがバカバカしくなってきた…。
とりあえず、次に何が起きたかを話す前に、A君という人物について説明しておく。渡邉はA君に面と向かって「お前はアンチのトップだ!」などと言ったらしいが、果たしてそうだろうか??
元々のA君は渡邉を純粋に凄い人だと尊敬しており、明らかに渡邉派の人間だった。そして渡邉ファンの一人として、MIXIのスパイラルコミュの管理人をしていた。
そして昨年の冬頃、恋探問題や諸々の自爆によって渡邉の嘘で塗り固めたメッキが剥がれ、アンチ渡邉派の人間が大挙してスパイラルコミュを訪れるようになった。彼らはコミュ内で渡邉の疑問点などを書き込んでいった。だがA君は、よほどの荒らし以外は書き込まれた文章を削除しようとしなかった。
渡邉からするとそれが気に入らなかったらしく、なんでアンチのバカどもの書き込みを削除しないのかと、A君にプレッシャーをかけ始める。(渡邉の脳内でA君草疑惑がここで生まれたらしい)
だがA君はMIXIコミュとは何かについてみんなで話し合う場所なんだから、よっぽど程度の低い誹謗中傷や、明らかなデマ以外は削除すべきではないという判断のもと、気を抜くとすぐ殺伐としてしまうスパイラルコミュを必死に管理し続けた。
A君が『心情的には渡邉寄りながらも、アンチの意見も聞くべきところは聞く』という柔軟な管理姿勢を貫くうちに、何故かアンチ達からの共感を呼び、スパイラルコミュはどれだけ渡邉がバカな真似をしても、滅多に荒れない平和なコミュニティとなった。
渡邉はそんなA君の思想を理解しようともせず、「お前はなんでアレを削除しない?」「お前はアンチの肩を持つのか!」とブーブー文句を言い続けた。
これによって、A君は少しずつ渡邉という人間に対して疑問を感じるようになる。
そして渡邉のアンチ達が集まるチャットなどにたまに顔を出すようになり、そこでもアンチ連中の中に入って意見交換などをしていた。
だが、チャット内でもA君は渡邉を滅多やたらと叩くような真似はしなかった。「実像は違うとしても、ボクの理想の渡邉さんは凄い人なんです。」と、アンチの前で堂々と言い放った。
*渡邉のA君に対する罵詈雑言(3月11日版)
「お前はアンチのトップだ!」
「お前が影で俺の悪口をこそこそ言ってるのは全部知ってるんだ!」
「俺は全部裏をとってんだよ!」
渡邉は自分の数少ない味方であるA君を勝手に疑い、精神的に追い込み、言いがかりをつけて美人局(しかも失敗)のようなマネをしでかすという暴挙に出たのだ。
~という訳で、A君という人間の説明も終わったところで次回へ続きます~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
■次回予告
渡邉、二階堂を見るなり歌舞伎町交番の前で「よう、元気?」と挨拶!
二階堂、そんな渡邉を「テメエふざけてんじゃねえぞコラ!」と怒鳴りつける!
渡邉、二階堂からぷいっと目をそらし、警察官の輪の中に潜り込んで安全確保!
渡邉、警察官に囲まれ安全を確認した後に「ボクはこうやってこの人達に苛められてるんです!」と被害者ヅラ!
渡邉、事情聴取が終わって交番の外に出た際に、オレに対してメンチを切ったりわざとぶつかってきたりと、田舎のヤンキー(しかも中学生)のようなマネをする!
二階堂に勝てなくてもオレになら勝てると思ったんだね渡邉君!
ぶち切れたオレは目の前の渡邉に対し「渡邉!文句あんなら言えやゴルァ!」と怒鳴りつける!
渡邉一瞬ビクっと身体を震わせ、「あ、アナタどなたさんですか?」と理解不能の迷言を吐く!
お前はオレが誰だか分からずにぶつかったりメンチ切ったりしたんかボケ!
渡邉、またもぷいっと目を逸らし、オレと渡邉を分けに来た警察官の輪の中に入ってどっか行っちゃった!
二階堂、歌舞伎町交番で大暴れ!
という訳で、次回予告と言いながら全部話し終わった気もする。
とりあえず頑張って続き書きます…。
■参考リンク1
渡邉文男に関するまとめサイト
■参考リンク2
二階堂が旧サイトの方で暴れてる。
渡邉文男が歌舞伎町で暴力沙汰(プロローグ)
3月11日(土曜日)の18時20分頃、MIXIにこんなメッセージが届いた。
件 名 : 忙しいところすいません
突然のメール大変失礼します。スパイラルで本日スパイラルコミュの管理人A君(仮名)のお仕置きがあるらしいです。何が待ってるのかはわかりませんが…。
とりあえずきな臭い動きだったので報告させて頂きました。
本当に大変忙しいところ申し訳なかったです。
このメッセージを読んで頭に浮かんだのが、渡邉文男が自身のMIXIで書いたこの記事だ。
<以下MIXIの渡邉文男の日記から>
BOSSさんの日記 2006年03月11日 00:29
螺旋の許されざる客
俺が営業しているのにくどいてるとか
俺のお客さんなのに嫉妬丸出しにして俺の悪口言ったり
あげくのはてにタクシーむりやり乗り込んで部屋までついてきて
ベッドで押し倒して襲おうとしたり
はい、○○○君、君はこれからきついお仕置きをするから覚悟しなさい。
2006年03月11日 01:30 BOSS
はい。今まではBOSSとして気安く接してきましたが、問題に対処する時は渡邉文男としてやります。
2006年03月11日 01:47 BOSS
他の3文字に迷惑がかかるので。 やったのはA(仮名)です。
この渡邉の犯行声明とも言える日記の文面を思い出した私は、A君の身が危ないと思い、即座にMIXIでこんなメッセージを送信した。(18時28分)
なんか渡邉にお仕置きされるらしいけど大丈夫?
もし何かあったら電話してきて。
(-私の電話番号-)
ちょっと時間かかるかもしれないけど、30分くらいで救出に迎えるはず
この私のメッセージに対し、A君はこのような返信をくれた。(18時35分)
つまらないことでお手数おかけして本当に申し訳御座いません。
少しご相談したい事があるのですが、お電話差し上げても宜しいでしょうか?
(-A君の電話番号-)から電話致します。
このメッセージを受け取った直後にA君から電話があり、渡邉文男との間に何が起こったのかを教えてもらった。
それによると、このA君は3月9日の深夜にスパイラルで飲んでおり、そこで前後不覚になるほど泥酔してしまったらしい。
そしてその場にいたある女性(仮にB子さん)と話し込み、B子さんが帰る際に一緒にタクシーに乗り込み、そのままB子さんが宿泊するホテルまで着いて行ってしまったらしい。
ホテルに着くと、B子さんはA君を信用したのか、はたまた無害だと思ったのか、自室に招き入れたという。
だが(というか当然というか)泥酔状態のA君は、勢いでB子さんをベッドに押し倒してしまった。
A君がすぐに我に返ったため、その場では何事もなく終わったそうだが、恥じ入ったA君は涙ながらにB子さんに対し「訴えてくれても構いません!どのようにもしてください!」と謝罪したという。(なぜやらないのか…)
そんなA君の言葉を聞き、B子さんは笑いながら「お互い酔っ払ってのことだから」と、大事にはしないと約束してこの日は別れたそうだ。
実はこのB子さん。渡邉文男が狙っていた女性だったらしいのだが、この時点でA君はそれを知らなかった…。
そして日付が変わって3月10日。
A君の元にスパイラル店長の園田から電話が入った。そこでA君は罪の意識にさいなまれるあまり、9日の深夜の出来事を告白してしまう。
そして上に挙げた3月11日付けの渡邉文男のMIXI日記に繋がる。
そして同日(3月11日)の夕方に、園田からA君に再度電話が入る。そこで園田は「酒でも奢ってやるから来いよ。何時頃これる?」と優しげに声をかけてきたそうだ。
この時点で渡邉はすでに犯行声明を出しているわけだから、園田は上手い事言ってA君を店に誘き出そうとしたと受け取れる。(A君も渡邉の日記を知っており、園田の電話を受けた時点でヤバイと感じたそうだ)
そして私のMIXIで送ったメッセージがあり、それに対するA君の返信と電話があったと。
長文になってしまって分かり辛いかもしれないが、時系列立ててまとめるとこのような流れになる。
そして11日23時頃、A君から「スパイラルに行きます」と連絡が入った。前もって私がA君に対し「危ないと思ったらトイレに行くとかなんとか言って、すぐに電話かけてきて。それが無理なら殺される!!とか大声で騒いで逃げろ。」と訳の分からない入れ知恵をしていたからか、律儀に報告してくれたらしい。
だがA君がスパイラルに着くと、園田は自分がA君を呼び出したにも関わらず「今日は店が一杯だから帰れ」と追い返したそうだ。
A君は仕方なくタクシーに乗り、自宅へ帰ることにした。
しかしその直後、またも園田からA君に電話が入り「やっぱり今からスパイラルの下のアマンドに来て」と、再度呼び出された。(ちなみにこの時点ですでに0時を回っており、非常識も甚だしい)
A君はすでにタクシーで家に向かっているところだったのだが、B子さんに対して罪の意識を持っていることもあり、素直に従って再度スパイラルに向かうことにしたらしい。
この間、私とA君は常に電話で連絡を取り合っており、何か進展があるたびに逐一報告を受けていた。そして現場にいないとA君が危ないかもしれないと感じた私は二階堂 に連絡をし、彼の車で急いで歌舞伎町に向かうことにした。
そしてA君がアマンドに入ったのが深夜1時頃。私と二階堂が歌舞伎町に着いたのもちょうどその頃。
私はここで知人がちょうど何人か歌舞伎町にいることを思い出し、慌てて片っ端から電話をかけてみた。
するとその中の一人が幸運なことに、ちょうどスパイラルの下のアマンドで夜遊びに疲れてお茶を飲んで休憩しているという。
私は彼にA君の身が危ないかもしれないから見張っていてくれ、どんな状況か逐一メールで報告してくれと頼み込んだ。
するとお祭り好きの彼は快く承諾してくれ、アマンド内の様子を事細かに伝えてきてくれた。
~長くなったので続く~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
件 名 : 忙しいところすいません
突然のメール大変失礼します。スパイラルで本日スパイラルコミュの管理人A君(仮名)のお仕置きがあるらしいです。何が待ってるのかはわかりませんが…。
とりあえずきな臭い動きだったので報告させて頂きました。
本当に大変忙しいところ申し訳なかったです。
このメッセージを読んで頭に浮かんだのが、渡邉文男が自身のMIXIで書いたこの記事だ。
<以下MIXIの渡邉文男の日記から>
BOSSさんの日記 2006年03月11日 00:29
螺旋の許されざる客
俺が営業しているのにくどいてるとか
俺のお客さんなのに嫉妬丸出しにして俺の悪口言ったり
あげくのはてにタクシーむりやり乗り込んで部屋までついてきて
ベッドで押し倒して襲おうとしたり
はい、○○○君、君はこれからきついお仕置きをするから覚悟しなさい。
2006年03月11日 01:30 BOSS
はい。今まではBOSSとして気安く接してきましたが、問題に対処する時は渡邉文男としてやります。
2006年03月11日 01:47 BOSS
他の3文字に迷惑がかかるので。 やったのはA(仮名)です。
この渡邉の犯行声明とも言える日記の文面を思い出した私は、A君の身が危ないと思い、即座にMIXIでこんなメッセージを送信した。(18時28分)
なんか渡邉にお仕置きされるらしいけど大丈夫?
もし何かあったら電話してきて。
(-私の電話番号-)
ちょっと時間かかるかもしれないけど、30分くらいで救出に迎えるはず
この私のメッセージに対し、A君はこのような返信をくれた。(18時35分)
つまらないことでお手数おかけして本当に申し訳御座いません。
少しご相談したい事があるのですが、お電話差し上げても宜しいでしょうか?
(-A君の電話番号-)から電話致します。
このメッセージを受け取った直後にA君から電話があり、渡邉文男との間に何が起こったのかを教えてもらった。
それによると、このA君は3月9日の深夜にスパイラルで飲んでおり、そこで前後不覚になるほど泥酔してしまったらしい。
そしてその場にいたある女性(仮にB子さん)と話し込み、B子さんが帰る際に一緒にタクシーに乗り込み、そのままB子さんが宿泊するホテルまで着いて行ってしまったらしい。
ホテルに着くと、B子さんはA君を信用したのか、はたまた無害だと思ったのか、自室に招き入れたという。
だが(というか当然というか)泥酔状態のA君は、勢いでB子さんをベッドに押し倒してしまった。
A君がすぐに我に返ったため、その場では何事もなく終わったそうだが、恥じ入ったA君は涙ながらにB子さんに対し「訴えてくれても構いません!どのようにもしてください!」と謝罪したという。(なぜやらないのか…)
そんなA君の言葉を聞き、B子さんは笑いながら「お互い酔っ払ってのことだから」と、大事にはしないと約束してこの日は別れたそうだ。
実はこのB子さん。渡邉文男が狙っていた女性だったらしいのだが、この時点でA君はそれを知らなかった…。
そして日付が変わって3月10日。
A君の元にスパイラル店長の園田から電話が入った。そこでA君は罪の意識にさいなまれるあまり、9日の深夜の出来事を告白してしまう。
そして上に挙げた3月11日付けの渡邉文男のMIXI日記に繋がる。
そして同日(3月11日)の夕方に、園田からA君に再度電話が入る。そこで園田は「酒でも奢ってやるから来いよ。何時頃これる?」と優しげに声をかけてきたそうだ。
この時点で渡邉はすでに犯行声明を出しているわけだから、園田は上手い事言ってA君を店に誘き出そうとしたと受け取れる。(A君も渡邉の日記を知っており、園田の電話を受けた時点でヤバイと感じたそうだ)
そして私のMIXIで送ったメッセージがあり、それに対するA君の返信と電話があったと。
長文になってしまって分かり辛いかもしれないが、時系列立ててまとめるとこのような流れになる。
そして11日23時頃、A君から「スパイラルに行きます」と連絡が入った。前もって私がA君に対し「危ないと思ったらトイレに行くとかなんとか言って、すぐに電話かけてきて。それが無理なら殺される!!とか大声で騒いで逃げろ。」と訳の分からない入れ知恵をしていたからか、律儀に報告してくれたらしい。
だがA君がスパイラルに着くと、園田は自分がA君を呼び出したにも関わらず「今日は店が一杯だから帰れ」と追い返したそうだ。
A君は仕方なくタクシーに乗り、自宅へ帰ることにした。
しかしその直後、またも園田からA君に電話が入り「やっぱり今からスパイラルの下のアマンドに来て」と、再度呼び出された。(ちなみにこの時点ですでに0時を回っており、非常識も甚だしい)
A君はすでにタクシーで家に向かっているところだったのだが、B子さんに対して罪の意識を持っていることもあり、素直に従って再度スパイラルに向かうことにしたらしい。
この間、私とA君は常に電話で連絡を取り合っており、何か進展があるたびに逐一報告を受けていた。そして現場にいないとA君が危ないかもしれないと感じた私は二階堂 に連絡をし、彼の車で急いで歌舞伎町に向かうことにした。
そしてA君がアマンドに入ったのが深夜1時頃。私と二階堂が歌舞伎町に着いたのもちょうどその頃。
私はここで知人がちょうど何人か歌舞伎町にいることを思い出し、慌てて片っ端から電話をかけてみた。
するとその中の一人が幸運なことに、ちょうどスパイラルの下のアマンドで夜遊びに疲れてお茶を飲んで休憩しているという。
私は彼にA君の身が危ないかもしれないから見張っていてくれ、どんな状況か逐一メールで報告してくれと頼み込んだ。
するとお祭り好きの彼は快く承諾してくれ、アマンド内の様子を事細かに伝えてきてくれた。
~長くなったので続く~
■参考リンク 渡邉文男に関するまとめサイト
うほっ!脂タソ 暴行キターーー!!
かのじょ汁の中の人、Jillでございます。
ですが この記事は、脂ヲチャーとして書きます。
今夜0時過ぎ、さだおちゃんの携帯に着信が!
どうやらボク等の脂タソがなんかやらかしちまったらしい!!
すぐに二階堂のお兄さんの車で歌舞伎町に急行。
もちろん清純派ヲチャーの私はお留守番です。(何があるかわからないので)
で、おとなしく家で待っているのに4時間経っても王子が帰って来ない!連絡も無い!
ちょっぴり心配になって携帯にかけてみたら、
脂タソが常連客に暴行を加えて 警察沙汰になったらしい~!
以下、さだおちゃんから届いた 現状説明のメール(要約)です。
新宿歌舞伎町で渡邉氏が暴行事件を起こし、新宿署で事情聴取を受けている最中。
今回の件、実は荒井は渡邉氏のMIXI仲間から先立って相談を受けていた。
なんでも渡邉の女と知らずに 泥酔した勢いでホテルに行く等の粗相をしてしまったらしく、その件について話をしようと夜中に渡邉に呼び出された。
身の危険を感じた彼が電話で荒井に助けを求め、渡邉氏の人間性を知っている荒井は万が一の可能性があると思い 二階堂氏と歌舞伎町に向かった。
結構 大ゴトらしく、まだ帰ってこられないそうです。
(私がまた続報Upすることになるのかしら。。。)
被害者のケガは大丈夫なのかな。
ですが この記事は、脂ヲチャーとして書きます。
今夜0時過ぎ、さだおちゃんの携帯に着信が!
どうやらボク等の脂タソがなんかやらかしちまったらしい!!
すぐに二階堂のお兄さんの車で歌舞伎町に急行。
もちろん清純派ヲチャーの私はお留守番です。(何があるかわからないので)
で、おとなしく家で待っているのに4時間経っても王子が帰って来ない!連絡も無い!
ちょっぴり心配になって携帯にかけてみたら、
脂タソが常連客に暴行を加えて 警察沙汰になったらしい~!
以下、さだおちゃんから届いた 現状説明のメール(要約)です。
新宿歌舞伎町で渡邉氏が暴行事件を起こし、新宿署で事情聴取を受けている最中。
今回の件、実は荒井は渡邉氏のMIXI仲間から先立って相談を受けていた。
なんでも渡邉の女と知らずに 泥酔した勢いでホテルに行く等の粗相をしてしまったらしく、その件について話をしようと夜中に渡邉に呼び出された。
身の危険を感じた彼が電話で荒井に助けを求め、渡邉氏の人間性を知っている荒井は万が一の可能性があると思い 二階堂氏と歌舞伎町に向かった。
結構 大ゴトらしく、まだ帰ってこられないそうです。
(私がまた続報Upすることになるのかしら。。。)
被害者のケガは大丈夫なのかな。