講演会の中で、神人さんの口から「レムリア」というワードを何度か耳にしました。
これまで4回、東京と山形などに参加しましたが、そのワードを耳にしたのは初めてだったような。
なぜ私が今回引っかかったかというと、先日の田町まさよさんの「真実を語るミキの会」で、まさに私の魂はレムリア時代を思い出して、号泣していたからなのです!
(そのレポートはこちら)
神人さんは、唄を歌っている時はもちろん、講演会の時も、入れ替わり立ち代り指導霊が入り、その場その人に必要な情報を伝えているのだそうです。
今回、「レムリア」を連発したのも、私へのメッセージでもあるのかな・・・
さて、地球への文明は、他星人からもたらされてきました。
地球が凝り固まってくると、他星人のコロニー(植民地)ができて、それぞれが共生していた。(派閥もあった)
地球人も猿から進化したわけではありません。
ダーウィンの進化論は仮説の一つに過ぎない。
他星人が遺伝子操作をして、いつか自分たちの星が住めなくなった場合に、使いやすいボディにと作ったものです。
(地球人の一部だって、地球が住めなくなった場合を考えて、火星に移住計画を立てているようにね・・・)
以前は寿命も長く、体も大きく頑丈で、テレパシーなんかも使えたらしいのですが、悪い他星人?によって、弱く、寿命も短くさせられたそう。
他星人には、いいのも悪いのもいる。
人間と同じ。
今までは悪い他星人がのさばっていたけど、もう住めなくなって出て行っちゃった!
なんとまあ!ε-(´∀`; )
それはそうと、レムリア。
レムリアの時代は、これまでの地球の中で、一番調和がとれて、平和な時代だったようです。
そこでは物を所有する概念はなく、「私のものはみんなのもの。みんなのものはみんなのもの」が普通でした。共有・無償の愛。
レムリア思想は、東アジア文化圏にまだ残っているそうです。
そう、陰陽のタオのマークのように、陰の中に陽があるように、すべての答えはその中に含んでいる。
「中庸」が大事。曖昧でもOK。バランスをとる。
YES NOはっきりさせることは、バランスを欠く(偏りを生じる)ということ。
その時代の文明がまた地球に花開くそうです。
それは、また銀河の春と呼ばれる周期が巡ってきて、「そういう時期に来たから」
未来は、好きなことだけをして生きていけて、人に愛されるためにだけ働くそうです。
うーん、いい時代にきました!(笑)
未来は明るい!!
ただ、私たちが今まで当たり前にしてきたことを少しずつ変えないといけない。
そのためには、真実を知った大人たちから変わって、伝えていかなくては。
「どうしたら地球人全員が悟れるか知っていますか?
それは情報を共有すればいいんです。
悟った人から、真理を知った人から、教えてもらって、それを誰もが知れるように伝えていくだけでいいんです」
・・・というわけで、ぜひ知った人から、ブログを書いたり、シェアしたりして、情報を共有してくださいね♡
わからない方は、ぜひ、ハナリンの情報発信講座へ!(笑)
続く




