勝手な男性ボーカリストランキング | 70年代居残りグミ

勝手な男性ボーカリストランキング

前回は「勝手な女性ボーカリストランキング」 なるものを発表してしまった訳なのですが
そうしたら 男性はどうなんだ?と  自分の事なのに 興味しんしん状態で
今回も深く考えず  おもいつくままに ランキングしようと思います

1・ エリック・クラプトン

2・ イアン・ギラン

3・ フレディー・マーキュリー

4・ ロニー・ジェイムス・ディオ

5・ スティービー・ワンダー

6・ エンゲルベルト・フンパーディンク

7・ ジョン・レノン

8・ ジョー・コッカー

9・ トニー・ベネット

10・チェット・ベーカー

ジャジャーン!  こんなふうになりました  日本人は今回入っていませんねー(人ごとのよう・・)
自分でもちょっとビックリの方がたです  書いてみないと判らないものですねー
でも やっぱ、クラプトンは外せないんだなあ・・ この十人の中では 一番ヘタだとおもうけど
それでも一位にしてしまうんですねえ  たぶんギタリストでも一位になるでしょう・・
思いいれなんですかね   しかし古い方ばっかですなあ・・ やっぱ、思いいれですかねえ
ジョン・レノンは 時期限定で 初期の頃のロックンロールの曲がめちゃめちゃかっこよくて シャウトしていて好きなんですよねえ  

全体的に
声そのものの魅力
歌心
歌唱力
ここらあたりが 決め手でしょうか  次にもう一回やると 又違うメンバーが出てくるような気がします

そんな訳で  今日は見事一位に輝いた エリック・クラプトンの 「レイラ」のアコースティックバージョンの映像をご紹介します  その昔 MTVのアンプラグドでこのバージョンを初めて見たときは
びっくらこきましたが  いまでは このほうが落ち着く感じです  演るほうも聴く方も枯れてきたということでしょうか・・  ちなみにこの映像のクラプトンの後ろでドラムをたたいているのは  我が師匠の
スティーブ・ガッド先生なのであります (あまりノッテナイようです・・ま、曲調からドラムがノレル感じではありませんけどね・・)