モンテディオ山形 大分に勝ちましたー!
本日のJ1 モンテディオ山形 1-0 で大分トリニータに 勝ちましたー!
これで 3勝1敗1分 の勝ち点10で 暫定ですが なんと1位に踊り出ましたー!!
しかし 上位のチームはほとんどが明日に試合を控えているので 今日一日のあくまで暫定であります
それにしても こんな事は 正直予想しておりませんでした・・ 予想外の快挙であります
今日の試合は 予想通り 大分の堅守に苦しみ 後半17分までは0-0でありましたが 18分に北村知隆が深いところまで切り込みニアポストに上げたボールを 古橋達弥はヘディングでゴーーーール!
その後大分のレッドカードによるPKをキーパーの好守にはばまれ その後は 大分の猛攻を受け攻められっぱなしでヘロヘロでしたが なんとか GK清水とDF陣がふんばりなんとか持ちこたえ守りきりました・・
ここまでは素晴らしい結果であります しかしまだ5節 あと29節あるのです きびしい道が続くのであります しかし J1初舞台にもかかわらず ハツラツとピッチを走り回る選手達には 毎回元気をもらいます
それにどこまでも追いかけてくサポーターの皆さんには頭が下がります ほんとご苦労様です
密かに広まってる 山形フィーバー 天地人 おくりびと 米沢牛 三元豚 つや姫 でん六豆
松川弁当 野球の栗原 などなど いろいろあるんですよ (食べ物が多いよね・・・)
山形を元気にする為にも これからも走って走ってはしりまくれー!!
VenturaHighway/america
こちら山形はまだ桜は開花していませんが 今週になって急速に春を感じる陽気になってきました
桜は12~13日位が開花予想日らしいです
陽気に誘われて なんだか 気持ちがゆったりとした感じになっているような気がします
そんな時に聴きたいのは 「アメリカ」 だったりします
今日は「ベンチュラ ハイウェイ」の画像を紹介してみましたが ほかにも「名前のない馬」
「アイニードユー」 「金色の髪の少女」などなど 名曲がたくさんあります
心地よいアコースティックサウンドに乗せた 爽やかなハーモニーが 素敵です
「ベンチュラハイウェイ」は 1974年の彼らの2枚目のアルバムの「ホームカミング」 1曲目に入っている それこそ爽やかさそのものの明るい曲で サビの所の ♪トゥルルルル トゥルルルル♪というハモリが印象的な曲であります
ダン ピーク
ジェリー ベックリー
デューイ バネル
の三人がボーカルとギターとピアノを担当し ほかのパートはサポートメンバーです
三人とも 父親がアメリカ空軍の軍人で ロンドンに赴任していて 彼らはロンドンのアメリカンスクールで知り合ってバンドを結成したそうです
デビュー曲の「名前のない馬」は 最初イギリスで発売され 人気と共にアメリカでも発売され
全米チャート1位に輝きました
アメリカの曲は自分の高校生活と頭の中でリンクしていて その頃の事を思い出すと頭の中でBGMに流れてくる曲達なのであります ケッシテ暗くないから 楽しい高校生活だったんですね きっと・・(笑)
Homecoming/America

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モンテディオ山形 今日も勝ちましたー!!
本日のモンテディオ山形 対 ジェフユナイテッド千葉戦
1-0で モンテディオ勝利!! でありましたー
素晴らしいですねえ これで山形は順位も4位に躍進 2勝1敗1分 ナビスコカップでも1勝 してますから
申し分ないシーズン序盤であります 守備はレオナルドを中心に堅く 中盤はすばやいボールカットと両サイドからの多彩な展開 センタリング とドリブルもいいよ 石川のFKも見どころだけどね
フォワードも走り回ってますよー
なんといっても俺の注目は ダブルボランチの二人 秋葉勝 と 佐藤健太郎 が伸びたねえ 守りでも攻撃でも 見事な切り替えを見せて上手くボールを廻しています
今日も両チーム共堅い守りでしたが 後半の40分すぎ 少しづつ空いてきていた真ん中のスペースに
健太郎のスルーパスを勝が受けてゴーーール!!
正に俺の注目の二人が仕事をしてくれましたー 素晴らしい 秋葉がヒーローインタヴューを受けてる時の
はにかんだ田舎者らしさも 新鮮でいいよー! 秋葉はモンテユース生え抜きの山形っ子 昔から応援しています 守備の貢献も大きいけれど 攻撃の時の前を向くがむしゃらの姿勢が好感をもてるんです
これからも山形代表として 頑張ってけろなー 応援してっぞ!!
みんなこの調子で頑張ってよ 高望みしなくていい 今のままの謙虚ともいえる 全員サッカーを貫き通せ!
個人に頼るな 組織で攻めて 組織で守れ! そのままでいいぞー! とおじさんは思うのであります
四月になれば彼女は/サイモン&ガーファンクル
勝手に続けてた 「〇月の歌」 シリーズ ふと気付いたら 2月 3月 完全に忘れていました・・すみません・・(誰に謝ってるのか?・・)
そこで気を取り直して 今月は 「四月になれば彼女は Simon&Garfunkel」
1966年頃の初期の作品です ポールサイモンのスリーフィンガーと アートガーファンクルの澄んだ歌声の
1分50秒位の小作ですが 二人の魅力が凝縮された曲で大好きなんです
この曲を知った当時は俺は中学生(曲の発売とリアルタイムではありません・・) ギターを始めたばかりでしたが なんとかこの曲をコピーしたくて
必死で練習しました マスターするのにそうとうかかった覚えがあります おかげでスリーフィンガーができるようになりました
それに 当時の彼女が四月生まれで 俺も四月だったので なんか 運命というか 使命感みたいなものを感じて 「どしても弾かなくっちゃ」 みたいに思ったものでした
曲調が日本の当時のフォークソングのようにマイナー調でなかったので なんかアカヌケタ感じで
春の希望みたいな 柔らかい暖かさを感じることができます
S&Gは ほかにもたくさんの名曲があります 俺はこの頃から ハードロックに傾倒していくんですが このグループは それでもずっと聴き続けた大好きなグループなんです
透明感みたいなものが 感じられる 青春の想い出であります
オリジナルは「サウンド・オブ・サイレンス」 のアルバムだと思いますが 映画「卒業」の中でも
使われてたんじゃないかと 思います
サウンド・オブ・サイレンス/サイモン&ガーファンクル

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勝手な男性ボーカリストランキング
そうしたら 男性はどうなんだ?と 自分の事なのに 興味しんしん状態で
今回も深く考えず おもいつくままに ランキングしようと思います
1・ エリック・クラプトン
2・ イアン・ギラン
3・ フレディー・マーキュリー
4・ ロニー・ジェイムス・ディオ
5・ スティービー・ワンダー
6・ エンゲルベルト・フンパーディンク
7・ ジョン・レノン
8・ ジョー・コッカー
9・ トニー・ベネット
10・チェット・ベーカー
ジャジャーン! こんなふうになりました 日本人は今回入っていませんねー(人ごとのよう・・)
自分でもちょっとビックリの方がたです 書いてみないと判らないものですねー
でも やっぱ、クラプトンは外せないんだなあ・・ この十人の中では 一番ヘタだとおもうけど
それでも一位にしてしまうんですねえ たぶんギタリストでも一位になるでしょう・・
思いいれなんですかね しかし古い方ばっかですなあ・・ やっぱ、思いいれですかねえ
ジョン・レノンは 時期限定で 初期の頃のロックンロールの曲がめちゃめちゃかっこよくて シャウトしていて好きなんですよねえ
全体的に
声そのものの魅力
歌心
歌唱力
ここらあたりが 決め手でしょうか 次にもう一回やると 又違うメンバーが出てくるような気がします
そんな訳で 今日は見事一位に輝いた エリック・クラプトンの 「レイラ」のアコースティックバージョンの映像をご紹介します その昔 MTVのアンプラグドでこのバージョンを初めて見たときは
びっくらこきましたが いまでは このほうが落ち着く感じです 演るほうも聴く方も枯れてきたということでしょうか・・ ちなみにこの映像のクラプトンの後ろでドラムをたたいているのは 我が師匠の
スティーブ・ガッド先生なのであります (あまりノッテナイようです・・ま、曲調からドラムがノレル感じではありませんけどね・・)