暮らしのあり方を考える*私のさんぽ道 -12ページ目

暮らしのあり方を考える*私のさんぽ道

3児の母になった私が、はたらく(職業人・家庭人・地域人など)を語ります。

雪の日に、1年に1度の旗当番でした。
よりによってこんな日に当たるなんて…。


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しっかり着こんで足元を気にしながら歩いている子、
雪の塊を手に持って歩いている子、
思わず雪を食べてしまっている子(笑)、
子供らしい姿を見せてもらって、
さらに、通勤通学の人たちにも、お疲れ様ですと挨拶してもらって、
寒いはずの旗当番もほっこりあったかい気持ちになりました。


小学生の親として、順番に回ってくるのだけど、こうして地域の人たちと挨拶をすることができ、ココに暮らしているんだなぁと実感が湧きました。子供らしさと地域のあたたかさにも触れたラッキーな旗当番でした♪
誰が言ったのかより何を言いどう行動しているのかに注目して、
事柄の本質を見出していきたいと思いました(^^)


100分で名著『代表的日本人』の第1回目をみて6日経過しています。今でも気になっていることがあるので、書き記しておきます。


テキストより引用
“彼は、誰が言ったことかではなく、何が言われているのかに、目を向けられる人間でした。人間の立場による権威ではなく、真実の力に寄り添いたいと願ったのです。”


事柄の本質は、何か?
それを把握し行動することができたということなのだろうと感じました。


『アドラー流人をHappyにする話し方』岩井俊憲著
にある
“自分の行動をしっかりと把握してもらったうえで、その行動を勇気づけられると、相手を信頼できますが、見境いなく「素晴らしい」「ステキ」を連発されると逆に不信感を持つ”


私の日常だとこの内容に通じるのかなぁ。


誰が言ったのかより何を言いどう行動しているのかに注目して、
ヨイ出しをしながら本質を見出していきたいと思ったのでした。


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舞台に立つことが出来ました。ありがとうございました♪


久しぶりに舞台に立ちました。
ライトの光を感じた途端、緊張感が高まり、
徐々に緊張感から解放され、清々しい高揚感へ。
1曲たった3分程度の間に感情が変化していくんです。


キレイに着飾ることと、この感情変化を体験することは、舞台の魅力だなぁって思います。


こういった非日常が、私の息抜きになっています。


今回も夫や実家の母、子供たちに協力してもらって、舞台に立つことが出来ました。


一緒に踊ってくれたクラスの皆さん、先生、ありがとうございました♪
ちょっと間違えちゃって、ごめんなさい


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