自分で企画したクリスマス会、楽しそうでした♪
やりたいことをお友達に相談して、実行していく経験は、
大人になったときにも、大きな力になってくれるんじゃないかなぁ。
先週末、次女が企画したクリスマス会を開催しました。
今回、彼女が主張したのは、お友達とリカちゃん遊びがしたいということ。
今までは、男の子に遊びに来てもらうことも多かったのですが、
「リカちゃん遊び」がテーマになるならば、女の子だねということになり、
新しい親子ゲストを迎える準備を秋より始めました。
次女と相談して決めたメンバーのお母さんを
保育園イベントで見つけて、連絡先を聞くという作業。
結構、度胸が要りますが、次女との約束のためにちょっと勇気を振り絞りました。
それでも、一組連絡先がわからず、あきらめかけてたところ、
1人の母友に「せっかくだから、○○ちゃんにも連絡できるとイイね、
どうしたらいいかな。」と声をかけてもらい、エネルギーチャージ。
次女にお手紙を書いて渡してもらい、何とか連絡先をゲットして、
最初に話していたメンバー全員に、何とか連絡が取れました。
みんなでご飯食べて、
リカちゃんで遊んで、
ケーキ作って、
プレゼント交換して、
お菓子のつかみ取りして、
解散。彼女と考えたプラン。
ざっと5時間。
私の印象的だったのは、ケーキ作り。
年長さんのお友達と一緒に作るのは長女のときを含めて初めてで、
どうなるかなと想像がつかなかったけど、とても手際よく作っていきました。
想像以上にバランスの取れた作品になりました☆
そのケーキを囲んで、みんなで可愛くクリスマスソングを歌ったのが、
今回の1番のシャッターチャンスだったなぁ。
私は残念ながら、写真は撮れなかったけど、
しっかり目と耳に焼き付けました。
次女は保育園で自らお友達に相談して持ち寄った、
リカちゃんとリカちゃんハウスを部屋一面に広げて遊び、
とても楽しかったみたい。
こうして、やりたいことをお友達に相談して、実行していく経験は、
大人になったときにも、大きな力になってくれるんじゃないかなぁ。
こうして、一緒の時間を過ごしてくれるお友達に恵まれたことに感謝感謝。
これからも親子ともども、仲良くしてね♪


