家族はいつもそばにいる 何があっても -15ページ目

家族はいつもそばにいる 何があっても

妊娠30週1,250gの極低出生体重児で、
脳室拡大・脳梁欠損などたくさんの先天性の病気を抱えて生まれてきた次女との日々の記録 ✳︎現在、拡張型心筋症の内服+気管切開+酸素で在宅中です

ついに次女、退院しました照れ!!
嬉しい照れルンルン嬉しい照れルンルン
と、息つく間もなく
外来受診の日々です恐竜くんアセアセ

え、退院したっけ??
と錯覚する程、外来で病院におりますタラー

退院翌日に、小児医療センターの耳鼻科を受診しましたが、家を朝7時過ぎに出て、帰ってきたのは夕方の17時半でした宇宙人くんガーン
次女は、気管切開+酸素+注入中なので、
吸引機
酸素ボンベ
モニター
注入一式
アンビュー
オムツや着替えなどを揃えると、凄まじい荷物の量でしたゲロー

そして明日も再び耳鼻科+補聴器外来…滝汗
その次は、カニューレとマーゲン交換や予防接種の度に小児科外来
脳神経外科、整形外科、眼科…
リハビリ、療育なんかも…

実は、わが家にはマイカーが無く、病院までは介護タクシーを使っています。
現在の次女の状態で、公共の交通機関を使うことはやめたほうがいいと言われており、かつ、上記の大量の荷物をバギーから降ろすことなく、そのまま乗れることから介護タクシーという手段を選んでいます。
出費がハンパないですが…笑い泣き

やっぱり車持ってないって、致命的でしょうかタラー
ほぼペーパーに近い私ですが、車の購入も考えないとかな…と、夫と思案中です車