家族はいつもそばにいる 何があっても -35ページ目

家族はいつもそばにいる 何があっても

妊娠30週1,250gの極低出生体重児で、
脳室拡大・脳梁欠損などたくさんの先天性の病気を抱えて生まれてきた次女との日々の記録 ✳︎現在、拡張型心筋症の内服+気管切開+酸素で在宅中です

次女の頭部MRI検査
それは私が何よりも1番緊張する検査、そして今まで何度も受けてきた検査ですショボーンアセアセ


◾︎1回目(妊娠20週)→脳梁低形成・小脳虫部低形成・脳室拡大

◾︎2回目(妊娠29週)→脳梁低形成・脳室拡大・大脳のシワが少ない

◾︎3回目(生後24日)→脳梁低形成・脳室拡大

そして今回が4回目(生後79日)。

今までは胎児期や予定日前ということもあり、症状が二転三転してきましたが、予定日も過ぎ、今回の検査で次女の脳の状態も確定しそうです。

どんな結果であろうと、それが次女の全てだから受け入れるしかない。
そう思うけど、結果を聞くのがものすごく怖い…
1人で聞く勇気がない…
遠方にいるダンナに無理を言って、一緒に聞いてもらおうか…
どんなに私がモヤモヤしても、結果はもう出てるし変わらないんだよねショボーン
ホントGCUで1人で頑張ってる次女に申し訳ないガーン
小心者の母でごめんショボーンアセアセ
結果を聞くであろう来週までに、たくさん次女に会いに行って、気合を入れ直そうプンプン炎