次世代100人。さすがに知らない人たちばかり。


日本からは2人。1人は、陸上自衛隊で性暴力を受けたことを公に訴えた五ノ井里奈。日本のメディアは五ノ井に集中した。


しかしTIMEが選んだのはもう1人いる。新疆ウイグル自治区出身(父親はウィグル系日本人、母親はウズベク系日本人)米国留学のあと日銀、国連などに勤め、今年自民党衆院議員となった英利アルフィヤ。日本語はもちろん英語、中国語、ウズベク語、ウィグル語、トルコ語、アラビア語を使う。


五ノ井と共に男性偏重の社会に風穴を開けた存在である。しかし えりアルは、岸田政権の、とりわけ河野太郎の子飼いである。


初入店。和栗モンブラン極。


見た目より、かなりサラリと食べられる。


前菜プレート(サラダ、スープ、茄子のトマト煮、カボチャのソテークミン風味、さつまいもとハムのキッシュ、豚肉のポルケッタ)


きのことツナのクリームソース スパゲティ


赤海老と赤烏賊のトマトクリームソース スパゲティ


イチジクのケーキ