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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

限界オタクション (バラエティ) | 無料動画・見逃し配信を見る ...

 

↑だそうです。

 

抽選と言う名の“選別”があるから

おじいさんばっかりなんて事態は

絶対に避けるんだろうが。

 

ABEMAでやってる番組だから

観るのは簡単なんだろうが、

どうにも観ようって気にならんのよね。

 

まあ、さすがにモーニング娘。本体が出るとなったら

その回は拝見しようと思うけど。

 

ただなぁ。

観てると恥ずかしくなって

いたたまれなくなるんだよなぁ。

同族嫌悪と言うか、共感性羞恥と言うか。

 

ハッキリ言って

4期加入からのファンで

一時離脱しているような身としては

“オタク”なんてレベルは

イスカンダルよりまだ遠い感じ。

 

どこまで行っても

初期からのファンには追いつけるわけもない。

にわかはにわからしく

ひっそりと“推し”続けますか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

はなっから勝ち負けに対する興味は持てなかったけど、

状況が状況なだけに

あるいは映画『ロッキー』みたいな展開も

なんてちょっと心配だったんだけどね。

 

まあ、4回KOはそんなものとしても、

試合後のインタビューで顔に傷があったことが驚きで。

確かに不用意にもらっていたもんね。

急きょ相手が変わって

オーソドックスがサウスポーになったら

そりゃ対策不足は仕方ないんだけど。

 

しかし、明らかに格下で

さらに効いてるパンチをもらっていてもなお

チャンピオンを挑発するってのは

なかなかの“愚策”。

じゃあ決めちゃいますよってなもんで。

 

試合後に今後の予定がうっすら発表されたけど

ラスベガスからサウジアラビアと既報通り。

こうなると対戦相手はピカソ。

そしてサウジではフェザーに上げてなんて可能性も。

 

ってことは

今回2度も飛ばしたグッドマンは完全にさようならだな。

サウジサイドが誰なら納得するかって言えば

どう考えてもグッドマンはあり得ないだろうし。

 

今年は海外展開で世界的名声を確たるものにする年か。

本当の“伝説”になるためには避けて通れないし。

バリバリ試合をこなして

来年には3階級目の4団体制覇。

今後日本人が誰も到達できないほどの高みに

駆け上がるのが楽しみだわな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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お姉さん、ご結婚されたのね。

 

確か鞘師なんかと同い年だったはずだから

まだ26歳だよね。

今どきとすれば早い方なのかな。

って、調べてみたら

女性の平均初婚年齢は29.7歳だって。

 

段原家はみんな仲のいいイメージだから

きっとアットホームないい結婚式だったんだろうね。

 

自慢にはまったくならないんだけど、

いわゆる披露宴に出席したことはたった1度しかないんで

もはやそれがどんなものだったかの記憶もない。

そもそも友達ってものが生まれてこのかた一人もいないから

呼ばれることが皆無なんだよね。

さらに言えば、家族とも断絶してるんで、

兄弟の結婚についてもどうなっているかまったく知らないくらいで。

たった1回も何故招待されたか分からないような

関係性の薄い会社の同僚のもので、

ただ祝儀が痛いなぁって思ったもんで。

 

ってな話はどうでもいいか。

しかし珍しいよね。

ハローのメンバーが親族を公開したり

それが結婚式みたいな大事なイベントだったりするのは。

まあ、お姉さんはいわゆる“素人”さんじゃないから

半ば“同業者”的な取り扱いなのは確かか。

 

何にしてもこういうおめでたい話はいい。

幸せのおすそ分けはどんな時でも歓迎だよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫の死後にある『虹の橋』とは…言い伝えられている3つのお話 ...

 

今年もこの日が来た。

姫の5回目の命日だ。

 

生きていればもうすぐ13歳。

かわいいおばあちゃんって感じだったろうに。

 

この5年の間に、

“上”の2匹が亡くなり

引越しを2回して

末っ子も今年で10歳を迎える。

まったく月日が経つのは早いもんだ。

 

いまだに家の中が全然片付かないで

家具なんかをちまちまと買い揃えていたりする。

春までには諸々目鼻をつけたいところだ。

 

それ以外にも家電の買い替えとか

省エネ対策の内窓設置とか

とにかく“物入り”なんだけど、

そのへんが落ち着いたところで

最後の子をどうするか結論を出したい。

 

気持ちとしては

年内に新人を迎えたいと思っている。

その新人ちゃんが15歳まで生きれば

俺は77歳だからね。

本当にギリギリのタイミングだ。

 

とは言え、姫のようなかわいい子は

もう二度と現れることはあるまい。

美しい思い出はずっと心にしまい込んで。

新しい子には違ったかわいさが必ずあるんだから

それを愛でる日を楽しみに待つとして。

 

今日はしっかり姫を思わなきゃね。

 

 

 

 

復帰した譜久村聖が

バラエティ番組に連続出演。

 

NHK『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』25日

日テレ『上田と女がDEEPに吠える夜』28日

 

さすが元モーニング娘。の肩書は伊達じゃない。

会社が押し込んでくれれば

こうやって地上波のそれなりのバラエティに出演できるのね。

 

まあ、復帰した以上は

ちゃんとお仕事してもらわないと

本人も会社も困っちゃうわけで、

頑張って欲しいけど。

 

ただねぇ。

何と言うか、

あんまり向いていないって気が。

 

お話が上手いってタイプじゃないよね、間違いなく。

バラエティに押し込むなら

もっと別のOGがいそうなものだけど。

 

とりあえず、1周目に入ったわけだ。

ここで手ごたえのある活躍をすれば

2周目の声が向こうからかかる(はず)。

それはそう簡単なことじゃないんだろうが。

 

とにかく、これからもハローOGは続々と誕生するんだから、

セカンドキャリアについての

様々なロールモデルが必要だよね。

譜久村が成功することは現役の“励み”になるはずだ。

 

今の芸能界で“アイドルあがり”が売れるのはかなり難しい。

決して多くない席は常に埋まってるしね。

 

ま、超売れっ子になる必要はないかな。

ちゃんと食っていけるだけのお仕事があれば充分って気はするけど。

2周目が巡って来るといいが…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube“TMSアニメ公式チャンネル” 新作アニメ映画公開記念企画 ...

 

1月31日公開の劇場版『ベルサイユのばら』

これを記念して、TV版アニメ全40話が期間限定で公開中だ。

 

45年前のテレビアニメーションなんだけど、

あの頃はとにかくアニメブームの真っ最中だったんで、

様々なジャンルのアニメが

それもかなりのクオリティで制作されている。

 

キャラクターは荒木伸吾の手によるが

まあ、絶大な人気があるアニメーターだったからね。

今見ても素晴らしい。

 

劇場アニメ『ベルサイユのばら』特報第二弾/2025年1月31日(金 ...

 

一方↑これが間もなく公開の劇場版。

正直言って、この程度が劇場版のクオリティでいいのかって思える。

 

これが今どきの絵、今どきの動きってことなのかな。

きれいと言えばそうなのかもしれないが

何とも安っぽい感じがする。

 

そして最大の問題は

あの壮大な物語を2時間程度にどう収めるのかってこと。

 

これはもうごく個人的な考えなんだけど、

あの物語はきちんとフランス革命を扱わなきゃダメだと思うんだよね。

オスカルが死んだ後の方が大事じゃないかと。

 

その点で言えば、テレビアニメ版も

オスカル死後が駆け足ですごく残念だったんだよね。

 

たぶん、興行的には苦戦するんじゃないかな。

リクープラインを低く設定せざるを得ないから

このクオリティでの制作になったと。

 

諸々ひっくるめて

俺が思ってることが外れればいいなぁと思ってますよ。

“スマッシュヒット”くらいは何とか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと複雑な気分だ。

残念って気持ちと

もう充分だって気持ちと。

 

本人も↓こんな風に語ってるけど

 

やっぱり精神的肉体的ダメージは

他人には計り知れないってことだろうね。

 

“厄年”なんだよね、道重。

迷信を信じるってわけじゃなく、

厄年は人間としての“変わり目”を表してると

そう思うんだよね。

 

これは自分自身の経験だけど、

厄年前後で確かに身体が変わってる気がするのよ。

体力とか体調とかって意味でね。

 

きっと女性として様々な変化があると思うのよ。

もちろん、そういうことを

何事もなく通り過ぎていく人は多いんだろうが

気をつけるべきって警告が厄年なんだろうね。

 

これまで22年の芸能生活(休業期間もあったけど)を

立派に務め上げてきたわけだし。

ここいらでちょっと休んでもいい。

 

戻りたくなったらまた芸能活動を始めたらいいし、

そうじゃない人生を選ぶのなら

それも正しい選択だろう。

 

今夏、どんなラストを飾るのか。

本人が望むのなら相応の大箱興行も可能だろう。

ワンマンライブでも

現役やOGを引き連れてのモーニング娘。ライブでも

一番好きな形で美しいさようならを…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

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ディスレース復活即敗退と
ブンブン復活のヒントと。
 
何と言うか、地味な展開だよなぁ。
戦うのは追加戦士と復活した使い捨て幹部。
ストーリーの動きとしては
ブンブンがいよいよ危ないけど
復活のヒントが得られたってことくらい。
 
まあ、展開的に何となく読めてきたのは
ハシリヤンから諸々を隔離するために
射士郎も内藤も動いているんだろうってことか。
(まったく確証はないけど)
スピンドーは気付いてないのか
それとも知ってて泳がせているのか。
 
何にしても、ブンブンの復活なくして
この物語は動かないよね。
残り3回で決着をつけなきゃいけないんだし、
大決戦は最終回の前だとすれば
次回には大きな動きがあるはずだ。
 
いよいよ窮地に陥るブンブンジャーの逆襲は如何に。
何きっかけで逆襲に転じるのか。
(そりゃ、あの銀色の球体なんだけど)
 
次回の放送後に
『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の制作発表会見が配信される。
もう人々の興味は次回作に移りつつあるんだけど、
最後の最後はど派手に決めて欲しいものだ。
ただ、対スピンドーの戦いってのが
全然想像つかないんだけどね。
ブンブンキラーロボが大量にハシリヤン殲滅に投入される
なんてないか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
BEYOOOOONDSオーディションで
残念ながら合格者が出なかったことに関して
多くのメンバーがブログで思いを吐露している。
 
新メンバーを迎え入れる決断をするまでに
様々な葛藤は当然あったろうし、
それを乗り越えた先に開催されたオーディションに
これも様々な感情で期待していたことなどが読み取れる。
 
まあ、ファンの側から見ても
残念な結果に終わったオーディションなんだけど、
メンバーとしてはちょっとした“安心”みたいな思いもあるようだ。
 
これはよく分かる気がする。
今のメンバーで築き上げてきたものが
一定の“成果”を出してる感じがするもんね。
(“売上”という意味ではないけど)
 
これはもう下衆の勘繰りってやつだけど
山﨑夢羽の出戻りに新人をくっつけるのは
いささか気の毒ってことも少し思ったりもするんだよね。
正直、可能性はほとんどないとしても
今のBEYOOOOONDSにとっての最大のサプライズ
最大の戦力アップは山﨑の復帰だと思う。
一定の反感はあるとしても
話題性は充分じゃないのかなぁ。
 
そう遠からず何かの“答え”が出ることだろう。
個人的には
BEYOOOOONDSはメンバーチェンジなしで
解散まで行って欲しいけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイナンバーとマイナンバーカード、マイナポータルについて ...

 

マイナンバーカード普及のために

いろいろこじつけなきゃならんわけね。

 

まあ、転売対策に

マイナンバーカードを使って本人認証をするってのは

合理的な方法だろうね。

そして、その本人確認の省力化や低コスト化は

結局ユーザーの利益になるわけだし。

 

個人的には

マイナンバーカードについては

導入直後にすぐ作ったんで、

その活用の場がもう少し増えてもいいと思ってはいる。

だけど、お上のやりように不信感を持っている層も

少なからずいるようなので、

そういう人たちはイベントから排除される可能性もあるわけだ。

 

転売に対する考え方は

概ね“悪”ってことだけど、

安く仕入れて高く売るのは

どんな商売でも一緒のはず。

希少品を買う努力の対価を

価格に転嫁することを一概に悪いとは思えないんだけどね。

 

結局、需給のバランスがおかしいから転売ヤーが蔓延るんだよね。

“定価”で潤沢に買える状態の商品を

転売ヤーは狙ったりしないんだし。

 

ただ、イベントに関しては

いろいろ難しい問題もある。

どうしたって供給側のキャパに限界があったり、

価格についても権利処理の問題で

高額にできなかったりするのは確かだ。

 

今回の実証実験で

いい道筋が示されたらいいんだけどね。

しかし、何でハローだったんだろうか。

アップフロントと行政の“いい関係”ってことかねぇ。