久々の更新となります。
節目となる、鉄道模型コレクション第三十弾は、コンテナ貨車・コキ10000系 になります。
KATOの現行製品のコキ10000が11両になります。
内、1両が冷凍コンテナ車で、編成のアクセントになっています。
(冷凍コンテナ車って、まだ販売しているのかな?)

「令和5年4月・追加」
編成に組み込む車両で、単品のコキフ10000の画像を追加しました。
カトー製車両を一部改造して、車掌室反対側にも実車同様に反対側のデッキ部分も非点灯ですが再現しました。(TOMIX製品と同等の改造)
まぁ30年以上昔、高校生の時に単品のコキのデッキ部分を一部をカットして、車掌室反対側に瞬間接着剤でポン付けしただけですが、これだけでいい感じになりました。
この部分の車体が長くなりましたので、連結間隔が縮小して微妙にいい感じにもなって、一石二鳥です。(笑)
尚、今後追加掲載の場合、所有車両数も変更になりますので、勿論数の修正もします。^_^
第三十弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは450両を超えて、合計455両になりました。
さて、今回は室内灯が点灯していいる車両の集計の回です。
非点灯車両数を調べたら、72両(ポリシーの荷物車・郵便車は室内灯が非点灯を含め、物理的に取り付けが出来ない車両を含む。
また貨車(一部室内灯が取り付けられる車両も有りますが。)と機関車は室内灯付き車両の集計にはノンカウントにしますので、貨車と機関車以外で室内灯率の算出をしましたので、25両を差し引いた430両が対象で、うち第二十一弾以降で35両が室内灯が非点灯でした。
ここまでの室内灯の点灯率は約75%でした。
前回集計した時の室内灯点灯率80%越えというのは自分でも驚きましたが、殆ど掲載したのは室内灯点灯取り付け車両ばかり掲載したので、間違いなく今後ももっと数値が下がると思っています。
節目の回に今後も掲載する予定ですので、次回は第四十弾の予定です。
Nゲージ鉄道模型に関しては、当方カトー信者ですので、まだまだカトー製品が続きます事をお許しください。(笑)
それでは。