http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000309-oric-ent
こういうのを青天の霹靂って言うんだろうね。
鞘師といい、田村といい。
ま、真面目に将来を考えても
決しておかしくないお年頃だし、
こういう転身もありなんだろう。
しかし、世代の中核を失って
来年は1つ下の世代が頭角を現すのは確実。
世代交代が早過ぎる気もするが
これもハロプロって言うことで。
でも、こういう流れって連鎖するみたいだし、
来年早々またありそうな…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000309-oric-ent
こういうのを青天の霹靂って言うんだろうね。
鞘師といい、田村といい。
ま、真面目に将来を考えても
決しておかしくないお年頃だし、
こういう転身もありなんだろう。
しかし、世代の中核を失って
来年は1つ下の世代が頭角を現すのは確実。
世代交代が早過ぎる気もするが
これもハロプロって言うことで。
でも、こういう流れって連鎖するみたいだし、
来年早々またありそうな…
http://www.helloproject.com/morningmusume/event/detail/539e57e7157beac5fd5fbd6b9f046dd52b262893
ま、発売直前じゃ
普通の人は年末の大忙しだろうしね。
このタイミングがギリギリ最良なんだろう。
13人で23区内全域をカバーするなら、
50か所くらいは回れるはず。
全区制覇も可能だろう。
最後は渋谷か新宿か池袋あたりに
全員集合って感じかな。
しかし、23日に
このイベントに着いて回れる人は
愛があるのか、それともないのか…
http://www.helloproject.com/release/detail/EPCE-7164/
3曲のMVがやっと出揃った。
一通り見たけど、
鞘師卒業にふさわしい仕上がり。
(鞘師本人があと一絞りして欲しかったが)
同時に、次期センター候補が
ハッキリ工藤に確定した印象が強い。
ポジション、アップの回数ともに、
鞘師に次ぐ。
個人的には嬉しい傾向だし、
“正解”だとも思うんだが…。
ま、しばらくは0トップの4シャドーみたいな感じになるんだろうが、
そこから工藤を前線に配置していく算段に思える。
トップ下には譜久村、小田を配すれば何の問題もないだろうし、
ウイングには佐藤、野中って歌えるメンバーを置けばいい。
しかし、60枚目の記念のシングルだけど、
来年以降歌うタイミングが難しいのが2曲。
で、1曲が全編英語ってことで、
ライブで聴く機会はグッと少なそう。
31日は何を披露するんだろうねぇ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151217-00000023-tospoweb-ent
1回目より少し視聴率を落としたらしい。
新聞サイトの見出しは
モーニング娘。は最後。
(名が出るだけマシだろうが)
世間の序列はそういうことなんだろう。
しかし、アイドル業界は
大同団結しないとまずい局面なのかね。
プロレスでも
各団体が孤高を守っている時期から
交流戦が始まったのは
ファンの要求もあったのだろうが
やっぱり手詰まり感があってのことだったはず。
48系はグループ内でのシャッフルだけにとどまらず
OGまで動員して話題作りに躍起だ。
下降期が定着してることは間違いない。
さて、来年のハロプロには
どんな風が吹くのだろうか…。
モーニング娘。卒業に伴う
鞘師降板を受けて
ヤンタン新レギュラーが工藤に大決定。
着々と進む
工藤エース化計画の仕上げ段階。
昨年から少しずつポジションを上げ、
今年はダンス部加入、初センター獲得と
期待の大きさをうかがわせる。
ま、歌で小田にダンスで石田に勝ることはないだろう。
だが、アイドルとしてパフォーマーとして求められる発信力での勝負なら
充分太刀打ちできるはずだ。
‘16は
全てを備えた絶対的エース体制ではなく、
歌:小田
ダンス:石田
ビジュアル:工藤
そしてリーダー:譜久村
と、それを追いかけるメンバーって図式になるのかな。
このラジオ出演でトークに磨きをかければ
将来のリーダーとしての地歩が固まる。
たぶん、地頭のいい子なんで、
経験を積めば積むほどマルチな才能を発揮するに違いない。
鞘師卒業という“好機”を
最大限活かして、
“新生”モーニング娘。を牽引する
立派なエースに成長して欲しいなぁ…
鞘師卒業特需で音楽番組連続出演中のモーニング娘。。
歌のパフォーマンスはともかく、
トークとなるとキャリアがものを言うらしい。
ところで、敵軍との接点に座らせるのは
ビジュアル的に負けないメンバーってこと?
牧野、尾形、飯窪、そして譜久村なら
堂々渡り合えるってことなのかな。
で、反対側にはネタ担当の鈴木、生田を配置。
鞘師のバックに
次期センター候補の工藤、石田と
完璧な布陣なのかね(笑)。
トークでは
来年のセンター(候補)、工藤が前へ前へ。
敵に塩を送ってもらって
美味しい思いをした生田。
そしてデブネタ完全解禁で
アイツ感を遺憾なく発揮する鈴木。
ま、せめて道重卒業時くらいの体型を維持してくれれば
ズッキはスッキのままで全然OKってことだな。
(痩せればかわいいだけにもったいないが)
やっぱりキャラが立ってるってのは貴重な存在。
海外&オチ要員として真価を発揮してくださいませ。
ビジュアルの進化は着々と進行中。
ピークはまだまだ先だろうが、
99年組が18歳になる頃には
大変なことになりそうな予感。
さて、16日のFNS歌謡祭は
これくらいいい取扱いしてもらえるんだろうか…。