先日 教えていただいたインドカレー。



早速復習しようとスパイスも買って

作ってみましたル・クルーゼ



できあがったのがこちら。


a once in a lifetime chance.



そして、デザートにはこちら。


a once in a lifetime chance.



教えていただいたとおりに作ったつもりなのに

口からカルシファーを噴き出しそうなぐらい辛いヒィ~



もしかしたらひたひたにするというところが

お鍋の大きさが違うので違っていたのかも!?

再度お水を入れて、少しでも甘みが出ればと

お野菜もいっぱい入れて再度ぐつぐつスパチュラ



で、翌日のリベンジカレーはこちら。


a once in a lifetime chance.

お口直しにヨーグルトなども用意して。



きちんと食べれる辛さではあるものの、まだ

ピリッとする辛さがあり、再度修行に出ようと

心に決めました。


で、我が師匠に話をしたところ、とあるスパイスが

辛いため師匠のおうちでも入れていないことを

聞き漏らしてしまっていたようですエヘ


道理でめちゃくちゃ辛かったはずです。

もう一度自分でもチャレンジしてみようと思っていますが、

師匠!もう一度修行に行かせてくださいお・ね・が・い




ずっとほしいなぁと思っていたbatik。

でもなかなか「コレ電球」と思えるものに

出会えずにきました。


・・・が、先日私好みのかわいいbatikを

見つけちゃいましたキャッ


こちらキラキラ


a once in a lifetime chance.

どちらかというと一目惚れするタイプ。

完全なる一目惚れ。

このbatikをどうするかはただ今考え中。

イメージ通りのものができるといいなぁハート




ちなみにbatikとは、ジャワ更紗ともいい

インドネシアのロウケツ染めのこと。


ロウで絵を描いて染めるのですが、

すべてを手作業でするものから

機械プリントものまでお値段もピンきり。


私が買ったものは機械プリントのもの。

使用目的に合わせて、お安めのものでエヘ



このbatikですが、本来はインドネシアや

マレー半島の民族衣装:sarong(腰巻)の

ための布なんだそう。


ちなみにsarongはマレー語で「袋」とか

「筒鞘」という意味なんだとか。

男性でも女性でも着れる民族衣装。

そう考えるとこの布、本来の目的のまま

使うととってもきれいに映えそうキラキラ



お店のおじさまが「sarong、sarong」と

言っていたのですが、何のことだか?でしたが

マレー語ならわかるはずもないですよね!?

いろいろ勉強になり、楽しかったです音符