鉄道模型コレクション第三十六弾は タンク貨車・花輪線貨物列車等になります。
まず最初に画像は有りませんが、鉄道模型コレクション第三十弾に掲載した、KATOの現行製品のコキ10000を最近1両増備しました。
今後掲載予定のワキ10000形1両を編成に組み込めば14両編成になり、コンテナ特急「たから」号の編成に真似る事が出来ます。
次はタンク貨車の専用編成になります。全てカトー製になります。
鉄道模型コレクション第三十五弾は、415系電車になります。
KATOの旧製品、415系電車の7両編成です。
片方のクハを抜いた、国鉄末期の編成をチョイスしました。
当方20代の頃に増結セットを先に購入しており、TOMIX製の415系電車の旧製品と混成で8両編成を組成してましたが、某ヤフオクにてカトー製のモーター車を含む旧製品3両を購入して、カトーだけの編成に仕立て直しました。
片方のクハにはライトユニットは付いていますが、増結セットのクハにはライトユニットが付いてないので、後付けで購入して付けました。
尚、室内灯は未だ取り付けていません。
さて、第三十五弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは合計506両で、500両の大台になりましたが、まだまだカトー製の紹介は続きます。
それでは。
年も明けて今年も既に節分になりますが、久々の更新になります。
今年もよろしくお願いします。
今回の鉄道模型コレクション第三十四弾は、485系電車、第四編成になります。
今回、先に第四編成を掲載しますが、第三編成は後日掲載します。
こちらの編成はカトー製の現行品の485系電車300番台がメインですが、モーター車の2ユニットのみ旧製品です。
それ以外は全て現行品仕様になっています。
こちらの編成、実は当方がレンタルレイアウトでよく走らせている車両になります。
当方にとって、第十六弾の車両はコレクション主体の一軍車両です。
第三編成もコレクション主体の編成になりますので、今回掲載の第四編成は、レンタルレイアウト等でガンガン走らせる走行重視の二軍車両になります。
もちろん、長編成での坂道対策で、2モーター車仕様になっています。
東北特急の実物編成に倣い、2編成共に8号車と9号車は初期型のモハユニットにしています。
この編成ももちろんカトー純正新型LED室内灯を組み込み済みです。
ただ、旧製品のモハユニットと他の現行品とで、室内灯の色が違うので、少し違和感は有りますが。(笑)
連結器は旧製品のモハユニット以外はメーカー出荷時の電連付きの密着連結器になっています。
カトー製の電気連結器仕様の密着連結器はメーカーでは互換性が無いとアナウンスしてますが、実はカトー品番11−703と11-721は互換性が有りますので、この編成が組めます。
まぁ、自動車🚗もそうですが、古い製品は切り捨てて、新しい商品を購入してもらうほうが間違い無いですからね。
古い製品は確かに経年劣化で、当方の車両もシャーシの破損やボディの塗装ひび割れ等、仕方無い部分は有りますからね。
第三十四弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、499両です。
あと一両で掲載車両か500両の大台に乗ります。
では。