【東村山に詳しい方にお願い】 観光目的で訪れるのに良い場所を教えてください!
というわけで、9日の傍聴には行こうと思うんだけど、それだけで一日潰してしまうのは勿体無い!
なので、せっかくだから彼女さんと 【傍聴→ご飯→東村山散策→ご飯→帰宅】 という流れでデートしようかなと。
このサイトでは一部の人間のせいで東村山に負のイメージばかり垂れ流しているので、ここらで東村山の良い所も紹介したいのよね。
そういうわけで、東村山に詳しい方に 「この場所は行っておけ!」 とか 「ここの飯は美味いぞ!」 といった情報を提供して頂きたいなと。
最初は食べ歩きといえば薄井市議 だから、オススメのお店なんかを紹介してもらおうと思ったんだけど、それをやるとどうせ一部のキティちゃんが 「薄井はゴロつきブロガーを抱き込んで情報操作を!」 とか言い出すに違いないので却下。
そもそも情報操作はお前の十八番じゃねえかと。それに警察に対して虚偽のアリバイ工作を企てて、マスコミに被害者アピールして、必死に情報操作してたのはどこのどいつだと。
(以下罵詈雑言が並ぶので割愛)
というわけで、東村山に土地勘のない私にも分かりやすく紹介してくれたら嬉しいなと思います。
散策コースはこの一覧 の中から適当に選べばいいのかしら?久米川古戦場ってどんな感じなんだろか…。トトロの森とか自然公園とか緑ばっかだなwww
あー!もうちょっと早ければ菖蒲が見れたのか! キー!
あとまず何より美味しいご飯が食べられる場所を教えて欲しい。できれば昼飯用と夕飯用と2箇所教えて欲しい!
■東村山散策コース候補
・正福寺
都内で唯一の国宝建築物だそうなのでとりあえず見ておきたい。
・トトロの森?
・狭山自然公園?
せっかくなので緑豊かな場所を一箇所くらい訪れておきたいなと。
■ご飯候補
・武蔵野うどん
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20020608toki/
3軒紹介されてるけどどこに行けばいいんだろうw
※飯はどこで食えばいいんだー!至急情報提供求む~!
9日に東村山で政策総務委員会があります。傍聴OKなのでオレは行こうと思う。
まず一言お断りを。
諸事情ありまして、記事を1個削除しました。
で、颯爽と話題がすっ飛ぶわけですが、9日に東村山で政策総務委員会が行われます。
詳しくは薄井市議のブログを読んで頂きたいのですが、ここで薄井市議に対する請願の審査が行われるそうです。ちなみに紹介議員は両方とも朝木直子市議だそうです。本当にお疲れ様です。
■参考リンク
http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-72.html#more
で、オレとしてはこれは絶対に傍聴に行きたいなと。
許可を取れば写真撮影してもいいそうなので、せっかくのチャンスだからパシャパシャやってこようかなと。
まあ月曜の朝10時からという凄く人を選ぶ時間帯ではあるけれども、もし時間の都合がつくようであれば皆さん社会見学がてらにいかが?という事で。
※噂によるとオレ以外にも今回の一件で興味を持った方々が集合するらしいんだが、入り きれるんだろうか?
東村山市議:朝木直子・矢野穂積問題を取り上げて下さっている方々。 その1
ここ何日か取材で得た情報を記事化するだけで手一杯でした!
で、その間に随分と多くの方々がこのサイトを取り上げてくださいましたので、今回はそんな 「薄井さんのお仲間のネットオタク」 の皆様をご紹介しようと思います。
ちょっと時間がないもんで手抜き更新ですw
ところで矢野議員、せっかくだから今回紹介する全てのサイトを恫喝して回ったら?
自業自得とはいえ裁判いっぱい抱えて、その書面をほとんど自分一人で用意して、さらに東村山市民新聞の更新もマメにやってて、大変だよね~。
それで人手が朝木直子議員と自分の2人しかいないんだもんね~。
もう一杯一杯なんじゃないの?公務に費やす時間もないでしょ?明らかに公務時間中と思われるタイミングで東村山市民新聞が更新されたりしてるしね。
という訳で、なんかあっさり簡単にパンクしてくれそうなので、思う所のある方は書くなら今じゃないか?w
■ネットゲリラさん
いち早くこの一件を記事にしてくださいました。が、相手が小者すぎる上に露骨に知的水準が低いためか、生暖か~い視線を感じまくりです。
おはら汁荒井つうのは、二階堂筋の若い衆だ。二階堂というのは、まぁ、ネットを徘徊しておいらのサイトを読んでるようなヤツなら誰でも知っている。「最近、どこからも訴えられなくて詰まらない」と愚痴をこぼしているようなナイスガイ。ライブドア堀江を潰したのも、コムスン折口を潰したのも、最初に火を点けたのはコイツw 荒井は、その二階堂が抱える鉄砲玉w
ちょっと待て!若い衆で鉄砲玉って事実誤認もいいとこだ!1週間以内に謝罪しろ!住所と実名を教えろ!
7月1日に段階で取り上げてくださいました。心なしかおはら汁に飛び火したことを楽しんでおられるようです。ところで…。
おはら汁管理人の荒井禎雄様は まぁ 色々とあるけど
色々ってなんだ色々って!謝罪しろ!1週間以内に実名と住所を教えろ!ウキー!ムキャー!
■ネコ裁判さん
朝木・矢野両市議がネコ裁判の中の人が争っている人間にそっくりなんだとか。で、それはともかく…。
たいへんだぞ矢野!ネコ裁判にも "狂ってる" とか "痛い" とか "デザインセンスね~!" とか書かれてるぞ!これは名誉毀損だ!誹謗中傷だ!早く恫喝しなきゃ!そうか、手が一杯でそんな暇ないか!よし、じゃあお前が言わないならオレが代わりに言ってやる!
1週間以内に実名と住所を教えろ!謝罪しろ!そうしないと東村山市民新聞で悪口書くぞ!
オレが書いた記事を7つ羅列して紹介してくれてます。で、東村山市民新聞から1桁しかアクセスが流れて来ない!このネットバトルぜんぜん美味しくない! と書いた記事に対して、もの凄く冷静に 【一桁】 と紹介して下さっている点に思わず噴いた。
この方も私が書いた複数の記事を紹介して下さっているんですが…。
もうね、読んでて呆然。何でこんなのが議員やってるんだろ?
う、うわぁぁ~!矢野~!矢野~!ほら!名誉毀損だよほら!訴えなきゃ!恫喝しなきゃ!東村山市民新聞に悪口書かなきゃ!ほらほら急いで~!
■やまだKINGさん
ウチも含めて、薄井市議への辞任要求問題から草の根の2人の問題点までアレコレと言及しております…が。
突撃してる荒井さんだって、これじゃ提灯記事かいてる3流記者に見えて迫力半減って感じなんですけど・・・。
うわぁぁ~!矢野!矢野~!ってこれは矢野関係ねえや。ちょっとすっこんでろ。
提灯記事を書いてる3流記者とはどういう意味だ!1週間以内に初体験の年齢と相手とその時の体位を教えろ!それが嫌なら住所と実名を教えろ!キー!
■Birth of Bluesさん
薄井市議への辞任要求問題の紹介から始まって、おはら汁も紹介してくださっています…が。
ボヤにガソリンを注いでいるお茶目たっぷり「おはら汁」さん
って、オレの行動を1行で見事に斬り捨てんなや!アホか!お、お前もだ!お前も1週間以内に住所と実名を教えるニダ!謝罪を要求するニダ!そうしないと東村山市民新聞で恫喝するニダ!
薄井市議への辞任要求問題を、「女だというだけでこんなのと一緒にされたくない」 と言い放っておられます。そうかあ…。管理人さんは女かあ…。
じゃあこの人だけは許す!いいよな矢野?
もうね、まずページを開いた瞬間にエロ広告出てくるのが許せない!セクハラだ!1週間以内に(以下略)←飽きてきた。
禎雄ちゃん訴えられちゃうのかしら。
って他人事っぽくていいなあおい!
■陳胡痒のWorld viewさん
く!1行記事が相手じゃどうやっても噛み付けねぇ…。しかも 「参考になります」 とか持ち上げてもらっちゃってるし…。
どうすればいいんだ!こういうケースではどう噛み付けばいいんだ!教えてくれよ矢野~!
薄井市議についてや、この問題の流れなどをまとめています…が。
これで私もセクハラ支持ネットオタクというコトで、『東村山市民新聞』の特設ページで紹介してもらえるようになるんですかね(笑)。
甘いわ!そしてヌルイわ!我らが矢野先生に扱って頂こうなんて100年早い!もうね、東村山市民新聞で特設ページを作ってもらうというのはね、言い換えれば 「認められた」 って事ですよ。爵位を貰ったのと同じくらい有り難い事なんですよ!
という訳で、ボクらの矢野先生に扱って欲しかったらもっと口汚く罵れ!罵倒しろ!矢野先生はきっとそういうプレイがお好きなんだ!
オレの記事を引用しつつ、主観を交えつつ丁寧に紹介して下さっているのです…が。
ぬわぁわぁぁ~!文中に "キチガイ" とか "朝木も矢野も北朝鮮に拉致られろ!" とか読むに耐えない罵詈雑言が並べられてるよぅ!矢野!矢野~!これはお前の出番だ!ほら!
そして今回もっとも万死に値する男。
朝木・矢野両市議は風俗歴糾弾と言論圧力をとっととやめておはら汁さんに謝りましょう。そしておはら汁さんを味方につけるのだ!で創価叩きに邁進して下さい。
おま!相手が本当にこの意見を採用したらどうするつもりだゴルァ!キサマ1週間以内に住所と実名を教えろ!せっかくだから飲みにでも行こうぜ!(←馴れ合い)
という訳で、他にも色々なブログとかからリンクして貰ってたんですが、スミマセン、あまりに膨大な量で解析見てて頭痛がしてきました…。
何はともあれ皆さん話題にして下さって有り難うございます。
※これでもし本当にボクらの矢野先生から恫喝されたらすぐにオレ宛にご連絡ください。色々と対処法は用意してありますので!
東村山市民新聞が薄井市議の写真を削除→写真が無くなったからデザイン大幅変更w
まず事実から言いますが、東村山市民新聞が 「無断で勝手に」 使用していた、風俗ライター時代の薄井市議の画像および動画に関して。
今現在の東村山市民新聞を見てもらえれば分かる通り、キレイさっぱり削除されてます。
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/index.html
で、代わりにテキストで風俗ライター時代の薄井さんの発言のみが羅列されております。
これがどういう事かというと、話は簡単で、ようは朝木・矢野両市議が画像を "盗用" していた 「MAN-ZOKU NET」 の運営元(正確にはシーズホールディングコーポレーション) から削除依頼が届いたからです。
で、東村山市民新聞の管理者は矢野市議なので、矢野市議の判断で 「こりゃマズイ」 となったので削除したのでしょう。
さすがに画像の盗用に関しては言い訳が出来なかったようですが、東村山市民新聞上ではそのような一文は見受けられません。
きっと悪い事をして怒られても謝罪する気持ちなんてカケラもないのでしょう。
で、これは独自のルートからの情報なんだけど、シーズホールディングスコーポレーションは矢野穂積市議に対して 「1週間以内に盗用した画像を全て削除しろ」 と書面を送りつけたらしいです。
そう、矢野市議お得意の 「1週間以内に」 が炸裂したわけで。
これを受けて矢野市議は期限ギリギリまで粘ってから削除したと。
このね、「期限ギリギリまで薄井市議の画像を掲載し続ける」 という根性が気に入らない。
普通は自分達が明らかに間違った事をしているんだから、こういう書面が届いたらとっとと削除するだろ。普通の良識ある人間ならば。
それを 「1週間以内に」 という部分を 「じゃあ1週間以内なら掲載を続けてもいいんだ」 と判断する点に大きな問題を感じるよ。
矢野穂積って人物は仮にも公職にある人間だろ?それがこんな捻じ曲がった根性でいいのかね?こういう輩ならば法の悪用をしたり、一般市民を訴えて回って脅かしたりしても心は痛まないんだろうねと妙に納得。
オレに対する恫喝文とかは凄い頻度でマメに更新されてるのに、自分達の犯した盗用問題に対する削除依頼は1週間近く放置ってなんだよそれ。
これじゃ東村山で聞いた 『りんごっこ保育園』 に関する話とかも本当なのかねえ。佐藤市議が自分のブログでも追及してたけどさ。
■参考リンク
http://blog.satomasataka.jp/200704/article_8.html
上の佐藤氏のブログに書いてあるこの 「設置者と住所を同じくする矢野議員」 ってなに?この保育園の設置者と矢野市議は一緒に住んでるってこと?家族?奥さんか誰か?とにかく矢野市議と深いご縁のある方が保育園の責任者ってことかい?
で、りんごっこ保育園のサイトを探し出してみたらなんとビックリ。
サイトデザインが東村山市民新聞とそっくりです。
本当にありがとうg(以下略
■参考リンク
http://www.ringokko-hoikuen.com/
しかも仮にも保育園のサイトなのに、他の保育園に対して嫌味ったらしい言葉の数々を並べ立ててまあ。
http://www.ringokko-hoikuen.com/page004.html
なんでも東京都の第三者評価とかでオールAを貰ったというのが自慢らしいんだが、それをアピールするために他の保育園を見下すようなやり方はどうなの?
普通の神経の持ち主だったらさ、「オールAの評価を受けました!」 だけで止めておいてさ、「他の保育園の評価結果と比べてみてください!他の保育園はこんなです!ほら!ほら!」 みたいないやらしい書き方しないだろ。
で、そうかと思うと東村山市民新聞では 「りんごっこ保育園に対して事実無根の誹謗中傷!」 と大騒ぎしてるわけだ。
■参考リンク
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page006.html
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page024.html
で、東村山市民新聞の言い分だけを掲載する訳にもいかないので、佐藤まさたか市議の自身のブログでのコメントを紹介する。
<以下佐藤まさたか市議の発言>
りんごっこ保育園については、確かに「法律にふれていない」という点が大きなポイントでした。小泉内閣の「待機児ゼロ作戦」の掛け声が象徴しているように、保育園に入れない待機児の問題は深刻で、東村山市はベッドタウンという性格も手伝って、数年前は300名を超え、厚生労働省から呼び出された、という話もありました。
待機児童数とは、「認可保育園に入れない子どもたちの数」という意味です(※現在、東京都は東京都認証保育所の子どもたちは待機児にカウントしていません)ので、国として、莫大なコストをかけて認可保育園を新設するよりも、無認可保育園の中で比較的条件のよい園に対して、それぞれが認可へのネックとなっている点を緩和して、認可園に衣替えさせようと、様々な点で規制緩和を行いました(平成12年当時)。
結果として、緩和された点をつなぎ合わせれば、それまで誰も考えなかったほど簡便に認可保育園が新設できるということになっていたわけです。この点については、規制緩和論議が進んでいた10年から11年当時、多くの学者や実践者たちが警鐘を鳴らしていました。
一方で、預けたくても預けるところがないという、本当に深刻な悩みを抱えている親御さんたちが大勢いるという現実は、今でもあります。また、預かってもらえればどこでも何でもいい、という若い親たちが増えていることもまた事実です。
私も二人の娘は1歳から保育園生活でしたが、保育園で何かあっても、何か園に対して言いたくても、なかなか言い出せないというのが多くの親の本音でした。「人質みたいなものだから、文句を言ったことがわが子に跳ね返ったら困る」と、特にお母さん方が話していたことを思い出します。
保育園というところは単に子どもを時間から時間まで預かるという場ではなく、特に認可保育園は、地域における子育て支援の中核機関として重要な位置づけに変わってきています。
私自身は矢野議員や朝木議員の関与もひどすぎると思ってきましたが、何より、そこで日々生活をする子どもたちにとって、また不安を抱えて子育てをしている若い親たちにとって、少しでもいい中味が提供されることに尽きると考えてきました。りんごっこ保育園の設置者が関係議員の関与をきっぱりと廃して、本来の保育者の心に立ち、認可保育園に相応しい対応をされることを望むばかりです。
ちょっと長いので要約すると、ようは規制緩和によってハードルが下がった部分だけを寄せ集めて、「この条件だけ満たせば認可保育園を開園できるんだろ?じゃあ認可してくれよ。」 と、開園に必要な最低限の条件だけを揃えて出来上がったのが 「りんごっこ保育園」 だと。
このやり口って何かに似てない?
この記事の冒頭でこれによく似た手口を紹介しなかったっけ?
・1週間以内に削除してください
→じゃあ1週間の間だったら掲載しててもいいんだな?
・待機児童が多いので規制緩和します
→じゃあその最低限の条件だけ満たせば開園できるって事だよな?
んー。
まあどちらの言い分を信じるかは皆さんに任せるとして、探れば探るほどこんな話ばかり出てきますわぁ…。
それとこれはあくまで例え話だけどね?
特定の誰かの話って訳じゃないけどねえ?
ここにAという男がいたとする。
そのAが、ある時自宅の近くでお祭りをして楽しんでいる "子供達の声や太鼓の音が気に入らない" と言い出して、いきなり訴訟を起したとする。で、その結果その場所では二度とお祭りが開催できなくなってしまったとする。
そして月日が流れてそのAという人物が、「保育園を始めましたよ~。認可を受けてますよ~。高い評価を頂いてますよ~。皆さん安心して通ってくださ~い。」 と言い出したとする。
みんなコレを信じられるか?
まあそんなヤツはいないとは思うけど、このAが 「私は子供の味方です」 とか 「弱者の味方です」 とか言っても信じられないよなあ?子供達が楽しみにしているお祭りを 「オレにとって不愉快だから」 という理由でぶっ潰した男がなあ。
まあつまりはそういう事だよな。
さて、次は何を調査しようかな~。
東村山市民新聞では相変わらずオレに対する恫喝が続いているようだし、向こうが手を緩めないんだからコッチが退く必要はないもんね?
なんたってコレはオレの大事な "自衛手段" だからね!
情報収集がてら、また東村山まで遊びに行こうかしらぁ~。
東村山市民の皆様に取材。
東村山市での取材報告はとりあえずこれが最後となります。
前回前々回と薄井・佐藤両市議へのインタビューを公開しましたが、今回は東村山市民の皆さんが実際に何を考えているのか、本当の問題点はどこなのか、といった内容について取材させて頂きました。
で、どんなツテでアポを取ったのかなどはインタビューに応じて下さった方々のプライバシー保護のために明かせませんが、朝木直子市議の母親で、東村山怪死事件で有名な故朝木明代氏の活動に参加していた方や、東村山に住んで数十年という生き字引のような方などに集まって頂きました。
取材を始めてすぐに渡されたのが、東村山市民新聞の現物。(写真は第157号)
市民の方いわく 「どんな時に必要になるか分からないから、朝木直子と矢野穂積の行動の証拠として、家に投函された物を全部取ってあるんだ。」 とのこと。1号だけ歯抜けになっても申し訳ないので、とりあえずコピーさせて頂きました。
ちなみにこの号では一面に薄井市議叩きがデカデカと。
『薄井「超セクハラ市議」の登場は有権者にも責任!実名出せますか?』 と、あろう事か薄井市議に票を入れた市民に対して 「薄井が当選したのはお前達の責任だぞ!実名出せるのか?」 と謎の恫喝。
なんで自分が誰に投票したのか、朝木氏や矢野氏に対して実名を出さなきゃならないんでしょうか?
さらに面白いのが左端の 『又、25日、草の根(朝木・矢野の2名) を除く与野党市議全員が飲み会』 という部分。
朝木・矢野両市議以外の全員が飲み会て…。
で、2面には木内市議や渡部東村山市長、佐藤まさたか市議などへの叩き記事。
ちなみに佐藤市議については、前回のインタビューで本人にお話して頂いた 「佐藤氏の奥さんと子供達が日野市に住んでいる」 という点を突付いて、「佐藤の生活の本拠は日野市にある!よって当選は無効だ!」 と事実を捻じ曲げてまで粘着。
本当に佐藤氏が日野市民なんだったら、朝木氏や矢野氏が騒ぐ前にとっくに辞職させられてると思いますが。
っていうか、これって実は朝木直子氏自身が 「議席譲渡事件」 を起こした時に自分で使った手口なんだけどね。
「私は松戸に住んでるので議員資格がありません。だから次点の矢野さんを繰上げ当選させるべきです。」 って。
それが最高裁の判決で 「朝木直子氏が松戸に住んでいるという事実はない。住民票を移しただけでは住所が移った事にはならない。」 とされて、矢野穂積氏の繰上げ当選が無効になり、市議会に欠員が出ちゃったんだよねー。
きっとそれを思い出してちょっとアレンジして佐藤市議叩きに使おうと思ったんだろうw
これについて市民の方はこう語ってくれた。
「あの議席譲渡事件が起きたのは、95年の4月に行われた市議会選だった。あの時にそれまで明代さんの影に隠れていた矢野が初めて表に出てきてな。矢野は次点で落選したのに、直子が実は松戸に住んどるとか言って辞退してな。2年以上も裁判が続くことになったんだよ。」
-その当時、市民の方々は反対の声を挙げたんでしょうか?
「挙げたよ!あんなふざけた方法で我々が望まない人間が当選するなんてな、市民をバカにし過ぎだよ!それで草の根(朝木母子・矢野) とは離れようと決意したんだ。でも最高裁で結論が出るまで2年以上もかかってしまってな。その間に矢野に虐められた人が随分いたよ…。」
-この議席譲渡事件の後に、故朝木明代氏の万引き事件と、転落死が起こるわけですね?
「うん、95年の6月に明代さんの万引きが発覚して、9月に飛び降り自殺した。」
-飛び降り自殺であると断定できるんでしょうか?確か他殺の線も否定できないとか、そういう結論になっていたと思いますが。
「草の根はいまだに創価が殺したようなことを言っているがね、あの当時は議席譲渡問題があって、万引き事件もあって、理由があるとするなら創価じゃなくてそっちだろうよ。一応人前では転落死という呼び方をするようにしてるけど、自殺だと信じてる人間は大勢いるよ。」
というわけで、この話は長くなるので後述。
そして3面には 「憲法9条2項の会をご一緒に!」 などという記事が載っており、「憲法9条2項は全世界に誇れる地球市民の文化遺産です。」 とかなんとか書かれている。
さらに 「ついには原爆で広島・長崎の非戦闘員市民を大量虐殺させました。」 と、まるで日本軍が広島と長崎に原爆を落としたのかと錯覚するような記述が。
オレの日本語能力が欠如してるのかしら…。
と、ここで市民の方がこう語った。
「これもな、草の根の力が落ちてきている証拠だと思っとるよ。こういう無茶でも極端でもいいから票に繋がる言葉を出しておきたいんだろ。草の根に理念なんかないよ。あるのはいつまでも東村山に寄生したいって欲望だけさ。」
-それでも福祉活動に精を出したりはしているんでしょう?
「それは我々みたいな年寄りの心を掴むためだと思うよ。明代さんは確かに昔は純粋に奉仕活動とか福祉活動を頑張ってくれていたんだ。でも矢野と娘になってからはどんなつもりでやってるのかな。」
-お年寄りからの票を確保しておけば自分達は安泰という事でしょうか?
「利用し易いんだよ、年寄りってのは。特に矢野ってのはメディアを使ってイメージを作るのが上手でな。やれラジオだのやれビラ(東村山市民新聞) だのとね。我々みたいな世代はアンタら若い人らと違って、インターネットなんかを上手く使えないだろ?だから情報を入手する手段が限られてくるんだ。それに東村山は閉鎖的な土地だしな、そういう場所だと年寄りでも読みなれてる紙(東村山市民新聞) とかな、矢野がやってるラジオなんかが思った以上に効果があるんだろうな。疑問を感じても反対意見を探す事が難しいもんでね。草の根の大本営発表だけが積極的に流れてくるって仕組みなんだよ。」
最後のページには市民からの声を紹介するページがあるんだが、本当に市民の声なのかどうかは不明。だって自作自演して自分達で書いてても誰もわからんし。
「私のミクシーの頁に選挙期間中、薄井氏の足跡が数回ついていました。公選法違反では?(栄町 会社員)」
しかも言ってる事が小さい…。選挙期間中に候補者が他人のミクシーを覗くと公選法違反なのか…。
「これもどう見ても情報操作だな。草の根の言い分と食い違う意見がそこに掲載される事はまずないしな。とんだ茶番だよ。」
とは市民の方の声。
4面に掲載されている朝木母子の写真。市川房枝記念会の看板の前で撮影されたものであり、「市川房枝記念会員」 というのは、朝木直子氏や矢野穂積氏の大事な肩書きの一つだったりする。
■参考リンク
市川房枝記念会
http://www.ichikawa-fusae.or.jp/
3面に掲載されている矢野穂積氏の写真と経歴。いまどき自分で堂々と 「外大全共斗・ノンセクト(無党派) として全学スト1年など大学変革に斗つ。」 とか書いてる人を久々に見た。
この人には世の流れが見えてないに違いない。きっと未だに紛争中なんだろうw
で、その直後に 「以後、庶民・弱者の立場を貫く」 と書いてあるんだが、訴訟をちらつかせて誰彼構わず噛み付きまくり、恫喝して回る事が弱者のやる事か?
さらにさらにアムネスティ会員だって。
じゃあオレ、アムネスティに相談しに行こうかな!
「朝木直子と矢野穂積という東村山市議に重大な人権侵害を受けてます!」 って!
あれ~?
なんか違和感を感じるぞ…。
アムネスティ会員が職業差別をした上に、薄井氏や佐藤氏に対して人権侵害としか言えないような言動を繰り返しているのか?
あれ~?
■参考リンク
アムネスティ・インターナショナル 日本
で、こちらは朝木直子氏の写真と経歴。やはりこちらも市川房枝記念会員であり、アムネスティの会員である。ほんとかなあ…。
この2人の経歴とか記事を見るとやたらと 「人権!弱者の味方!」 と騒いでるんだけど、自分達が実際に何をやってるのか分かってないのか?
意図的なのか、それともまさか天然か?
-草の根というのは、この土地では人権派で有名なんでしょうか?
「我々の意見としてはね、明代さんと草の根の2人(朝木直子・矢野穂積) は分けて考えて欲しいんだ。明代さんは確かにこの土地の名士だったんだよ。本当に有り難い人だったんだ。それが途中でおかしくなってしまったんだよ。」
-おかしくなった時がいつかハッキリと分かりますか?
「矢野と一緒に政治活動をするようになった頃だろうな。それが何年前だったか…。あの頃から常に明代さんの背後に矢野穂積の影がちらつくようになってな。それで娘や矢野と一緒に議席譲渡事件だろう?もうメチャクチャだよ。」
これをくれた市民の方いわく、「この本はもう絶版になっとるらしいんだけどね、朝木と矢野について調べたいなら絶対に目を通しておいた方がいいよ。こんな時のために何冊か保存してるんだ。」 とのこと。
この本を持ち帰ってからさ~っと目を通したんですが、朝木直子氏と矢野穂積氏の巻き起こした議席譲渡問題を中心に、直後に起きた朝木明代氏の転落死についてとか、万引き事件について、かなり詳しく書かれています。
※この 「民主主義汚染」 という本を読むと背景が本当によく分かります。絶版になっているそうなので、図書館などで見たという情報がありましたら、この記事のコメント欄で教えてください。草の根の2人について興味を持っている方や、朝木明代氏の死に疑問を感じている方は一度くらい目を通した方がいいと思う。
-こんなに詳しく書いちゃったら、訴訟マニアの矢野氏から訴えられたでしょうねえ。
「不思議な事にな、その本の著者や出版社は矢野に訴えられていないんだ。他のマスコミや異を唱えた一般市民なんかに対しては次々と訴訟を起してるんだけどな。その本に関しては存在自体を無視しているみたいなんだよ。」
-それはなぜでしょう?
「さあね、本当の事が書いてあるから触りたくないんだろうよ(笑)」
※宇留嶋氏はこの本の件では "なぜか" 訴えられておりませんが、他の事で草の根の2人と今も裁判中です。
この本の出版元と著者には近くアポを取ってお話を聞いてきますが、とりあえず95年という年に何が起こったのかの時系列などをまとめて書き出しておきます。(宇留嶋瑞郎氏著:民主主義汚染より)
1995年
4月23日 東村山市議会選
4月24日 朝木明代氏・朝木直子氏が当選(矢野穂積氏次点で落選)
4月26日 朝木直子氏が松戸市への転居届け
4月28日 第1回選挙会流会
5月09日 朝木直子氏が松戸市内で転居届け
5月11日 第2回選挙会流会
5月21日 第3回選挙会、選挙管理委員会の決定により矢野穂積氏が繰上げ当選
5月29日 朝木直子氏再び松戸市内で転居届け
6月19日 朝木明代市議による万引き事件発生
7月12日 東村山署、朝木明代市議を窃盗容疑で送検
9月01日 朝木明代市議が転落死
(この間に何度か朝木直子氏や矢野穂積氏に対する異議申し立てが起こる)
1997年
8月25日 最高裁にて矢野穂積氏の繰り上げ当選無効という判決が下される
8月29日 市選管が矢野穂積氏の当選無効を告示
9月02日 選挙会 「朝木氏の議席取得を認めず」 を決定
さて、この宇留嶋瑞郎氏の 「民主主義汚染」 という本にも書いてあるが、95年に起きた諸問題について、一般市民が随分と矢野氏から訴えられたり、東村山市民新聞で誹謗中傷されたりしているそうだ。
特に酷いのが、朝木明代氏が万引きしたお店の方が警察に万引きを訴え出たところ、名誉毀損だとして逆に訴えられてしまったという事実。
さらには 「アイツは創価だ!」 と東村山市民新聞に事実無根の言い掛かりを散々書き立てられ、無言電話や朝木明代氏自身からの恫喝のような電話が繰り返され、我慢ならずに訴えると、さらに手酷く東村山市民新聞で罵倒されたという。(以上、民主主義汚染より)
ん~。
草の根って人権派とか弱者の味方じゃなかったのか…?
万引きされたら捕まえたり訴え出たりするのは当然じゃないか?
それを 「これは創価の陰謀だ!」 とか 「あの店の人間は創価の手先だ!」 と騒ぎ立て、あろう事か逆に名誉毀損で訴えるっておいおい。
「それが矢野の狙いだよ。そうやって一般市民でも何でも気に入らないヤツは全員訴えるんだ。そうするとご近所の目を気にしながら生きてる狭い町だからね、やられた方は泣き寝入りするしかなくなるんだよ。裁判を続けた人もいたけどね、得る物はなかったろうね。これのどこが弱い者の味方なんだよ!ねえアンタ、これちゃんと書いてよ!」
-はい、間違いなく記事にします。
「我々はね、もううんざりなんだよ。矢野の脅しに怯えながら暮らす気持ちって外の人間のアンタに分かるかい?」
-恐らくほんの少ししか実感としては理解できないと思いますが、憤りは強く感じます。
「そうだね、まさに憤りだよ。我々はね、もう10年以上もそんな憤りをずっと溜め込んで生きて来たんだ。マスコミもね、創価を叩きたいために草の根の言い分やデマばかり載せてね、我々の本当の苦しみなんか誰も書いてはくれなかった。その宇留嶋さんという方だけじゃないか?こちらの言い分もちゃんと聞いて記事を書いてくれた人は。」
-いや、でもそれはあくまで過去の話だと思うんですよ。現に今まさに皆さんが苦手だというインターネットを中心に、草の根の2人のやり口がおかしいという声が挙がってるんです。だから今後はさらにそうした外からの目が厳しくなって行くと思います。
「それが本当なら嬉しいけどね。それで何か変わってくれるかね?我々も10年戦ったんだよ?それでもダメだった。特に矢野はこの辺の住人じゃ太刀打ち出来ないほど法律に詳しくてね、それで本当にアチコチを訴えるだろ?皆もう面倒臭いしおっかないしで気付けば黙って耐えるしかなくなってしまってな。それがどう変わってくれるのか想像もつかないよ。」
-お気持ちは分かりました。でも皆さんにお会いする前に薄井市議や佐藤市議に取材したんですが、今回の外側からの働きかけは 「東村山の閉塞感を打ち破るチャンスだ」 とおっしゃってます。佐藤市議は 「東村山に黒船がやって来た。次は開国だ。」 と言っています。
「でもね、草の根が仮に居なくなったとするよ?それはそれで問題があるんだよ。」
-創価や共産勢力の力が大きくなりすぎるという事ですか?
「うん、それもあるね。何せあまり金持ちのいない場所だからさ、創価とか福祉に力を入れてくれる議員が生命線だったりするんだ。でもそれも企業との癒着だとかな、誰も創価に逆らえなくなるとかな、そういう悪い点も出てきちゃうんだよ。草の根に票を入れてる人間も色々といるけどね、創価と堂々と戦ってるからという意見もあればな、亡くなった明代さんの遺志を継いでるのが草の根だと信じてる人間もいるしな。」
-朝木直子・矢野穂積の両市議が何をしてるのかは伝わっているんですよね?
「それでも特に高齢者には恩恵を受けてると思ってる人間が多いからな。進んで東村山市民新聞の投函なんかを手伝ってる年寄りもいるよ(笑)」
-東村山市民新聞って業者が折り込み作業をしてるとかじゃないんですか?
「自分達で投函してるんじゃないのかい?5万部撒いてるとか聞いた事もあったけど、今は実際にどれくらい撒いてるんだろうねえ。1万も撒いてるのかねえ?」
-東村山市民新聞の影響力とは大きいんでしょうか?
「いや~、事情が分かってる人間にとっては大した事はないかもしれんし、でもなんせ強制的に家に入れられちゃうからねえ。ちらっと見てる内に気がつくと洗脳されてるって事もあるだろうなあ。」
-でもちょっと調べたんですけども、確か草の根の2人が創価との裁判に負けて、東村山市民新聞に謝罪記事を書かされたって事がありましたよね?朝木明代氏は創価に殺されたと騒ぎ立てて、創価が草の根の2人と新潮を訴えたという件で。そうした事があっても騙されてしまう人は多いんでしょうか?
「ああ、ちょっと待ってな。その号は確か持ってるよ。」
(と、ここで市民の方がその謝罪文が掲載された東村山市民新聞を見せてくれたんですが、なんとその写真を撮り忘れました!コピーも受け取り忘れました!ホントすいません!今度東村山に行った時に忘れずに貰って来ます!)
「ちょっとこれ読んでご覧よ。」
と、創価に対する謝罪文が掲載された東村山市民新聞を手渡してくれたんですが…。
(現物の画像がないので、先に紹介した157号の画像を代用して説明します)
画像のAの部分に、確かに謝罪文が掲載されていたんですよ。
でもそのすぐ隣のBの部分にね、要約すると 「今回このような謝罪文を書いたという事は、我々の勝利である!なぜならこれによって司法権力まで創価に侵されている事が明らかとなったからだ!」 とかなんとか書いてあってね…。
それってアリなんっすか!
まさに盲点w
いや、笑い事じゃない!
「万事その調子だもの。はぁ~。」 と、新聞を見せて下さった方は思わずため息。
その後も時間が許すまでアレコレとお話をお伺いしたのですが、途中で何度も何度も 「くれぐれも我々の素性がバレないようにしてよ!」 と念を押されてしまったので、どこをどこまで書いていいのか分からず…。
なんと言うか、「下手な事をしてバレたら訴えられる!」 とか 「延々と嫌がらせされる!」 という恐怖心がもの凄く強いらしくて、部外者の私がどこまで突っ込んでいいものやら。これで何かの拍子に協力してくれた方が誰かバレてしまって、その人がどっかの訴訟マニアに訴えられても困るしなあ。
しかも市民の方にしてみれば草の根にも存在価値があるみたいだし、草の根が無くなったら無くなったでまた問題が出てくるらしく、ちょっとどこからメスを入れればいいのか…。
市議さんお二方に話を聞いた時点では簡単そうな話だったのに、蓋を開けてみたらそんな単純な話ではなかったという事実が。
しかし薄井市議や佐藤市議に対する誹謗中傷や人権侵害や職業差別を見逃す訳にも行かず…。それにオレ自身も草の根の2人に脅されてる立場だし。
いやー、どうしたもんかね。
という訳で、正直言って東村山市が抱えている問題の全てに対して私がアレコレ口を出す余裕はありません。それこそそういう部分は議員さん達に任せるしかないし。
なので、私としてはあくまで 【朝木直子・矢野穂積両市議に対する徹底抗戦】 だけを受け持とうと思います。
その途中で今回のように東村山の抱えている問題に触れる事とか、朝木明代氏の万引きや転落死に関して詳しく書く事もあると思いますが、あくまで 「朝木直子・矢野穂積両市議から受けている恫喝についてどう対応するか?」 という点がメインになると思います。
で、薄井市議に対する応援の声が挙がっていて、大勢の賛同者が集まっているという現状はありますが、私はあえてそちらと表立って行動を共にする事はしません。(裏で暗躍する事はあっても)
あくまで実被害を受けた一個人として、草の根の2人の問題点を追求し続けようと思います。
とりあえず今言えるのはそんなとこかな。
