お見合い数70人

2週間でプロポーズ

出会って3ヶ月

44歳で初婚

婚活セラピスト

トミーです。

 

 

 

期待はずれというか

グサッとくる

返答への処方箋とは

 

 

 

心の深いところへ

その言葉を

届けないこと。

 

 

 

 

 

あまりオープンに

できなかったことで

 

 

 

この人ならと

意を決して

話してみたけれど

 

 

 

そのお相手が

自分の望むような

返答をするとは

限りませんよね。

 

 

 

その言葉を

一旦受け取り

 

 

 

「そんな考え方も

 あるのか~」

 

 

 

として

その言葉を

No thank you! で

 

 

 

 

自分の心奥深い

神聖なところへは

届けずにおきましょう。

 

 

 

 

先日ブログに載せた

セルフトラウマセラピー

の内容みたいなことだと

 

 

 

「そんなひどいトラウマじゃなくて

 良かったじゃない」

 

 

 

 

という人もいるでしょう。

 

 

 

自尊心がなかったり

頼りにした

カウンセラーや

セラピストから

このような言葉があると

 

 

 

 

「そうか

 辛かったけど

 こんなことで

 辛いなんて思っては

 いけないのか...」

 

 

 

 

などと

思ってしまうかもしれません。

 

 

 

 

けれど

そのようなことは

誰かと

何かの出来事と

比べるようなことではなく

 

 

 

 

あくまで

自分中心で

 

 

 

 

この大切な

私が

辛かったんだよね

 

 

 

と何より

自分の味方に

なってみる

 

 

 

 

自分に寄り添い

続けるように

してみましょう。

 

 

 

 

例えば

心の奥にいる

小さな幼子を

イメージしてみると

いいかもしれません。

 

 

 

 

その辛く傷つく幼子にあなたは

 

 

 

「そんな大したことじゃ

 ないじゃない。」

 

 

 

と告げるのでしょうか。

それとも

 

 

 

 

「本当に辛かったよね。」

 

 

 

と寄り添うのでしょうか。

 

 

 

 

いつもご自分の味方になって

要らない言葉は

お心の中で

 

 

 

No thank you!

 

 

 

でいきましょう。

 

 

 

今日も読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

また次回も

是非ご覧くださいね。

 

 

 

 

『婚活とは自分を愛し自分や人々とつながる(Yoga)こと』

※婚活体験談第一話です。

 

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