オイラは、好きな人がいます。


前から知ってはいたんだけど、


意識し始めたのは、最近・・・




なにやら思わせぶりな態度で、


皆さんすでにいらいらしてると思うし、


全くロマンチックな話ではないので、


その好きな人を公開しようと思います。この方です→






皆さん、お怒りでしょう。気持ちは分かります!!


ただ、オイラは野口さん、人間として好きなんですよ☆


オイラは、始め、ただの山登り好きな男だと思ってたんですが、


「波瀾万丈」 という日テレの番組(オイラは欠かさず毎週見てる、まだ22なのに、渋いかな。)


で野口さんの人生の波瀾万丈ぶりを拝見して、


感動しちゃいました。


野口さんの胡散臭そうで、臭そうなイメージ(すみません。)が


一変、


なんてかっこいいんだ、この男!!


ってものに変わっていました。


何といっても、スピリットが素晴らしい。


史上最年少で世界7大陸の最高峰に登頂


その後、環境問題などに取り組み


まずは富士山から日本を、そして世界を変えていく


運動をなさる、意志の強さとビジョンのデカさ。


そして、以前、イチロー選手や為末選手の話題を出しましたが、


彼も有言実行の男です。


彼なら、やり遂げてくれるに違いないという力強さがある。



オイラは、その番組(1年か2年ぐらい前)で野口さんを見て、


環境問題に興味を持ったり、


ボランティアしたりし始めたんですよ☆


ベクトルのデカイ人間は、凄いです、動かされました。


(といってもオイラ、大したことしてないですけど。)



で、来月、そのアルピニスト野口健さんが富士山の清掃をするそうなので、


前から決めてたことですが、


オイラも、参加することにしました。



富士山は、今では減ってきたそうですが、


登山客のゴミがたくさん捨てられていて、また


富士の樹海にも多くの産業廃棄物や医療の廃棄物、一般のゴミが


捨てられてるそうで、なんとも悲しい話です。


大したことは出来ないかもしれませんが、


自分のやれる限りのことをやってこようと思います。


不謹慎ですが、今から楽しみです。



ところで、今日、友達のBENちゃんから、


日雇いの楽しそうなバイト、誘われたのに、


「9月は勉強で忙しいから、バイトいけないんじゃないかな・・・」


といってしまいました。



ごめん、忙しいとかいいつつ、実はこんなことやっちゃってます。


BENちゃん、すまんな☆


ブログの中で、謝っておきます。

まだバイトいくか迷ってるので、あとで連絡しま~す!


富士での清掃活動については、9月に載せたいと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございます。

「無料、タダ!」


昔からこの言葉に弱い。


「無料」とか、「今なら、タダで・・・」とか言う単純な広告に、


オイラはすぐ反応してしまい、


広告の落とし穴が仕掛けられてるの、知っていながら、


あえて頭から落とし穴に落ちていくように、無料のものをもらいにいってしまうという生活


を今まで22年間繰り返してきてる有様です☆


ただ、今までゲットしてきたものはどれもいいものばかり!(勝手に思い込んでるだけですが…)


ティッシュにバッグ、エプロン、包丁、傘に扇子に布団などありとあらゆるジャンルのものが、


我が家で重宝されてます。


そんな半病気のようなオイラは、


昨日、自分が通う予備校で行なわれた無料公開講義に行ってきました。


タイトルは


「新聞の読み方」・・・



こりゃ、なんか胡散臭いなと思いつつも、


最近の社会情勢を新聞で読んでいても、完全に把握しきれないぐらい


様々な情報が飛び交っていて、オイラ自身、もっと効率のいい


新聞の読み方、社会情勢の読み方はないものかと思っていたから、


これはとても都合がいい。


しかし、出てみると


この講座、


新聞の読み方というより、


「新聞は読んだほうがいい」


ということを訴える内容で、


「裏で新聞社から金もらってません?!」


って疑いたくなる内容でした。


あとは、「1面から国際面までは読んだほうがいい」


ってことおっしゃっていたけど、


だから、どう読めばいいのか・・・。


来場していた受講生の方々は半分近くがふてくされたり、夢の中という状態でした。



そこで、オイラが学んだことは、新聞の読み方は人それぞれだから、


自分が読みたいように読むしかないんだということ、


HOW TO という感じで、一般論で語れるものではないということだった。


恋やセックス、様々なマニュアル本が出ていますが、


この世の中、結局はアドリブですから、


マニュアルはないほうがいいのかなってことをこの講義を聴いて思いました。


(余談ですが、えなりかずき君は最近、


恋愛マニュアルの本を愛読されているそうです)



そして、これからどう読んでいくかオイラなりに考えました。


結論としては


まず、新聞に書かれてることは、


前提知識をかなり必要とするので、(オイラは手持ちの武器(頭)が弱すぎだから)


細野真弘さんの経済学の本を使い、あとは日曜日や月曜に詳しく書かれてる特集やテレビを見て、


全体(森)を見ることから、スタートし、


日々の新聞(木)を見ていこうかなって思います。(イミダスとか使いながら・・・)


多分3日後には、イミダスは枕代わりなってると思います!じゃなかったら、漬物石かな。



とにかく、こんな感じでやってみますね。


短期間では変わらないかもしれませんが、日々の積み重ねで、


成果が出たら、皆さんにもお勧めします。


皆さんはどういう風に、情勢とかいろんな情報、手に入れてます?


どんなことでもいいので、ぜひ教えてください。


最後まで読んでいただきありがとうございます。

今日、地震ありましたが、

皆さん、大丈夫でした?


「んっ・・・、おっ、お~っ!!」


もう、どう行動をしていいか分からなくなりますね~、地震って。


オイラは家にいたんですが、いつの間にか、救助袋背負ってタンス押さえていて、


自分でもびっくりしました☆


結構大きな地震で、タンスの上から荷物が落っこちてきたり、祖父の裏声を聞いてしまったり(?)、


という被害が我が家でも出ました。


かつて


「日本は、水と空気と安全はタダ!」


という神話がありましたが、これは脆くも崩れてきてますね。


ミネラルウォーターを買い、空気清浄機が普及し、「セコムしてますか~?(長島さん)」


が合言葉になって(?)しまっている。


これはある意味、悲しいことだけど、


おいら達はこんな時代だからこそ、自分で情報を見る目を養って、


責任持って行動しなきゃならないんですね。



先月、災害ボランティアコーディネーターのセミナーに参加して思ったんですが、


オイラ達は、災害がおきても、


「その時になれば、どうにかなる!自分は平気だ。」


って思いがちです。


だけど、そんなことないんです。


普段、やってないことを、それもパニック状態のときに出来るか、


そのうえ、その災害の場にいるのは自分だけじゃなく、集団です。


自分だけの意思ではどうにもならないこともある。


それを考えると、日頃からの準備、訓練、情報の確保や地域のつながり、重要だと思います。



とにかく、


地震、怖かった!!


皆さんも、無事であることを祈ってます。


生きてるって素晴らしいですね~。


オイラはホント、単純な人間だな・・・

ちょっと前に始まったな~と思っていた


ヘルシンキの世界陸上が今朝、閉幕しました。


寝不足と二日酔いから、ようやく解放されますが、残念です。


今回の大会は、天候と同様、嵐の連続でした。


怪我による棄権に泣く選手、失格に泣く選手、悪天候に泣く選手・・・


その一方で、自分の実力を発揮してメダルを獲得した選手たちもいます。

特に、為末選手の走りに、日本中が震え、

また、イシンバエワ選手が宙に舞う姿には、世界中が震えました。

(彼女がとんだ瞬間、頭の中で歓声が響き渡り、数分後も鳴り止まなかった)


また、今回の大会では最年少17歳や19歳の若手の活躍が光っていました。


そして、ベテランの選手(朝原選手やラドクリフ選手)のいぶし銀として光る姿も特徴的でした。


彼らはこれから、お互い刺激しあい、伝え合い、ますます成長するでしょう。


2年後の大阪大会、これは見逃すわけにはいきません。


彼らは2年に1度のチャンスに自分の全てを出し切るために、


今日もひたすら練習していることでしょう。


オイラも、1年に1度の試験のため、彼らを見習って、


「血吐くぐらい練習しなければ、そんな勉強はダメだ!」


と思えるぐらい、これからやろうと思います。


立場は違えど、気持ちはアスリートです。



2年後の大会では、彼らの成長した姿を見ることが出来るでしょう!


2年後が楽しみでなりません。


そのときは、ぜひ、現地で見たいです。


そう思わせてくれた世界陸上ヘルシンキ大会!


感動を、どうもありがとう☆

一昨日、


「走ってる電車の中でジャンプしても、なぜ同じところに着地できるのか?


電車は動いてるけど、自分は動いてないのだから、後ろのほうに着地するはずだ」


と少年が質問していたことは、話しましたよね。


その答えなんですが、ホント、オイラ、


勉強不足なんだな~、本読んでも意味不明。


友達に聞いても、話流されるし。困りました。


他の発見はたくさんあったんですけどね。


たとえば、


「ジェットコースターやエレベーターで下に下がるとき、ふわっとしますよね?あれは何故なんだろう?」


「電車が走り出したとき、なぜ進行方向に進もうとすると、歩きにくく重く感じるんだろう?


逆に、電車が止まるとき、なぜ、進行方向に、つんのめりそうになるのか?


誰かが捨てた缶が転がってくるのはなぜか?」


「時速800キロで飛んでいる飛行機内で、機内前方にいる警官と後方にいるハイジャックが拳銃(時速800キロ)で打ち合ったら、どうなるか?」


とか、少年の疑問とは違う答えは分かったんだけど、


あの質問の答えが分かりません。


でも、ジャッキーチェーンの映画を観ていたら、


なんとなく答えが分かったような気がしました。


ここからはオイラのあくまでカンです。


ジャッキーの映画では、電車内ではなく、


電車や車の屋根でジャンプすると、遥か後方に着地します。


だからこそ、落ちないように屋根にしがみつくのです。風もすごいですから。


ということは、この空間として閉じているか、いないかが大きな差を生じるいうことですよね。


そこで、電車というあの密封された場所では、電車だけでなく空間自体が動いているので、


結局、中にいるおいら達には、地上でジャンプするのと同じく、影響を受けないんじゃないか。


と思いました。


(地球も自転してますが、空間として閉じているので、


おいらたちがジャンプしても、同じところに着地することになるんですかね~。


まだまだこの世の中、分からないことだらけです。)


面白いですけど、こういうことは高校時代にやっておけばよかったと反省してます。


理数系の話、今になってみると、面白すぎます。



高校でも文系、理系分けずに、ある程度まで両方勉強させる体制のほうがいいんじゃないか、


私立の受験でも、五教科、六教科受験が必要なんじゃないかと思います。


それは、高校生には酷かもしれないけれど、しいては、考え方、価値観を広げる意味で


彼らのためになるはずです。


ちなみに、勉強不足のオイラの答えに不満がある方、


いらっしゃると思うので、どうぞ、その際はブーイングのコメントお願いします。


少年の質問以外の答えが知りたい方も、どうぞおっしゃってください。


つたない説明ですが、答え書こうと思います。


それでは、今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

母の誕生祝いをしに、


オイラは今日、豆腐やうかい亭 というお店にいきました。


そのメニュー見て驚いたのが、


「豆腐なのに何という値段してるの、あなたたち!!」


って、ぐらい、いい値段してることでした。


オイラは、いつもスーパーで、2丁98円の豆腐を買っては涙を流しながら喜んで、


「旨い、旨い!」


って、言ってるような人間なんで、豆腐のコース料理で4000円、5000円って値段を聞いただけで、


目まいが・・・


行く前に調べて値段だけ知っていたので、


構えていたオイラでしたが、うかい亭に着いてみると、一変


そこは異空間で、和の雰囲気を醸し出した外観や店の中の雰囲気が


とてもよく、一目惚れしてしまいました。


また、トイレが綺麗!!


(オイラはトイレ好きなので、お店行くとまず、トイレを見ます。


大学選んだときも、最後の決め手はトイレの綺麗さだったぐらいです。


トイレは軽視されがちですが、それじゃあ、トイレが可哀想すぎると思いません?


お客様のことを考えると、細かいところまで配慮してる店なのかどうか、


トイレを見ると、分かるんじゃないかと勝手に思ってます。)


これだけですっかりこの店が気に入りました。


そして、この勝手な思い込みは当たり、店員さんの心遣い素晴らしかったです。


肝心の料理はというと、


これも絶品☆


今まで食べたことない大豆料理が出てきて、(特に田楽、豆水とうふが美味しかった)


いつも食べてるものと見た目は似てるのに、


「こうまで味が違うのか!」


と思うほど、濃厚な豆の味わいと香りに驚きの連続でした。




日ごろ、大好きなラーメンなどで、疲れた舌や胃には、


落ち着く和食で、量は少ないのに、目も舌も楽しませてもらって、


食べ終わる頃には、満腹☆


母はとても喜んでくれて、企画したオイラたちも満足でしたし、


いつも早食いで、大食漢、妊娠8ヶ月目とよく間違えられる父も満足していたので、


とてもよかったです。


また、来ようと思います。そうチョクチョクは来られませんが・・・


来られるぐらいの人間になるため頑張ります!!


最後まで、読んでいただきありがとうございます。


あとから、写真更新しま~す。

昨日、あまりに忙しくて、(言い訳です^^;)


例の少年の疑問の答えを調べることが出来ませんでした。


今日こそ、調べさせていただきま~す。


もし、分かる方がいらっしゃったら、答え、密かに、期待してま~す。


特にアロエさん ☆ 期待しちゃってます。


オイラの付け焼刃的な解答は、今夜更新します。


日記も、また後ほど更新しま~す。


まずは、お詫びのあいさつをm(__)m


それでは、皆さん、今日も楽しい一日を過ごしましょう☆

「お父さん、電車の中でジャンプしても、


また、同じところに着地にするのはなんで?


だって、電車は動いてるけど、僕は動いてないんだから、


僕は後ろに置いていかれるはずなのに・・・」



電車の中で寝ていたオイラは、可愛い声で聞く、この鋭い質問に、目を覚ましました。


誰が、こんな質問したんだろう?と探すと、びっくり☆


6歳ぐらいの子が、好奇心旺盛にも、お父さんにいろんなことを聞いていたのです。


お父さんは賢そうな顔をしていたので、きっと答えられたのでしょうが、


「それは、すごい難しい問題なんだよ。学校で、教えてくれるから、そのとき学びなさい。」


と、おっしゃっていました。


とっさの質問にうまく交わしたな~と思いつつ、


はて、オイラなら、どう答えただろうと考えました。


ダメだと思うのは、フテ寝(おいらの親がたまに使う手です)、と適当なことを言って惑わすこと。


これでは、子供の考える力が育たないし、子供はそういう親の態度を子供なりに


しっかり見てるものですから、性格が曲がります。(オイラもすっかり曲がらせていただきました)


オイラだったら (塾講師やってたときからそうですが)、


まずは、子供に「どうしてだと思う?」と逆に問い直してみて、


一緒になって考えてみる。


他にも同じようなことないか、とか、仮に違う現象がおきたら、どうなるか?とか・・・


子供が自分で考えられるような材料をぽろぽろと言ってみます。


で、散々悩んだ挙句、分かった場合は、存分に褒めちぎり、


分からなかった場合は、オイラが教えます。


(これで父の威厳が保てるというものです。)


オイラは、子供と一緒に成長し、


子供に自分で考える喜びを知ってもらえるような、


そんな親になりたいものです。



ちなみに少年の疑問の答えはこちら。といいたいところですが、


オイラは学校で慣性の法則しっかり学ばなかったので、


低能すぎて、いろんな本やサイト見てもしっくりとくる答えがありません。


1日待ってください。勉強します。


本日は、不完全燃焼にもかかわらず、最後まで読んでいただいてありがとうございます。

コミュニティセンターでなくなった が、戻ってきました。


実は、あの傘、管理人の方が、センターの予備の傘だと勘違いし、


(そう思われたオイラの傘も切ないですが)


近所のオバサマに貸してしまったらしいのです。


それで、そのオバサマが、今日センターに返しに来て、


管理人の方の手を通して、


たまたまセンターにいたオイラの手元に戻ってきたのです。


オイラは、日頃の行ないがいいのかな~。 


いや、それはないか・・・


でも、傘を貸してくれたお礼に☆って

 いただいちゃいました。


なんか、悲しい想いをした一昨日が嘘のようです。


神様に感謝しました。(どうせ都合のいい人間ですよ、おいらは!)


幸せって、ちょっとした気遣いや優しさを見せてくれたとき、感じるものなんですね~。


カフェオレ3本で大きな幸せを感じるオイラは、間違いなく親父 の子だと確信しました。

皆さん、世界陸上見ました?


とうとうやってくれましたよ、為末選手☆

IMG_8006-1


やけにデカイ写真で、驚かれたかもしれませんが、


この写真のデカさは、オイラの喜びの大きさとでも、


思ってください。


(ただ、縮小する腕がなかっただけです・・・)


為末選手、堂々3位の銅メダル!!


めでたいです。


彼は関係者にいつも


「レースに負けたら死んでも良いと思っているのは、日本陸上界で僕しかいない。」


と、語っていたらしい。


さすがです。


臭い言葉を語る輩はオイラを含めて、五万といるけれど、


その言葉を、有言実行している方は、数少ない。


これこそ、真のかっこよさを体現している人でしょう。


今日は、彼の走る姿に、涙し、笑顔し、励まされました。


酒が美味いです。



そういえば、先日オイラは、あるスポーツ選手の小学生のときの作文を見ました。


この小学生も為末選手と同じく、有言実行した方です。


誰の作文か、わかりますか?↓


「僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。
そのためには、中学、高校と全国大会に出て活躍しなければなりません。活躍できるようになるためには練習が必要です。僕は3歳の時から練習を始めています。3歳から7歳までは半年くらいやっていましたが、3年生の時から今までは365日中360日は激しい練習をやっています。

だから、1週間で友達と遊べる時間は5,6時間です。そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球の選手になれると思います。そして、その球団は中日ドラゴンズか西部ライオンズです。ドラフト入団で契約金は一億円以上が目標です。ぼくが自信があるのは投手か打撃です。

去年の夏、僕達は全国大会に行きました。そして、ほとんどの投手を見てきましたが自分が大会ナンバーワン選手と確信でき、打撃では県大会4試合のうちホームラン3本を打ちました。そして、全体を通した打率は5割8分3厘でした。このように自分でも納得のいく成績でした。そして、僕たちは1年間負け知らずで野球ができました。だから、この調子でこれからもがんばります。
 
そして、僕が一流の選手になって試合に出られるようになったら、お世話になった人に招待券を配って応援してもらうのも夢の一つです。とにかく一番大きな夢は野球選手になることです。」

-生き方探求 人間学誌「致知」2002年6月号より抜粋- 


答えは、コメント欄にのせますが、


この文を読んでも、彼ならやってくれるんじゃないかという力強さを感じますよね。


この作文はビジネスの場や就活している方にとっても勉強になる文で、多くの場で利用されてるそうです。


彼らのような人間に一歩でも近づけるよう、日々、学んで行きたいものです!


最後まで読んでいただきありがとうございます。