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オハフ61のブログ

「鉄」ネタを不定期に更新します。ペタ返しは滞る場合が有ります。(爆!!)
「旅もよう」パンフ以外の画像データは当方に帰属します。

久々の更新となります。

鉄道模型コレクション第二十九弾は、24系24型客車のブルートレイン になります。

 

KATOの現行製品、「ゆうづる帯」編成の12両フル編成です。純正LED室内灯をカニ24以外の車両に取り付けています。

 

 

発売当時、予算の都合で基本セットのみ先に購入したが、増結セットは最近再生産されたロット品になります。

初期ロットのオハネフ24は実はメーカーのエラー品で、トイレ側の妻面にもテールランプが表現されています。

実車にはトイレ側の妻面にもテールランプは有りません。

ただ、最近再生産されたロット品は、カトーも流石にエラーを修正して商品を出して来ました。

先に購入した基本セットのオハネフ24は、勿論再生産されたASSY部品を購入して組み立て、旧製品と交換ついでに室内灯も編成から外れる車両から移植して組み入れています。

 

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今回、バラでの紹介になりますが、上から編成から外れたエラー品、真ん中の車両は、以前中古で購入した中間車仕様のオハネフ24を、ボディーのみ現行品に乗せ換えた車両、そして一番下はカトー京都店オリジナルの「トワイライトエクスプレス」色のカニ24になります。

KATO製のトワイライトエクスプレス用客車は、この1両のみです。

(後日掲載予定ですが、トミックス車両なら、初期のトワイライトエクスプレス用客車は持っているのですが。( ´艸`))

 

なお、3両共に予備車扱いなので室内灯は入れていません。

 

さて、第二十九弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計443両です。
 

次回、節目の第三十弾は、室内灯が点灯していいる車両の集計の回になります。

室内灯に付きましては、機関車と今後掲載予定の貨車(一部室内灯が取り付けられる車両も有りますが。)はノンカウントにしますので、悪まで今後も機関車と貨車以外で室内灯率の算出をします。

それでは。

チョット間が空きましたが、今回の鉄道模型コレクション第二十八弾は、(カトー製の新性能現行品/交流電機機関車・交直流電機機関車)になります。

 

カトー製の新性能現行品とは、当方の解釈で同じ形式の車両の一番新しい現行発売している商品を当方では取り扱います。

(例えば、すぐ下に有るED75型交流電気機関車は、カトーからは4回もモデルチェンジしています。

まず、当方が中学校時代に発売した製品番号が3桁時代の台車とスカート部分がくっついた見栄えの悪い初期製品と、製造番号が4桁になりボディーとスカート部分がくっついて見栄えが良くなった2代目、動力ユニットをリニューアルして、現在のモーター車の主流である「フライホイール」付動力ユニットに変更し、フライホイール部分の死重が軽くなる分の牽引力は下がるけれど、ギャップ区間等での惰性走行性能を重視した3代目、そして完全新規金型で製造されている、こちらの4代目と、大まかですが4種類に分類出来ます。)

 

カトー製の車両は古い車両でもそれなりのクオリティーが有るので、現行品を隣に置いてもあまり違和感は無いので、完成度の高さが凄いと思うのは自分だけでしょうか?

 

 

では、始めにED75型交流電気機関車からです。

ED75型の700番台と、1000番代前期型・各2両ずつ所有しています。

白色LEDなのでライトの色は実車とはちょっと違いますが、明るく光るのでこれもこれで良しかなぁと思っています。

下記の機関車達にも共通していますが。笑。

 

 

次は、ED78型1次形交流電気機関車とED71型2次形交流電気機関車になります。 

ED78型は2両、ED71型は1両を所有しています。

 

 

続いては交直流両用電気機関車になります。

まずはEF80形交直流両用電気機関車・1次形の2両になります。

特徴は運転席の上に「庇(ひさし)」が有るか無いかの違いです。

外観上の見た目も違って見えるので、メーカーの拘りも感じますね。

 

 

続いては、EF81型交直流両用電気機関車です。
現在販売中の現行品は、もう1両(「カシオペア号」塗装)有るのですが、後日紹介という事で。
一番奥から、「トワイライトエクスプレス色」、「北斗星色」、「JR東日本色・密着連結器付き」、「EF81-81 JR東日本・お召列車用仕様」の各1両づつの合計4両になります。
 

初の機関車紹介も、カトー製というのも、当方の カトー愛❓ が有るのかも。

 

尚、今回紹介の機関車と後日掲載予定の貨車の室内灯はノンカウントで%を出す予定ですので、計算は面倒ですが室内灯カウントは差し引いて算出します。(自己満足という事で。( ´艸`))

 

さて、第二十八弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計428両です。

 

それでは。

今回の鉄道模型コレクション第二十七弾は、(221系電車)になります。




 こちらの車両は最近出た製品ではなくて、旧製品になります。

 

221系電車は個人的に好きな電車であり、乗車したことも有りますので、元々1編成6両だけ所有してましたが、友人から1編成6両譲って貰い、2編成で推移していますので、221系電車デビュー当時の新快速の12両フル編成が1本出来ます。

 

最初に購入した編成のみカトー純正のLED室内灯を取付けていますが、後から入った編成には室内灯は未取り付けです。

 

さて、第二十七弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計415両です。

では。

半年以上サボってましたが、これでは流石にまずいと思いましたので、久々の投稿です。
 
所有車両の追加も、コロナ禍で余計な出費であまり購入できずにいますが、絶対に欲しかった車両だけは購入しました。
今回の701系0番台・秋田色は3両編成のセットだけはネットで予約注文してましたけど、商品を見たら2両編成もどうしても欲しくなり、後述の秋田色専用の緑色碍子セットと一緒に、仙台市泉区の某「〇ムタ〇」で2両セットも購入しちゃいました。
 
自分が老後の生活資金の一部として株に投資していた、日産自動車の株も、「カルロス・ゴーンショック」のせいで購入時よりかなり目減りしてしまい、おまけにここ2年無配当だし、(去年愛車を乗り換えて、日産の新車を購入した際、株主優待を受けました。なお、トヨタ自動車の株を持っても株主優待は無いですよ。(笑))全くいい事無いですね。
 
お金が有ればですが、やはり年4回配当が魅力の「配当王」と呼ばれている、アメリカ株(某コ〇・コー〇等の飲料メーカーとかの株)を買ってたほうがいいかもです。
ただ毎年、確定申告等の縛りも有りますが、「NISA」を使って、賢く確定申告不要範囲内で買えば面倒も無いと思います。(笑)
当方の読者様も出来れば、ロシアのウクライナ侵攻の問題も有りますが、リスクも承知で将来の資産運用も有りだと思います。
 
話は脱線しましたが、鉄道模型コレクション第二十六弾は、(701系電車0番台・秋田色)になります。

 

 

 こちらの秋田色は、現行のカラーリングで、701系電車がデビュー当時の塗装と違います。

 

基本3両のセットに2両セットの編成を同じケースにしまっています。

また、2編成共、ホビセンから出ている、秋田色専用の緑色碍子セット(KATOのASSY型番28-246・定価1100円(税抜き))のパーツと取替えて、ちょっとだけ差別化しています。

全車カトー純正のLED室内灯を取付け予定ですが、まだ地元の701系仙台色のLED室内灯を組み込んでいないので、順番的には2番目かなあ。

 

さて、第二十六弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計403両と、400両の大台に突入です。

 

未だに「KATO」以外のメーカーの車両が1両も出ていない事も凄いですが、では。また。

鉄道模型コレクション第二十五弾は、(仙石線の電車・その2)になります。

 

 

 手前がKATOの205系仙石線セットの旧製品(品番10-257)になります。こちらは、当方某オークションにて中古で購入しました。

実車の現行仕様同様、シングルアームパンタグラフを画像左上のポケット部分に入れて、交換できる様にしています。

 

奥がKATOのランドマーク製品の205系・仙石線2wayシート車4両セットの編成になります。勿論、新車購入です。

全車カトー純正の旧型LED室内灯を取付け済です。

 

なお、仙石線の205系電車セットの現行品も所有していますが、こちらは後日掲載という事で。

 

第二十五弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計398両になりました。

それでは。