シティハンターの影響力は偉大です(笑)。
小5の長女へ、「学校の勉強もやった方がいいと思うよ。」というのが、
最近の口癖でした。
とにかく、漫画とラブコメ本を読んでる姿しか見ない(汗)。
「私が小学生のときは、もっと勉強していたので、心配です。」と
学校の先生に面談で言ってしまうほど、気になっていました。
秋のドラマが始まりましたね。珍しく何本も録画予約しています。
なかでもエンジェル・ハートは、私が子供のころ大好きだったシティハンターの実写版で、
第1話を観て、今後も楽しみで仕方ないデス。
このワクワク感、まるで小学生に戻った時のよう・・・
そう、長女と同じ年のときに味わったワクワク感でした。
そして、シティハンターが終わると、大嫌いな英語教室。
母が評判をきき、勝手に申し込んだ教室でした。
母の「早くいきなさいよー」の声がとても嫌でした。
ちょっと前までは私って、小5のときは勉強ばっかりしていて、
全然遊んでいなかったと思っていたのですが、
勘違いでした。はい。
テレビに加え、少年ジャンプに少年マガジン、
毎週末に行く喫茶店のモーニングで、必死に読んでました。
この時期に、エンジェルハートが始まったのも、
もっと子供を信頼したらイイよ、
ワクワク感も大事だよと言われているように感じました。
もっとワクワク感に注目して、子供たちの話を聴いてみようっと♪
私の方が興奮して、エンジェルハートの感想を子どもたちに語っていたりして(笑)。
「勇気づけとは、困難を克服する活力を与えること」
その勇気づけを、2日間かけて学んできました。
楽しかったです!
勇気づけスペースLUNの三輪克子先生
一緒に学んだ4人のみなさま、
そして、送り出してくれた家族、ありがとうございました!
たくさん話をして、発想がユニークだと言われました。
私は真面目人間でユーモアがないなぁと思っていたので、驚きました。
なんとも嬉しい勇気づけでした♪
自分への感謝状も書きました。
いつも元気にいてくれてありがとう。
ちょっとしょげることもあるけど、まぁそれなりに乗り越えてくれて、感謝しています。
いろんなことに興味があってくれて助かっています。
楽しいことに素直に笑ってくれてありがとう。
悲しいことも悲しいと思えることもありがとう。
青空も、その光を受けた影の姿も好き。
私の中にあるいろんな自分が好き。
たくさんの勇気をもらってきました。
私も勇気づけになるような声かけができるように、
この学びを活かしていきたいと思います。
その勇気づけを、2日間かけて学んできました。
楽しかったです!
勇気づけスペースLUNの三輪克子先生
一緒に学んだ4人のみなさま、
そして、送り出してくれた家族、ありがとうございました!
たくさん話をして、発想がユニークだと言われました。
私は真面目人間でユーモアがないなぁと思っていたので、驚きました。
なんとも嬉しい勇気づけでした♪
自分への感謝状も書きました。
いつも元気にいてくれてありがとう。
ちょっとしょげることもあるけど、まぁそれなりに乗り越えてくれて、感謝しています。
いろんなことに興味があってくれて助かっています。
楽しいことに素直に笑ってくれてありがとう。
悲しいことも悲しいと思えることもありがとう。
青空も、その光を受けた影の姿も好き。
私の中にあるいろんな自分が好き。
たくさんの勇気をもらってきました。
私も勇気づけになるような声かけができるように、
この学びを活かしていきたいと思います。
きっと、負けたくない気持ちが強いのだと思う。
成長した姿を感じることには変わりないからね。
もうすぐ保育園の運動会です。シルバーウィークの初日の土曜日。
仕事の調整に失敗してしまい、オットと私、2人とも薬局勤務です。
次女には、1か月ほど前に運動会の日は、お父さんとお母さんはお仕事から応援するね、
祖父母と姉が運動会観に行くねと伝えました。
次女は素直に状況を受け入れてくれていましたが、
先週、「お母さんと一緒に出たいんだよね。」と言ったそうです。
「さみしそうだったので、保育園最後の運動会、どうにもならないのか?」と
実母よりメールが来ました。
『最後』とか『さみしそう』と言われると、うううーと思ってしまう。
そりゃ、行けるなら行きたいさ。
ただね、私が仕事に行かないと、困ってしまう人がたくさんいるんだよね。
それで稼いで、生活していけるから、仕事に行かないとね…
自分の幼稚園時代を思い出すと、親との思い出は、実は特別行事より、
日常のたわいもないシーンを思い出したりする。
運動会は自分が頑張ったことや、楽しかったことしか覚えていない。
しかも、小学校に入ってからの内容…
「最後の思いで」は、子供だけでなく親のためにあるように思う。
自分の子供の成長を目の当たりにして、感動する日なのだと思う。
同じ日、彼女は、「大玉ころがしの練習で、白さんに負けちゃったんだ。」と残念そうに
話していました。運動会、負けたくないんだなぁ。
大玉ころがしは親子競技なので、足が悪く早く走れないおばあちゃんに配慮しながら、
勝とうと努力するのはムズカシイよなと思ったわけで。
親子競技は、早く走れる長女と一緒に出れるように、先生にお願いして、OKをもらいました。
その報告をしたら、次女はご満悦。
雨で次の日になって、お父さん、お母さんでも一緒に出れるようになったら、
だれと一緒に出る?と聞くと、「お姉ちゃん」と元気に返事をしてくれました。
お姉ちゃんは足が速いからねぇ。
次女の発言や表情には、本当に救われます。
保育園生活6年目、最後の運動会、成長した様子を、
私はビデオを観たりしながら、本人の報告を聴き、成長を感じるようにします!
成長した姿を感じることには変わりないからね。
もうすぐ保育園の運動会です。シルバーウィークの初日の土曜日。
仕事の調整に失敗してしまい、オットと私、2人とも薬局勤務です。
次女には、1か月ほど前に運動会の日は、お父さんとお母さんはお仕事から応援するね、
祖父母と姉が運動会観に行くねと伝えました。
次女は素直に状況を受け入れてくれていましたが、
先週、「お母さんと一緒に出たいんだよね。」と言ったそうです。
「さみしそうだったので、保育園最後の運動会、どうにもならないのか?」と
実母よりメールが来ました。
『最後』とか『さみしそう』と言われると、うううーと思ってしまう。
そりゃ、行けるなら行きたいさ。
ただね、私が仕事に行かないと、困ってしまう人がたくさんいるんだよね。
それで稼いで、生活していけるから、仕事に行かないとね…
自分の幼稚園時代を思い出すと、親との思い出は、実は特別行事より、
日常のたわいもないシーンを思い出したりする。
運動会は自分が頑張ったことや、楽しかったことしか覚えていない。
しかも、小学校に入ってからの内容…
「最後の思いで」は、子供だけでなく親のためにあるように思う。
自分の子供の成長を目の当たりにして、感動する日なのだと思う。
同じ日、彼女は、「大玉ころがしの練習で、白さんに負けちゃったんだ。」と残念そうに
話していました。運動会、負けたくないんだなぁ。
大玉ころがしは親子競技なので、足が悪く早く走れないおばあちゃんに配慮しながら、
勝とうと努力するのはムズカシイよなと思ったわけで。
親子競技は、早く走れる長女と一緒に出れるように、先生にお願いして、OKをもらいました。
その報告をしたら、次女はご満悦。
雨で次の日になって、お父さん、お母さんでも一緒に出れるようになったら、
だれと一緒に出る?と聞くと、「お姉ちゃん」と元気に返事をしてくれました。
お姉ちゃんは足が速いからねぇ。
次女の発言や表情には、本当に救われます。
保育園生活6年目、最後の運動会、成長した様子を、
私はビデオを観たりしながら、本人の報告を聴き、成長を感じるようにします!


