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オハフ61のブログ

「鉄」ネタを不定期に更新します。ペタ返しは滞る場合が有ります。(爆!!)
「旅もよう」パンフ以外の画像データは当方に帰属します。

久々の更新となります。

 

鉄道模型コレクション第二十四弾は、(仙石線の電車・その1)になります。

今回は当方が石巻市の石巻駅近くの町の中心部で生まれて、ほんの僅か約10ケ月だけ育った石巻市がらみで、仙石線にしました。

 

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KATOのランドマーク製品の103系・仙石線タイプ4両セットが2編成になります。

こちらは、当方某オークションにて中古で2セット共購入しました。

全車カトー純正の旧型LED室内灯を取付け済みです。

ヘッドライト/テールライトは今後LEDライトユニットに交換予定です。

先頭車のダミーカプラー部分は、純正ASSY部品で見栄えの良い改良型ダミーカプラーに交換済みです。

 

さて、実車の高運転台クハは踏切事故での安全面では効果が高いので、古い低運転台クハを淘駄して仙石線に投入したのはいいものの、踏切や急カーブの多い仙石線では視界が広く低運転台クハの人気が高く、高運転台クハは現場の運転士から視界が狭すぎると悪評の声が多く、止む無く古い低運転台クハと交換し、幅を利かす様になったみたいです。

アコモデーション改造車で73系電車の魔改造・高運転台のクハ79-600番台も同じ理屈が通るのですが、改造されたのは僅か5編成のみの少数派で、編成数の違い(確か最大21編成)もかなり関係すると思います。

後に床下機器を更新し、103系電車に再改造されて首都圏に戻ったのは、本当に「意味文子」です。(爆)

 

仙石線の103系電車の仙石線カラーはトミーテックの鉄道コレクションも所有していますが、こちらは後日掲載という事で。

 

第二十四弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計390両になりました。

それでは。

鉄道模型コレクション第二十三弾は(飯田線の旧型国電・その3)になります。

全てKATOの飯田線旧型国電シリーズです。



手前から奥へメーカーの発売順に紹介します。


クモハ51-200とクハ47-100のペア。

次がクモハ50とクモハ54とクハユニ56の3連。

最後がクモハ61とクハに67のペアになります。

 

第二十三て弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計382両になりました。

それでは。

久々の更新となります。

道模型コレクション第二十二弾は(飯田線の旧型国電・その2)になります。

全てKATOの飯田線旧型国電シリーズです。



手前から奥へメーカーの発売順に紹介します。

荷物電車のクモニ13とクモニ81-100のペアです。

このセットは最近再生産したロットになります。

次がクモハ54-100とクハ68-400のペアです。

このクモハ54-100とクハ68-400のペアは、クモハ52の4連セットに含まれる、クモハ54-100のトレーラー仕様同様、カトーのASSYパーツを追加購入し、シャーシの乗せ換えをしていますので、他の編成の増結用です。

元々の動力ユニットは、いつでも戻せるように保管しています。

最後がクモハ52の4連セットです。

 

第二十二弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計375両になりました。

それでは。

久々の更新となります。

道模型コレクション第二十一弾は (飯田線の旧型国電・その1)になります。

全てKATOの飯田線旧型国電シリーズです。


実物の飯田線には、まだ乗った事無いですが、旧型国電という事で、興味があるので揃えていきました。


先日迄この第二十一弾は、8編成の写真を撮って載せていましたが、クモハ52の編成の画像を追加ついでに今回から3編成づつ、3回に分けて掲載と変更致しました。


その為、以前の画像は消して新たに撮り直しましたので、以前この回のブログを見た方は??? と思いますが、すいません。



手前から奥へメーカーの発売順に紹介します。

 カトー旧製品のクモハ53-007とクハ68-400のペアです。

このセットのみ、某オークションにて中古で購入した車両です。(他の車両は全て新品購入。)

次がクモハ42とクハユニ56の3連です。

最後がクモハ53-000とクハ47153のペアです。

 

なお、KATOの飯田線旧型国電シリーズは、全て室内灯は取り付けていませんし、取付予定は無いです。一気に室内灯電化率は下がりますが、これは九州の車両等と同様、当方の守備範囲外ですので。

 

第二十一弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは合計367両になりました。

それでは。

久々の更新となります。

節目となる、鉄道模型コレクション第二十弾は、24系25型客車のブルートレイン・その3 になります。
 

KATOの旧製品、「あさかぜ金帯」編成の15両フル編成です。純正LED室内灯をカニ24以外の車両に取り付けています。

両端に来るテールライトも前出のLEDライトに交換し、中間車封じ込めのオハネフ25の2両には電球式ライトユニットは不要なので取外ししています。(回転式テールマークユニットのみ存置。勿論、「あさかぜ」の表記にしています。)

 

この編成の食堂車は、後に発売された、ランプシェード点灯式の食堂車に交換し、前出の「北斗星」JR北海道編成と同様に、電球式からLEDライトに交換しています。(元の食堂車は某オクで売らずに予備車として保管中です。(後日掲載予定))

 

 

 

第二十弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは350両を超えて、合計360両になりました。

 

さて、今回は室内灯が点灯していいる車両の集計の回です。

非点灯車両数を調べたら、70両(ポリシーの荷物車・郵便車は室内灯が非点灯を含め、物理的に取り付けが出来ない車両を含む。)有りましたので、ここまでの室内灯の点灯率は丁度80%越えの80.5%ででした。

前回の室内灯点灯率70%越えというのは自分でも驚きましたが、殆どが室内灯点灯車両ばかり掲載したので、数値が上がるのは仕方ないですが、今後は間違いなく数値が下がると思っています。
 
室内灯に付きましては、今後掲載予定の貨車(一部室内灯が取り付けられる車両も有りますが。)と機関車はノンカウントにしますので、悪まで今後も貨車と機関車以外で室内灯率の算出を、節目の回に今後も掲載する予定ですので、次回は第三十弾の予定です。

 Nゲージ鉄道模型に関しては、当方カトー信者ですので、まだまだカトー製品が続きます事をお許しください。(笑)

それでは。