シェアハウスにおける宅急便 | 20代で高利回り不動産投資に出会い→脱サラ→大学入学→自由人になったマイルドな不動産投資家のブログ

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26歳から会社員(介護福祉士)の傍ら不動産投資をスタート!!高利回り追求型の不動産投資で3年で脱サラ。大学入学→卒業を経て現在は日本とタイを行き来するライフスタイル。不動産投資ネタに限らず、ライフスタイルを豊かにしていく情報を発信していきたいと思います^^

 

 

 

 

 

 

 

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シェアハウスを運営していると内見の方に「宅急便はどういう形になってますか?」という質問を受ける場合があると思う。

 

 

 

 

 

 

宅配ボックス未設置のシェアハウスの場合、郵便物はポストに投函されるので良いとして、宅急便の場合は普通の一戸建同様チャイムを押してもらい誰も玄関を開けないようであれば不在票がその方のポストに投函されるという形になっている場合が多いと思う。

 

 

 

 

 

 

シェアハウスの場合そもそもチャイムが鳴り気づいた方が対応してくれるのかという疑問もあるし、個室に入っている場合は室内側でチャイムが聞こえにくい部屋もある。

 

 

 

 

 

 

クレームという形で声が上がったことはないが、何かしら不便を感じている方もいらっしゃると思っていたのでスタッフにこのようなものを作ってもらい各ハウスの目立つ所に掲示していただいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女の子は知らない番号に出ない人が多いし、そもそも運送会社さんが対応してくださるかは不明だが、これが上手く運用されれば三方にとっていいのではないかなと思った次第です。

 

 

 

 

 

 

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